じゃあ、売れ残る女性

結婚したいなら、基本的に女性はありのままで価値があるので、そんなに努力をしなくても、適切なレベルまで、売値を下げれば、買い手が付きます。男性はどんなに売り値を下げても、買い手がつかないことがざらにあるので、もっと大変です。

モテない

自称モテない女性って、市場価値に対して、自己評価が高すぎ、売値が高すぎるだけです。売値を適切に下げて、小綺麗にする、出会いの場に行くなど、最低限の努力をすれば、男性の方から寄ってくるので、その中から自分に合いそうな男性を選べばいいので、そんなに難しいことはありません。

多くの女性にとって、売価を下げるのは地獄の苦しみのようなので、それが難しいんだよ!っと言われれば、それまでなんですが、男性からすれば贅沢な悩みだと思いますし、羨ましい限りだと感じるでしょう。嫌悪感を抱かない見た目で、妊娠するなら十分だ!っと条件を下げても、売れない男性はいくらでもいます。

経済力のない男性はほとんどノーチャンスですし、自分から行かなくては余程のことがないと、パートナーを見つけることができませんので、割と見た目がいい、教育レベル、経済力も問題ない人がずっとパートナーを見つけられず、困り果てているケースって珍しくありません。自分から行くっていうのはハードルが高いですから、誰にでも出来るわけではありません。

余る女性

女性で余るのは見た目が奇形レベルに悪く、社交性が全くないタイプで、人口比からすると、ほとんどいない存在だと言ってもいいかと思います。少々のブサイクさなら、化粧をして、社交性を身につければ、男性から声が確実にかかるので、単なる努力不足で切り捨てられます。女性なら、ヒキコモリでも、彼氏を見つけますから。

一般的に言って、高学歴女性、ハイキャリア女性が売れ残りやすいのは当然で、ほとんどの女性は自分を下限としてパートナーを選ぶ、上方婚を望むため、高学歴女性は元から選択肢が少なく、同じグループの高学歴男性は必ずしも高学歴女性を望んではいませんので、同じグループに男女同数いても、女性が余ります。この手の女性が自然な出会いでパートナーを見つけられるのは大学時代、就職してすぐだけで、それを逃すと、厳しくなります。

男女平等、同権なんだから、高学歴で高収入なら、優しい男性を専業主夫として養っていけばいいですし、それを望む男性も少なからずいると思うですが、口では偉そうなことを言っても、実行に移す女性はほとんどいません。例外的に宇多田ヒカルさんのように白人男性を専業主夫として養うケースはあります。物差しを変えて、女同士のレーティングから離脱するためなんでしょう。

性格悪い

人の性格悪いって抽象的ですけど、実は男性にとって女性の性格の悪さはシンプルなことなんだと思います。多くの男性は市場価値の高い女性が少々傲慢でも、それを咎めて性格悪い、と感じませんが、市場価値の低い女性が少しでも傲慢だと性格悪い、と感じます。はっきり言うと、ブサイクな女性が偉そうな口を聞いてくると、ムカっとします。

前に自称高学歴女性が現れて、高学歴女性は性格がいいのだ!っと主張されていたのですが、私は違うと思います。なぜなら、男性にとって、女性が高学歴であることはほとんど加点対象にならないが、高学歴女性本人は大きく加点する。となると、そこにギャップが生まれるので、高学歴女性は性格が悪いと取られることが多くなるでしょう。

つまり、性格が悪いというのは行動による絶対評価があるわけではなく、同じ行為でも、やる相手で反応が違うのです。かなり生意気な行動も、可愛い女の子がやれば、可愛いなぁ、と男性に受け止められますが、小さな鼻に付く行為でも、ブサイクな女性がすると、ムカっとするのが男性なのです。ブスが勿体つけたりすると、それだけでやる気を奪います。

