じゃあ、妻が稼ぐ

日本でも共働きは当たり前になりつつありますが、妻の方が夫より稼ぐ場合って、修羅場になりやすいです。上手く行っているケースは凄く少なく、離婚に至るか、離婚しないまでも妻の横暴におびえ切った夫が苦痛に耐えているように見受けられます。

結婚

結婚前は夫の方が稼げたり、何かしらのメリットを持っていて、妻がそこに惹かれて結婚、という形になることがほとんどで、最初から妻の方が稼ぐ場合、結婚には行き着かないことが多いです。稀に行き着く時がありますが、付き合い始めて直ぐに結婚まで突っ走るケースになると思います。

女性は本能的に自分より弱い男性を嫌う、自分より強くても、物足りないと見做すと見下します。上下意識が強く、損することを何よりも嫌なことだと思うからでしょう。そして、強い男性の庇護に入って「夫婦対等」を主張することで、安心して妊娠出産出来るのでしょう。

事実婚が一般化した欧州ですら、女性の方が明らかに稼ぐ組み合わせはほとんど見ませんし、共働きが当たり前の東南アジアでも極めて少ないです。つまり、女性の本能として、男性は自分より優れていないとパートナーとして許せない、ということは不変だということでしょう。

逆転

でも、キャリアの途中で女性の方が出世することってあります。ほとんどの場合、二十代でキャリアの白黒がつくことはなく、三十代半ばで白黒つくので、二十代で結婚したら、その後どうなるか?なんて判断がつかないのです。

シンガポールでは女性のフルタイムワークは当たり前ですし、事務系の仕事が多くある為、女性で大きく出世する人も少なくありません。シンガポール最大の時価総額を誇るSingtel 社長は女性ですし、リー首相の妻もファーストレディとして裏から夫を支えるのでなく、Tamasek という政府系投資会社社長を務めています。最近では大統領も女性になりました。

シンガポールでは女性もほとんど子育てをせず、メイド、両親に預けっぱなしにすることが多いため、日本みたいに女性は結婚したら家庭に入る、仕事のペースを落とす、ということもありません。そして、夫婦でキャリアの明暗を分けることは少なくないです。出世なんて水物だし、ちょっとしたタイミングの差が大きく影響します。特に役が上がるほど、運が大きく影響します。

結果

出世している女性は未婚が多いですが、結婚している場合もあり、夫よりも出世したことによって家庭は修羅場になることが多いようです。女性は夫の稼ぎが自分より少ないと、強烈にストレスが溜まる為、DVさながらの暴言、場合よっては暴力を振るいます。

DVとは男性が女性にするもの、と勝手に定義している女性は少なくないですが、女性のDVも激しいもので、特に暴言は聞くに耐えないような屈辱です。女性は口喧嘩が強い、という人がいますが、そうではなく、思っていても「それを言ったら戦争だろう?」と言うことを平気で言うため、男性は押し黙るか、暴力で対抗するだけです。そして、殴られたり、暴言返しをすると、DVだと喚いて対抗します。出るところに出れば、女性の味方をしますしね。こんなのどう考えても無敵ですよね?w

女性は自分が稼げてないときは「稼ぎによらず、夫婦対等」を主張していた人が、自分が何かしらのきっかけで夫より大きく稼ぐようになると、夫がサラリーマンする傍ら、どれだけ家事育児に奮闘しても、一切その努力は認めず、ヒモ、やる気ない、と罵り、徹底的にバカにします。

特にフリーランスなんてサラリーマンの二倍稼いでようやくトントン、三倍稼いでリスクに見合う報酬だと言うことを忘れて、女性が夫より稼ぐと天下取ったかのように威張りちらすものです。完全に突き抜けているならともかく、波に乗って数年調子がいいくらいは成功でも何でもないんですよね。

前に年収一億円大家さん、とかいう怪しい本を読んだ時、このおばさんは良く出来ているな、と思ったのは自分がリスクを取れたのは夫がサラリーマンで安定して稼いでくれたこと、週末潰して自分の大家業を手伝ってくれたことであり、頭が上がらない、と書いていたことです。実際、その夫婦がどういう関係なのかは知りませんが、そうじゃないと夫婦は破綻します。

逆も同じで、フリーランスとか、スタートアップに勤めて、長時間労働こなして普通より稼げている夫が妻に感謝の気持ちを忘れたら破綻は高いですし、妻は「感謝が足りない、感謝が足りない」と夫に言うが、自分は感謝するのが嫌いな人が多いものです。損すると思うからでしょう。

