じゃあ、祝2周年

ふと、思えば、2周年であり、第3版も予想通りというか、中弛み時期に来てますね。ただ、本当に忙しくて記事を書いてられない、というのはあり、気力が落ちているわけでもないです。

1年目に全速力で走れたのもあり、まだまだ、三年千記事は達成可能なレベルであり、どこかで新しい時間の作り方を習得する必要があります。誰だって多かれ少なかれ忙しいわけで、忙しいことが言い訳にはなりません。ライフワークとしてやると決めた以上は歩きながらも前に進む必要はありますね。

ただ、義務的に書いても面白い記事が書けるとも思えないので、ぬるりと、淡々と、自分が書きたいことを書いて行きたいと思います。

39+