タレントの広瀬すずさんが暴言吐いて、裏方をけなしましたけど、彼女はとびぬけて可愛いから、それも味になってしまって、そういう性格なのだ、という受け止められ方をして、炎上はしたけど、仕事がなくなってもいません。特に男性はそう感じるのではないでしょうか?そこそこかわいい程度のタレントが同じ発言をしたら、すでに芸能界を引退してるでしょう。

男性であっても、相手が天才なら、暴言吐いても、許されてしまうことが多いし、性格が悪いとも受け止められません。女性のとって、見た目は才能と同種だといっていいと思います。ただし、見た目は衰えていくので、若さを失った元かわいい女の子が若いころと同じ態度をしていれば、性格が悪いとみなされますので、高齢独身女性で昔はモテたタイプは手に負えません。

まとめ

なんで、私、彼女が売れ残るのかわからない!、世の男性は見る目がない!っとか、いう女性は多いですが、いやいや、明確に残る理由があるから、残っているのです。なんでもそうですけど、不思議な勝ちあれど、不思議な負けなし、と言うように、理由なくうまく行かないことはありません。

でも、別に売れ残ってもいいと思うし、個人の価値観なので、妥協してまで結婚したくない、というなら、それでいいと思います。結婚出来ず、イライラして地雷原みたいになって周りに迷惑をかける人にならないなら、なんの害もありません。好きにしてもらったらいいですけど、売れ残る理由ははっきりと存在することは理解した方がいいだろうと思います。

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

“じゃあ、売れ残る女性” への 20 件のフィードバック

  1. >男性にとって、女性が高学歴であることはとんど加点対象にならないが、高学歴女性本人は大きく加点する。

    人間てなんらかの努力をしたらそれを認めて欲しいって欲求あると思いますし、結果を出せばなおさらその欲求は強いんでしょうね。万人に認められるわけじゃないって客観的になれれば上手く進められる可能性高くなる気もしますけど、完璧に客観的になって受けいれれたらある意味人間らしくもない気もします。高学歴って仕事には有利に働くんでしょうけど、恋愛には(女の場合には)仕事ほどには関係ないってのが理解しにくいのかもしれませんね。完璧に自分の人生100点満点て心から思える人間1人もいないのかもなとか思いますけど、たとえこれが成功しても完璧な幸せなんて手に入らないけど、とりあえず何点かは加点出来ると思える事を考えて努力すべきなのかな、とか思います。

    1. 認められたいなら、相手が望む努力をする必要があり、自分がしたい努力をして、相手が認めない、と言って、イライラするのは損だと思います。

      恋愛市場で、女性が高学歴でも、それを加点評価する人はごく少数の学歴フェチだけで、年齢、見た目が一定基準をクリアしてないと、そこで止まります。

      学歴なんて、組織に入るまでには評価されても、入ってしまえば、さほど評価されません。その組織で求められていることをどれだけ忠実にこなすか?、が評価の対象になります。組織によって違いますが、オヤジ社会が支配しているなら、どれだけオヤジと上手くやるかが努力であって、他の努力をしても、評価されません。

      電通事件を見るように、東大卒だろうが、電通式のやり方に疑問を持つなら、評価されるわけありません。なんでもそうですけど、学歴にプライドを持って得になることなんてありません。社会に入ったら、忘れていいと思います。

      シン

  2. 恋愛市場において、高ステータスの女性って学歴や職業はあまり話さない人が多いですよね。
    男の場合は、聞かれたら隠すようにすることはあまりないのですが、女性の場合は親しくならないと教えてくれないですね。わざわざ聞かないですが、例えば医者を自営業と言い換えたりしますね。

    1. そうですね、自意識過剰なんだと思います。高ステータスだと引かれる、とか勘違いしているのでしょうね。女同士の嫉妬を男もすると思っているのでしょう。

      男性側からすれば、養ってくれるのでないなら、高学歴だろうが、医者だろうが、どうでもいいスペックなので、聞かれたら、サラッと答えて、鼻にかけないなら、むしろ、気さくな好印象になると思うのですが、ほとんどが勿体つけて、勝ち誇ったように言いたがります。そのウザさが男性を遠ざけるのですが、彼女たちは自分のスペックが遠ざけていると言い張ります。