まとめ

男女平等で女性の社会進出が進むなら、女性が男性を養っていく、という形があってもいいと思うのですが、それを女性は本能的に受け入れられないみたいで、それは男性的な白人女性も同じみたいです。ギリギリ受け入れられるラインが対等、事実婚で離婚に伴う分与なし、というパターンで、自分の財産を夫と分け合う、という関係は耐えられないみたいですね。

その場合、女性の稼ぐ力が強くなればなるほど、未婚率は上がり、事実婚によって飽きたら解消可能なパートナーシップでないと、女性は納得しないことになりますね。まあ、事実婚は女性にかなり不利な関係だとは思いますが、ここまで我慢できるなら、出生率はどこかで止まるでしょうね。

論点

さて、議論したい点を述べます。

A) 妻が夫より稼いだらどうしてダメなのか?

B) なぜ、女性は損を我慢できないのか?

C) 今後、その意識は変わるだろうか?

ということです。私は女性は妊娠出産の為、本能的に庇護に入ることを好み、責任を取ることを嫌います。自分が勝手に決めたことも2人の総論にします。だから、自分がメインの収入源になると、責任を負わされ、夫が義務を果たさないのではないのか?、という不安になるのだろうと思います。だから、未来永劫続くことだろうと想像します。

皆さんはどう思いますか?

12+

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

「じゃあ、妻が稼ぐ」への41件のフィードバック

  1. 女性が責任を取ることを嫌うというか、それ以前に個人の責任という概念を関係性に取り入れることをあり得ないくらい拒否することがあるのは私も何度も体験してます。議論どころか、正直これじゃ普通に話すことすら無理だな~と感じる事が時折ありますので、私は女性ですがシンさんの論調に共感するところたくさんありますね。ただし女性でも時々すごく話通る人もいます(うわっありがたい~って思いますね)し、正直日本人の男性で会社の社風がそーゆー系の人でどっぷり浸かっている人で、ものすっごい論理的会話を全力で拒否って、自分の今、この時の感情を他人にぶつけて、それを共感してくれないと泣き喚くぞぐらいの勢いで人に接する人たまにいますよ(笑)
    そーゆー人に会うと、男なので多分本来は論理的会話が楽しいはずなんですが
    そうではない!世の中結局感情と損得でしょ?!みたいに自分に無理に科してるかんじがスゴくしますね。でももちろん数としてシンさんのおっしゃるようなケースがほとんどなのはわかります。
    教育を変えないと無理だと思いますね

    0

    1. 個人の責任、という概念すら拒否してその時の感情をぶつけてこられると、反応に困りますねw あと、これは一般論であり、女性で責任とって論理的に話せる人もいるし、その逆も正なので、決めつけは良くない、と言えます。

      シン

      1+

  2. 〇セックスにおいて女性は明らかに、支配される側、下の位置です。だからセックスの相手には自分が認めた、尊敬できる男以外はありません。なので総合的に見劣りする男と婚姻しようと思いません。

    〇世の中に「男」という、生物学的に筋力が女性より勝る存在が
    いるため、女性は常に緊張して生きていかねばなりません。
    そういう状況で、自分が矢面に立つ(自分の稼ぎで夫を養う)などという行為はリスクがありすぎて出来ません。現在は稼げていても、いつ何が起きてそれが崩れるかわかりません。リスクヘッジとして自分の前に防御盾(夫)を用意するのは当然です。

    0

  3. どう思いますか、じゃないでしょう。
    そもそもこういった発言は女性へのヘイトスピーチになると思いますが…

    あなたが想定するような女性はごく一部ですよ?
    それとも大部分の女性がそう思っている、と言えるような根拠でもあるんでしょうか?

