じゃあ、記事のリクエスト有料化-2

なかなか記事リクエストの有料化システムを確立できないので、読者さんにもご意見をいただきたいと思います。

じゃあ、記事のリクエスト有料化

媒体

Paypalが中抜きが一番少なく、投げ銭システムがあるのですが、日本、シンガポールでは法律に触れます。何かしらのやり方を変えれば、出来るのかもしれませんが、いきなり始めるにしてはハードルが高く、色々研究しながら、Paypalをうまく使いこなす方法を考えていくしかないか、と思います。

Amazonでダミー出版でお金を受け取る、というのもありなのですが、だったら、記事をココナラで商品化しても、別にいいような気がしてきました。アイコン用にアカウントを取りましたが、メールアドレス入れて、それで終わりなので、そんなに難しいこともありませんし、クレジットカードで払うだけで、そんなに面倒でもありません。

なので、ココナラでアイコンを買って、私が使い方を理解してから、ココナラ経由でお願いしようか、という気持ちになってきています。確かに中抜きは小さくないですが、法に触れたり、規約に触れる可能性がないので、これが一番いいのではないか、と思います。他にいい方法があれば、変えればいいですしね。

ルール

リクエストを断るルールをはっきりしたいと思います。ココナラでは発注を断ること、返金も出来るようです。

・法律に触れるテーマ

・反社会的、良識が疑われるテーマ

・業者の宣伝を目的とした提灯記事

・結論を指定した記事

まとめ

お金をもらう以上は出来るだけ面白いものを書こうとは思っていますが、私が思ってもいないことは書きたくないですし、書きだしたら、ぬるりと生きる、ではなくなってしまうので、避けたいと思います。何か意見のある方はご自由にコメントください。

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

“じゃあ、記事のリクエスト有料化-2” への 4 件のフィードバック

  1. シンさんがシンガポール永住権を持ってシンガポールに滞在しているのならブログから収入を得ることにまったく問題はありませんが、もし就労ビザで滞在しているとしたら、下の記事のように滞在資格および納税の2つの点から課題があると思われます。
    http://uniunichan.hatenablog.com/entry/20160605SideJobBlog

    また、シンさんがシンガポール滞在でブログに書いた記事を整理してKindle本として日本のAmazonから電子出版するとすると、居住国に関わらずその所得に課税するアメリカとは違い、日本やシンガポールのようにそれぞれ源泉国で課税するという仕組みがノマドのような働き方とうまく整合していないので、税務当局からのいちゃもんがあった場合にうまく対応できるか課題が残ります。

    シンさんが既にシンガポールを離れている場合には、これらの懸念はありませんので無視してください。初版の時代からシンさんの記事を楽しみにしており、あまり積極的にコメントしてはいませんが長く続けていただきたいと思っていますので、老婆心ながらコメントしました。

    1. ありがとうございます。

      まぁ、有料化が収入と言えるほどになる見込みは全くついていないので、今の段階では完全に杞憂ですが、頭に入れておきます!

      第1版からの読者さんはほとんどいないので、MDCSさんとも長い付き合いだな、と思う共に、色んなことを教えて頂いたな、と感慨深いです。

      これからも、遊びに来てください!

      シン

  2. ココナラで使えるクレジットカードが VISA と Mastecard のみで、残念ながら手持ちでないものですから( VISA electron は認証されませんでした)、新しく作ることにしました。
    リクエストさせていただきたかったのは「音波を使った産業」についてです。電気科専攻中の息子と、「音」に関わる産業は音楽以外にどんなものがあるのだろうか?という話になりまして。我が家で思いついたのは、医療界では補聴器や結石破砕などに使われる衝撃波の応用、あとは自動車等の自動運転用センサー、エコーロケーションシステムです。
    カードが用意でき次第、ココナラを通して改めてリクエストいたしますが、何か情報やお考えがあればよろしくお願いいたします。

    1. リスエストの為に新しくクレジットカードを使ってもらうとはありがとうございます。マスター、ビザのどちらかなら、ほぼ100%のシャアになるかと思っていたのですが、そうでもないんですね。

      音について考えておきます!

      シン

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