      シン

  3. 女性の自己評価の高さって、家庭の教育も大きく関係していると思います。昨今の核家族化で子供の数も少なくなり、子供をついつい甘やかしがちになってしまっているようです。娘ならばなおのことでしょう。しかしながら、20歳、25歳とある程度線引きをして、自立を促した方が良いと思います。例えば20歳を過ぎ、社会人になったら、家族と一緒に食事に行ってもお金を支払わせる。~ちゃんで呼ばずに、~さんと呼ぶ。家族でも車で出かけるときも運転をさせる。25歳を過ぎたら一人暮らしをさせる。
    いつまでも父親が娘をお姫様扱いし、かわいさのあまり、至れりつくせりやってあげてしまうと勘違いを誘発させてしまうと思います。娘が30になっても親にとっては可愛い娘であるに違いない。でも社会では・・・。このギャップって大きいのでしょうね。(娘に嫌われやしないかと遠慮している世のお父さんを見るとなさけないというか。もっと毅然とした態度が取れないものかと思います。)

    1. おっしゃる通りです。現代社会の核家族化で子供に甘くなり、いつまで経っても大人になれない。女性に限らず、男性も同じですが、女性は特に親に甘やかされる傾向が強いです。

      結婚しても、実家依存症と言われる女性に妻の実家の側に家を買わされる夫はいい奴隷だな、と思います。

      シン

      1. メディアは若年男性の恋愛離れ、結婚離れの問題を草食男子として安易に片付けるべきではないと思います。甘やかされた若年女性の肥大化した権利意識に、若年男性が応じることが出来ないのが実態なのでしょう。女性とのコミュニケーションに難儀する男性だけでなく、リアルな女性に疲れた一部の若年男性もわがままを言わない二次元やメイド喫茶に逃げ込み始めました。しかし、そこから戻ってこれなくなりつつあるのは由由しき事態だと思います。

        1. そうですね、現代女性の主張するダブルスタンダードに現代男性は疲れて、二次元に逃げ込んでいる面はあります。そこから出られなくなって、一生逃避出来るならいいですが、どこかで現実に戻ってしまうと、キツイだろうと思います。

          シン

  4. 女性の売れ残る理由は一言で言うなら高望みってことですかね。

    女性には、若さという平等に与えられる武器があるので、
    有効な間に、よりよい男性をゲットするために勝負を掛けるべきでしょうね。

    いい男がいないってのは、男女雇用均等法以降、女性が弱い存在でなくなってきていることも原因ではないでしょうか。
    女性は本能的に自分より優れていると思える男性を求めますから、男女平等が進みジェンダー差が縮まるほど、
    相対的に優れている男性の数が減ってしまうのだと思います。

    男女平等って両性にとってあまり良いとは思えないですが、かといって男女不平等の時代には戻れないですしね…。

    1. おっしゃる通りです。原始から保って来た男女バランスが女性の社会進出で崩れ、マッチングしなくなったわけで、もしかしたら、良くないことなのかもしれません。と言って、今更元に戻せませんしね。

      シン

  5. 女性と話すとき、中年で独身の女性の芸能人や知り合いの話題をするとほぼ必ずあの人は結婚してない、子供がいないという文言が出てきますよね。
    男でもその話題がないわけではないですが少ないです。
    当たり前かもしれないですが女性に取って結婚して子供を持つことは高いステータスなんだなと思いました。

    1. 女性は本人がどれだけ大きな事を成し遂げていても、夫がいない、子供がいない、と言う事で下に見ます。女性にとって、存在意義なんだと本能に刻まれているのでしょう。