    1+

  4. しばさんの意見に同調する形になりますが、本能だと思いますね。
    どっちが上か下か?、ではなく男の方が闘争本能、体力は基本的に勝ってますしそれが太古では狩猟、現代では出世競争、もしくは職業や所得に反映されます。そして、女性は昔からですが出産~子育てという大事業があるので一定期間は守りに入らないといけません。
    これが基本で、所得が自分と釣り合わなくなってきて、男を女が養う形になってくればそりゃあ不満も溜まると思いますね。
    シンさんは今時は女性が稼ぐのも珍しくない、と言われますが、飽くまでも海外、それも先進国での場合のみみたいですし、未だ日本ではそれは少数派です。
    こういう観点を踏まえるとヒモに近い男性を女性が養う形になってくるのは大多数の女性には耐えられないと思います。
    ちょっと脱線しましたが、私としては
    1、妻は夫よりも稼げる場合もあるが、レアケースで一般的に周りは逆なので不満が溜まる。
    2、男女同一で損は誰もしたくない。もしくは損をするならそれに見合う対価を得たい。
    3、今後もずっと変わらない。
    というところです。
    余談ですが、完全な男女平等はありえないと思います。
    権利の平等ならそれこそ参政権、投票権の獲得で完了してますし、仕事に関しては能力主義の方がよっぽど平等です。こっちを平等にするなら看護師、産科医、保育士なども男女の人数比を相当に拮抗させなくては現状の制度では平等とは言えないでしょう。
    なので、私としては男女平等よりも性差の得手不得手、向き不向きをもっと社会全体で議論して欲しいものですね。

    7+

    1. 2、に関していうと、人は誰でも損したくないですが、男性で子ナシ専業主婦を容認する人、それどころか、シンガポールではメイドつき専業主婦すら容認している人がいます。しかも、妻の方が偉そうにして、自分のお陰で働ける、感謝しろ、とか平気で吐きかけて、夫婦対等という名で主導権を握っていることはシンガポールでは見る光景ですね。

      しかし、女性はフルタイムでサラリーマンして家事育児をメインにこなしても、妻より稼がなきゃ夫をヒモ扱いして罵ります。夫の安定した稼ぎに乗っかって続けられたフリーランスでたまたま短期間上手くいってそれなりに稼げるようになった程度で、天下取ったように振る舞う女性がいます。家事育児をほとんどしないのは当たり前、稼いでいる自分の仕事の邪魔をするな!専業主夫?そんなもの認められるわけない、ふざけるな!と宣います。女性は少しでも損をしたように感じることが本能的に我慢できないのだろうと思います。

      >なので、私としては男女平等よりも性差の得手不得手、向き不向きをもっと社会全体で議論して欲しいものですね。

      その議論を許さない女性が増えてきて、シンを絶対許さないさんのように、男女は本質的に同じで、女性が活躍できないのは男性に責任がある、と見做すフェミニストがいます。例えば、アメリカ、西海岸のIT企業では性差について議論しようとすると、フェミのカチコミで社会的に殺されます。Google性差提言事件が裁判になるそうで、結審が注目されます。

      シン

      3+

      1. シンさん
        子なし専業主婦はまだ理解できる範疇ですが、メイド付き専業主婦ってのはもう私の理解の範疇を超えてます。その下の項目も相当に鬼婆ですが何をどう育ったら(育てたら)そうなるんでしょうか?
        主観ではここまで酷い女性は流石に珍しく、リアルでは目にした事聞いた事がないですね。ネットではそういった極端な悪評は際立って目立つのでよく見ますが実際は少ないと思います。シンガポールだと割と多いんでしょうか?

        また、女性が高慢傲慢になるのは社会やメディアの後押しがあるからでしょうね。あとは男性よりも女性のほうが何をするにしても親切丁寧に扱われるので男性よりも自己中心的になるのはある程度仕方ないと思います。これは社会問題みたいなもんです。
        フェミ的過激発言に関しては、騒げば騒ぐ程女性嫌いも増えますし呆れられる場合もあるので程々にしとけ、と思いますね。まあ女性論も経済と一緒で波があると思うので一定のとこまでいったら結婚率、出生率がどうにもならなくなって今度は男性擁護、女性蔑視の風潮が高まるかと思います。(そこまで極端にはならないと思いますが)

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        1. シンガポール人女性のワガママぶりは唖然とするほどで、同じ華人系のマレーシア人、台湾人なんかもシンガポール人女性はエグい、と言います。一般的なシンガポール人女性と比べるなら一般的な日本人女性は天使のようだと思います。

          シン

          1+

          1. >シンガポール人女性のワガママぶりは唖然とするほどで
            → 日本でも東京の女性がワガママなのと同じ理由だと思います。東京以外に住むのはイヤ、結婚相手の年収が600万以上ないとイヤ、青山や代官山でランチしたい、年2回以上は海外旅行しないとイヤ(それも欧米のお洒落な地域限定)、共働きはイヤ(東京都の共働き率は最低)、などなど。
            地方の女性に比べて東京の女性が優っている点は何ひとつないのに、これだから東京女性の未婚率は最高、出生率は最低なのです。シンガポールの女性もそうなのだと想像しますね。
            都市部で生まれ育つと、特に女性はワガママになるのでしょう。そういえば白人でも米国人女性が断トツでワガママみたいですね。

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          2. シンガポールにかぎらず、大都市は男性が余っているだけでなく、その男性達は地方の優等組だったりするので、女性の需給がかなり有利になってます。だから、シンガポール人女性はあり得ないくらい偉そうにしている、と言うのはあります。

            首相がシンガポール人女性は調子に乗りすぎ、という趣旨の演説をしたこともありますし、シンガポール男性も同じ中華系外国人女性を中心に国際結婚を視野に入れて結婚に取り組んでますね。シンガポール人女性と結婚して地獄を見る外国人男性は少なくありません。

            シン

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          3. シンさん、でらさん、MDCSさん
            素早い返答ありがとうございます。
            シンガポール以外でも日本やその他の国でも自分を棚に上げて夫に過度の要求をする女性は少なくないみたいですね。
            まあ女性は何処の国でもワガママになる要素は多いとは思ってましたが、それでも日本が比較的まともな部類に入りそうのはちょっと驚きです。

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          4. 私は日本人女性は性格的には温厚で優しい人たちだと思いますし、家ではしっかり家事をして清潔で働き者です。外国人にもそう映るようです。

            しかし、日本人女性が海外で異常と言われるのは夫の収入は家族のもの、妻の収入は妻のもの、として、夫の収入を管理したがり、自分の収入は貯金にしようとすることと、専業主婦をすることに異常なこだわりを持つことですね。日本以外で妻が夫の収入を管理する文化はほとんどないですし、シンガポールなど、物価の高い国では余程の高収入でないと共働きは必須ですから、専業主婦を貫こうとすると離婚に追い込まれることがあります。

            あとは性的にだらしないとも思われています。これはAVの影響、押しに弱く直ぐにセックスするからだと思います。日本人男性はそこまで押さないので、外国人男性の凄まじい押しにビックリして怯み、セックスに持ち込まれてしまう、というのはあると思います。白人男性大好き女性は日本人に限らず、どこにでもいますから、日本人女性だけではありません。

            大抵の白人女性も貞操が硬いわけでもないし、他のアジア人女性も似たようなものです。イスラム女性、保守的な国の女性と比べれば、開放的ですが、先進国、中進国の中で突出して尻軽ではないと思いますね。

            シン

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        2. 長年シンガポールに住んでしますが、近所にもメイド付専業主婦がちらほらいますよ。子供や老人の世話というのならまだわかりますが、子供のいない専業主婦人でもメイドを雇っている人もいます。介護保険のような制度がないかわりに、老人介護専用にメイドを雇っている例は多くですし、子供のためにもう一人メイドを雇うこともあります。家事、介護をしない主婦は珍しくありませんし、大体、家で料理をしない家庭の方が多いかもしれません。

          日本人女性にはシンガポール人女性のわがままは想像がつかないでしょうね。シンガポール人男性もこのような女性を嫌って外国人女性と結婚する人も多いです。特に日本人女性は彼らにとってはブランドで友人に自慢できます。

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  5. 記事内の内容に加えて、「世間体」も大きな要因だと思います。
    お互いの両親や、妻の方が稼ぐことにプライドが耐えられない男が嫌がるのでしょう。

    妻の方が稼ぐことと上方婚は似てますね。学歴、会社の格についても女性が上だと多少の弊害が出てきます。

    0

    1. お互いの両親が嫌がるのはありそうです。

      妻が自分より稼ぐことを嫌がる男性は元から自分より出世する可能性のある立場の女性と付き合わない、結婚しないので、後で男性側の問題で揉めることは少ないだろうと思います。絶対に自分の方が妻より上でないと気が済まないなら、逆転の可能性のない一般職、派遣社員の女性と結婚するでしょう。また、妻の実家の方が明らかにお金があり、最初から資金力に差があることも嫌がるでしょう。妻の実家に家を建ててもらうとかすれば、妻に頭が上がらなくなるのは当然です。

      例外的に大したことなかった女性が自営を始めてみたら大当たりして、思いもよらない大逆転による男性のプライドが壊されることはありそうです。また、そういう女性は勝ち慣れてないので、勝ちに興奮状態になり、おかしくなってしまうこともあり得るでしょう。宝くじ成金みたいに狂っちゃうんですね。