      シン

      1. 子を産み育てる環境を整える、いわゆる営巣本能ってやつですね。
        女性にとっての恋愛とは営巣本能を満たす男性を探すためにDNAに刻み込まれたメカニズムなんじゃないかと思います。
        どんなに理性的に進化しても本能には抗えないってことですね。

        今の女性は、衣食住を自力でまかなえてしまう人が増えたため、異性に求めるハードルがずいぶん上がっているようです。
        理想の相手が見つからなければ結婚しないという未婚女性も増えていますが、
        本能を満たせないと、一人がさみしかったり、幸せそうな家族連れを見て羨んだり、妬んだりといった感情が支配してしまうのではないかと思います。
        もちろん平気な人もいるとは思いますが、なんとか折り合いとつけてパートナーを見つけることで、本能と理性のバランスが保てるのではないかと思います。
        これは男性にもいえるかもしれませんが。

        1. どんなに強がっても、パートナーを得て、子供を持ち、家庭を作る、というのは本能です。多くの人は本能にあらがえず、年齢が高くなるほど、孤独感からイライラして何も楽しくなってくるのでしょう。高齢独身男性は諦めに似た感じで攻撃的ではないですが、高齢独身女性はイライラから攻撃的になりやすいですね。

          シン

  6. 現状の男女のミスマッチから発生する結婚難・少子化を解決する画期的な方法があります。
    一夫多妻制です。

    つまり、一握りの優秀な男性だけが妻を何人も持てば良いのです。現状でも、社会的に成功した男性の多くが、愛人を囲ったり不倫関係を持ったりして、一夫多妻制に近い生活を送っていることは公然の秘密です。それを公認してしまえばよいのです。
    その結果、多くの女性は高望み通りのハイスペックな夫を持てる、並みの男が引いてしまうようなバリキャリ女性でも結婚できる、ほとんどの子供は優秀な父系遺伝子を持った子供ばかりとなり、一部では母系でも優秀な遺伝子を持った子供が増える、といったメリットがあります。

    また、結婚できなくなる多数の並ランクの男性にとっても、メリットがあります。
    現代はわざわざ生身の女を相手にしなくとも、性欲を解消する手段はいくらでもありますから、女にあぶれたからといって不満を暴発させることはありません。
    ほとんどの男性は結婚しないのが普通になるので、独身であることに負い目を感じることがなくなり、無理に女性に接する必要がなくなります。その結果、女性相手に無駄な時間やエネルギーや金を使うことなく、合理的かつ効率的な生き方ができます。

    これだけ良いことずくめなのに、公の場で言うとバッシング対象となります。
    せっかくの匿名の言論空間ですので、シンさんの怜悧な意見を賜りたいです。

    1. 私は一夫多妻は何の解決にもならない、と思います。イスラムの一夫多妻制を少し調べたことがあるのですが、イスラム社会では女性に経済力がない為、余裕のある男性が面倒を見る社会的義務みたいな側面があります。その為、飽きても、捨てることは許されませんし、現妻全員に許可を得る必要があります。その点で愛人とは違います。

      現代社会では女性も単に食っていくくらいなら、難しくないし、恋愛至上主義で食っていくための結婚が全否定されます。また、女性は食うために側室待遇を甘んじても、なんとかでも食えるなら、甘んじません。女子カースト最下位に落ちますから、我慢できません。

      バリキャリ女性も不倫、恋愛でハイスペック男性と関係を持っても、結婚という公的立場にするなら、男性を自分だけのものとして宣言する事を望みます。割り切った関係、とか格好つけて不倫している女性も結局は相手に離婚させて、自分と結婚する事を望みます。

      一夫多妻が成立する条件は貧富の差が激しくなり、貧困層は食うに困り、食うために余裕のある男性に養われる、という社会になることですが、先進国では社会保障制度があるので、そうはなりません。