      シン

      0

      1. 私は逆玉の輿は十分ありだと思います。
        夫の収入>妻の収入
        妻実家の資産>夫(実家含む)の資産
        の場合、夫のプライドも傷つきませんし。
        まあ、妻の父親には頭が上がらなくなるでしょうが、婿ー舅の関係は嫁ー姑の関係のように悪くならないのが通常なので、マスオさん状態は居心地がいいです。育児も手伝ってくれますし。
        婿がきちんと働いていれば、妻の両親はよくしてくれるものですよ。
        妻の両親が貧しくて資金援助しないといけなくなる方がずっとイヤですね。
        日本人男性がフィリピン人女性と結婚したら、かなりの確率でそうなるらしいじゃないですか。

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        1. 適度な距離が保てるなら、妻の実家が金持っているに越したことはないです。適度な距離を踏み越えて来ると苦痛だろうと思います。妻の実家が持っている土地に家を建ててもらったはいいが、近すぎて舅姑が常に入りびたり、全く気を遣わず、どうでもいい人、そこにいない人みたいな扱いになったら、「小糠三合あったら婿に行くな」になってしまいますね。

          シン

          0

  6. タイって,どうなんでしょう? 

    理系の分野なのですが,タイの大学教員はなぜか女性が多いです.
    彼女らに 「どうして,女性の大学教員がおおいの?」
    と聞いたら,「男性は怠け者だから~」 と言っていました.

    たしかに,タイの男性は,どちらかというと癒し系で,ニコニコ笑って女性を慰めるようなイメージがあります.

    タイの社会では,逆転現象があるのでしょうか?

    0

    1. タイでも逆転は見たことないです。優秀なタイ女性は多いし、理系も多いですが、やはり自分より上がいいみたいです。イギリスに亡命したらしいインラック元首相も事実婚で夫も結構な有力者であり養われている主夫ではありません。また、女性の管理職は多いですが、経営者になるとほとんど男性で、それも華人ですね。

      私の関わりのない下層でしかヒモ夫なんていないんだろうと思いますし、日本で言うところのDQNみたいな存在だろうと思います。大卒レベルのタイ人女性でヒモ夫を養っていることなんてほとんどないでしょうし、その大学教授の夫も同じレンジの男性で働いていると思います。

      シン

      0

  7. 多くはありませんが、夢を追いかける男性とそれを支える女性という組み合わせは昔からあります。
    たとえば無名の芸術家やテニュア(終身雇用)がとれない研究者などで、比較的若くして結婚している方はたいてい奥様が公務員、教師等の専門職についています。そういう場合は収入面では下方婚でも精神面では対等・上方婚なのでしょう。芸術とか研究はいくら時間があっても足りないので、家事もあまり分担しないようです。

    1+

    1. 物差しを変える、というパターンですね。一般社会では評価しづらいことをやっている夫であるなら、女性社会のカースト外になるのでマウンティングから避けられますからね。そのかっ飛んだ世界に憧れがあり、それを支える自分に満足できるのでしょう。

      シン

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  8. 女性シリーズはコメントが伸びますね。
    こういった女性問題を扱う時に、「Gender」と「Sex」をごちゃ混ぜにして話している人がいますね。

    A,B,Cも私からすると同じ問いです。女性の社会進出が進んでいる先進国では、Genderが発達してるけどSexは置き去りになってる。だから、本来のSexが置き去りになり問題が生じているのでは無いでしょうか?

    もっと言うと、先進国からみた後進国の女性の扱いは「差別」に見えるが、その国に生きてる人からするとSexに配慮した保護ではないかと推察します。

    2+

    1. 女性シリーズしかほとんどコメントしない人もいるくらいですw

      確かに同じ問いみたいなものですね。答えはすべてNOであり、女性の本能からして受け入れないことです。わかっていて聞いているんですけどねw

      アメリカなんかだと、事実婚で出産し、社会保障がほとんど存在しないので即退院、子守を雇うなり、馬鹿高いベイビーケアに預けてすぐに職場復帰する、とかあるので、ちょっとしたことで体壊すでしょうし、その時は良くても将来的にガタが来そうです。男性は半分しか責任取りませんしね。そうなると、平均寿命は男女で逆転する時代が来るのかもしれません。本当にそれでいいのかな?と思います。

      シン

      1+

  9. なんとなく,女性ひとくくりで一般化されているのですが,けっこう,そうでない女性もいると思います.
    いろんな男性がいるのとおなじですね.

    A) 妻が夫より稼いだらどうしてダメなのか?
    ダメではないです.夫よりも稼いでいる人はたくさんいますし,家庭も円満です.夫がほとんどリストラ状態なので,
    妻が家の大黒柱として稼いでいる友達もいます.

    B) なぜ、女性は損を我慢できないのか?
    夫も私もおなじくらい稼ぎますが,夫は手伝うことなく子育てはすべて私の肩にかかっていて,
    負担が倍で損した気分になっています.それでも我慢しています.夫の給料が振り込まれる口座を
    私が自由に触ることはできません.

    私の知り合いには,夫に専業主夫を求めている人もいて,実際,育児休暇は夫が取りました.
    別居結婚なので,子育ては夫側で父子家庭で育てることも検討しているようです.主夫でもいいらしいのですが,夫側の職場から,妻に「お願いだから夫をやめさせないでほしい」といわれているみたいです.

    C) 今後、その意識は変わるだろうか?
    変わると思います.夫の職も不安定になってくると予想しているので,女性も職につくようにして,
    リスク分散をすべきです.稼げるほうが稼いで,そうでないほうがサポートするのもありだと思います.

    0

    1. 「けっこう」「たくさん」はいないでしょう。女性の下方婚は極めて少ないです。下限が自分と同等で対等婚、自分と家計負担は同等だけど、家事育児負担はほとんど自分、と言うたまさん、知り合いの状況で耐えられる日本人女性がいるから、日本人女性は世界で一番素晴らしい、と真顔で言う外国人男性がいるんでしょうね。本当に素晴らしいですが、例外です。シンガポールでは絶対にありえません。共働きが当たり前の国では夫が妻におびえてるのが普通です。

      例外にしても、夫が自分と同じレンジで稼げていることが最低条件で、ほとんど稼ぎのない夫を本当に養っている人は一般カースト外にいる芸術家、研究者くらいのものだろうと思います。たまさんはその業界の人で旦那さんもそうだと想像します。

      男女逆ならありがちなパターンの本当になんの取り柄もない家庭的な男性を専業主夫として養っているケースは例外中の例外でしょうね。

      女性が男性を普通に養う時代が来ると面白いのにな、と思いますが、それはまず無理だと思います。

      人それぞれ、と言って一般化を嫌がる女性は多いですが、(これも一般化?w)世の中の大抵のことは一般化できるし、自分も一般人なので一般傾向の範疇内です。たまさんが夫と家計負担対等だけど、家事育児はほぼ全負担、という家庭を築いている女性ならその部分に関しては一般人ではないと思いますが、夫が芸術家、研究者でその仕事に惚れている、というなら、多くはないが昔からある関係ですね。一般例の範囲です。

      シン

      1+

  10. まあ,たくさんではないかもしれませんが...

    生物として考えると,家庭を持つこと自体がそもそも次世代を残すためで,それ以外は,夫あるいは妻になにかしらのメリットがないと,持続するのが難しいのかもしれませんね.

    子育てが終了したのち,夫が養う経済力があるから妻は一緒にいますが,もしも経済力がなかったとしたら(そして,自分の食い扶持がなんとか確保できるなら),さっさと離婚するかもしれません.妻よりも夫が経済力を持つことは,子育てが終わった家庭(子育てをしない家庭)を維持するために必須なのかもしれません.

    男になったつもりで少し想像してみます.
    自分の経済力に頼る妻がいたとして,子育て終了後,男性側はどちらかというと妻とは離婚して,一人で自由にのびのびしたいと思う人が多いのでしょうか? もし離婚したくないという人がいたなら,自分の稼ぎを吸いとる妻と一緒にいるメリットって何なのでしょう?

    0

    1. パートナーシップであるなら、お互いに利益があり、どちらか一方に負担が集中するのは好ましくありません。そうなったら、すぐに離婚なり、しばらく我慢して子供が巣立ったら、別れてしまうのは理解できます。

      日本人の夫は全くメリットがなくても情と責任感で妻を養いますが、妻はサッパリしたものです。その辺は女性の方がドライです。男性でもアングロサクソンはもっとドライですね。妻が専業主婦をやめないから、という理由で離婚します。

      シン

      0

    2. メリットはありませんね。
      むしろ最初から交際・結婚などしないのが一番です。
      男性にとって、性欲解消以外に女性に関わるメリットはありません。
      そして受ける損害は甚大です。