      男性はバラマキ性なので、それほど結婚には拘りませんが、それでも女性に承認を受けて、一人前と見なす傾向があり、お金で性欲を解消しても、承認されたとは感じませんし、割り切った関係で何人かの女性と遊んでいても、家族の主として、社会的承認を受けたことにならず、遊び人男性もどこかで年貢を納めます。結婚制度が変わっても、本能は変わらないだろうと思います。

      シン

  7. いつきさんのコメントを読んで、日本も明治以前は公に側室制度があったんだなぁと思いました。
    ある意味、力のある男性が養ってほしい女性を囲って、できるだけたくさんの血脈を継続させるというのは双方が納得していればいいんじゃないかと思いました。。。が、今更昔には戻せませんしね。
    日本は男女平等だとか言ってますが、全然平等ではないですよ。
    とにかく女性に優しい国だと思います。

    アメリカでは離婚時、理由を問わずどちらか片方が離婚手続きを開始すれば、もう片方が嫌だと言っても成立しますし。また慰謝料という概念はないので、専業主婦で無職、無給だと明らかに不利になります。日本のように旦那が浮気したら離婚するとか高飛車な主婦がいるのは、慰謝料が取れると思っているからそういう態度になるんだと思います。また女性であっても離婚時、旦那さんより高収入の場合は、たとえ旦那の浮気や暴力が理由で離婚に至ったとしても、ある一定の期間、生活サポートをせねばならないし。これが本当の男女平等ってことです。日本も離婚時の法律をアメリカ式にすれば、日本の男性諸氏も少しは結婚しようかな?という気になるかもしれませんね。

    それから私自身の男性暦(恥ずかしいので詳細は省きますが)、確かに年齢と共に序所に理想を落としていってます(笑)合法的な結婚(今回で3回目)、未遂で終わったのが2回。時系列にそれぞれのタイプ(容姿、収入、正確)を客観視していくと一目瞭然です。確かに高年齢の女性の場合は、理想をかなり下げてないと売れ残ります。少し前の私は 相手は自分よりも1ドルでも年収が高くないと嫌だ!と思っていましたが、今は、とりあえず真面目に働いてくれてればいい、問題を起こさない真面目な人ならいい、生理的にOK範囲ならおけ!という感じの今の旦那に落ち着きました。絶対譲れなかったのは、生理的に無理な人ですね。ハゲ、デブ、体臭の強い人は絶対無理むり。それなら一生一人で結構!というところででしょうか?
    かなりカジュアルな内容でお目汚し、失礼いたしました。

    1. ある意味で日本は女性優遇社会ですが、それを理解してない女性は多いです。ただ、オヤジ社会なので、女性は活躍しづらい一面も否定はしません。

      赤裸々なコメントをありがとうございます!笑 女性は年齢で明らかに市場価値が下がるので、それを受け容れない人は結婚(契約成立)に至りません。最後の砦が生理的に大丈夫な人、と言うのは男女同じだと思います。条件がいい人と結婚すれば、幸せになれるわけではないですが、女性は高く売りたいなら、若いうちに売れ、と言うのは王道だと思います。男性も力のない人はさっさと売ったほうがいいです。力のある人はおじいさんでも高く売れますが、珍しい人です。

      お幸せに!

      シン

  8. 個人の自由なのでいいのですが、収入があって自立している女性ですと結婚しても嫌なことがあると離婚しちゃいますよね。
    よく、収入があれば別れてやるや旦那が札束に見えるとか今の(楽な)生活を手放したくないとか聞きます。あと働いてたらバツイチとか言ってる奥様の話を聞いたりします。(そういう考えなら外で働くのは難しいと思いますが)
    そう考えられてしまうのは男として寂しいですね。

    1. 女性は損をしてまで婚姻関係を継続できないので、メリットが上回れば継続、デメリットが上回れば離婚、と言うことになります。経済的に自立している女性は婚姻メリットが元々少ないので、離婚を決断しやすいです。これは本能なのでしょう。

      シン

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