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  11. 仕事から帰ってコメント欄を見たら予想通り、学歴ネタと男女ネタのコメントが多いですね。
    女性って生まれながらに生物的に価値がありますからね。
    私の周りの既婚女性は、本意かどうか知りませんが自分で稼いで生活が成り立つならば、結婚してない、別れてるっていうことを言ってましたね。
    働くのが嫌いか自分の好きな仕事しかしたくないなら食えないってジレンマですよ。

    0

  12. シン様そして皆様方、
    遅ればせながら明けましておめでとうございます。

    東京・日本橋勤務&在住ですが、福岡の投稿では地元愛で
    コメントさせて頂き、年末年始は帰省(地元民は帰福といいます。)がてら、
    別の星へ移転したスペースワールドを涙ながらに見送りました。。
    生まれ変わってディズニーやUSJを超える施設へ、九州は一つです!

    さて本題ですが…難しく喫緊の課題だからこそのコメントの伸びでしょうか、
    個人的には稼ぐ女性・妻にとってのトロフィーダディ像を示して欲しいですね、ミッションが明確になった男性は分かり易く喜んで動いてくれると思います。
    但し、妻が求めるミッション自体が度々インポッシブルであったりする場合、無理する旦那さんも徐々に壊れてしまうと思います。その点、シン様も仰せですがお見合い結婚でお互い妥協、お互い加点主義で0点(マイナスじゃないだけOK!)からお互い100点を目指す方が円満な気がします、子供が1人産まれたら+100点、それ以外でもお互い幸せを加点して行けば良いのでは?

    我が故郷・福岡(特に市内中心部)は渋谷以上に若い街であり、若い女性余りという(男性目線から)世界的に稀に見る住み易い素敵な街ですが、その明るい性格とは裏腹に意外と保守的な女性(かつ綺麗な女性)が多く、チャラ男を非常に嫌い、理系のギーク(オタク)が好かれます。
    男が如何にパッと見、ダメンズでも、まず男を立てようとします。その上で男を立て直し、自らの盾どころか、自分自身の好みの男性へと仕上げて行きます。彼女達の生存戦略でもございますので、男性の皆様、すぐその気にならんよう福岡出張の際はお気をつけください!!

    2+

    1. 今年もよろしくお願います。

      >但し、妻が求めるミッション自体が度々インポッシブルであったりする場合、無理する旦那さんも徐々に壊れてしまうと思います。

      単に感情的に希望を並べるだけで、それが並列するか?は無視する女性は少なくないです。ブランド企業で出世街道を走り妻の見栄を満たしつつ、イクメンとして積極的に家事育児に奔走する。妻がしたい仕事は応援するが、家計負担は求めず、妻の収入は貯金として妻の管理とする、とか平気で言いますからね。そして、他の女性がする自慢話の都合のいい部分を繋げて愚痴る、とかですね。

      妊娠出産のために支配権を握り、どんなに努力しても文句を言いつづけ、どんどんハードルを上げて更に努力させるのは当たり前なのかもしれません。

      地方の方が女性が余っていますし、九州女性は少なくとも表面的には男性を立てるので、表裏両方取ろうとする都市女性よりもいいかもしれませんね。

      シン

      1+

  13. A) 妻が夫より稼いだらどうしてダメなのか?

    ダメというより、一般的に女は稼ぐ能力、気概が男に対して低いので、夫より稼ぐ妻が増えることは限界があるでしょう。
    何より、やはり女は強い男に守られたいと本能的に思う生き物ですし、男も強い女より弱い女に保護本能をくすぐられるからでは?

    B) なぜ、女性は損を我慢できないのか?

    簡単に言うと男性と対等ではないと思っているからじゃないですね?自分(女)は弱い存在だと男性に認めさせたがり、男性から弱い者として扱われることに満足しますよね。だから損することはできないというか…

    C) 今後、その意識は変わるだろうか?

    変わることはないでしょう。
    だって、女の特権は手離したくないですもんね。

    0

    1. 私の見立てでは下記の通りになります。

      A) 夫は自分より明らかに上である必要がある。

      これが9割以上で、フェミニストとして女性の権利について喚く人も結婚するとなれば、自分よりスペックが高い男性でないと耐えられない。同じ会社の同僚であっても、メインで仕事する、出世を狙うのは夫である必要がある。妻は状況次第で仕事を辞めてもいいが、夫が辞めるのは許されない。経済的庇護に入らなくても、精神的庇護には入らなければならない。しかし、夫婦は対等だと主張する。

      一般女性と定義する。

      B) 夫が自分と対等レベルまでなら許容できる。

      1割以下、キャリアが上手くいった女性で、自分の稼ぎだけで子供を養っていくことも可能な為、酷い不公平がないなら対等婚と可能だと考える。ただし、子供の世話は妻がするため、実質的には多くの負担をしている場合もある。

      自立女性と定義する。

      C) 明らかに格下の夫も問題ない。

      1パーセント以下、女子カーストで評価不能、と判断されるようなタイプの女性で、研究者、芸術家、職人、など、その世界の人でないと力が判断できない属性のため、マウンティングを受けずに済むためストレスは少ない。その世界に憧れ、尊敬心があるため、夫の稼ぎは少なく、家事育児もほとんどしなくても頑張れる。

      自己陶酔女性と定義する。

      D) 格下であるだけでなく、ろくに仕事もしてない夫でも構わない。

      ほとんどゼロ、しっかり家事育児に取り組む専業主夫であっても、その存在を認める女性は例外中の例外。それどころか、逆なら存在するろくに家事育児もしない専業主夫は皆無。

      超希少女性と定義する。

      多分、シンを絶対に許さないさんみたいに、男女は本質的に同じなのだと喚く女性も夫にするならA)一択なんですよ。B)たまさんみたいに、キャリアが上手く行き、同業、類似業者の同じレンジの夫を持ち、ほとんど家事育児を負担する人ですら少数派であり、C)ですらほとんどいないし、D)に至っては例外中の例外です。

      どうせ、女性の意識が根本的に変わらないなら、性差を認めることから始めて、女性が主に得意とすることを頑張ってもらい、少数派に当たるBCDの人の才能を女性だからと潰さないのが良いと思います。

      人間の脳の働きも徐々に解明されているので、それをきちんと発表していくのがいいと思いますが、アメリカでは性差がある、と発表するだけで社会的に抹殺されるため、特に数的根拠は示さないが、独自調査の結果、明らかな男女差はなかったと最初に発表する見解が多いです。ファミ女性の結論ありきの文系研究なり、カチコミ食らうのが嫌だから最初に交わしてしまう男性の研究なんですね。それは世の中の発展の阻害になると思いますが、超大国アメリカで正義になってしまっているのが現状です。

      一般的に言って、女性で空間把握、抽象的な数学などを得意とする人が少ないので、基幹、システムを組むようなエンジニアは増えないでしょうが、設計、コーディングは向いている人は少なくないと思います。女性だからと、安易に文系に進まず、毛嫌いせず、食いやすい機電情報に進む道を進める社会風潮にした方が本当の意味で、出来るだけ多くの人が自己実現できる社会になると思います。

      シン

      2+

      1. 男性側の問題もあります。
        妻の方が稼ぎ出すと、プライドを傷付けられた夫は仕事へのやる気を失い、ギャンブルなどのろくでもないことをやりだすことが多いのです。
        男性の方がプライドが高い場合が多いので、賢い妻は下手に立ち、男性のプライドを巧みにくすぐりつつ仕事を頑張らせます。

        女性は上方婚を求めると同時に、男性は仕事や家族によりプライドを満たすことを求めます。
        男と女は持ちつ持たれつなんだと思います。

        1+

        1. 何度も言いますが、ほとんどの場合、妻の方が稼いでプライドを保てなくなるタイプの男性は元からその可能性のある女性と結婚しません。ほとんどの場合、妻が稼ぐようになって耐えられなくなるのは夫でなく、妻だと思いますね。

          妻が稼ぐようになると夫が働かなくなる、という妻の意見はよく聞きますが、実際にそうなったケースなど見たことないし、皆無に近いと思います。妻がパートに出て家のローン負担をするくらいは稼げば、夫の気持ちは少し緩むでしょうが、それを敏感に感じ取って詰ったり、ケツを叩くのが妻というものです。妻が夫より稼いでも隠すだろうし、仮に宝くじに当たっても黙っているでしょう。そのくらい女性は男性の庇護から外れ、責任を取る可能性を嫌います。

          損をする感覚、責任を取る感覚に耐えられず、夫をなじりまくるのでしょう。自分よりも稼げない男性をどう尊敬していいのかわからない、と思うそうです。自分が稼げなくても、尊敬しろ、感謝しろ、とは思うので、矛盾してますが、女性はそういう矛盾をおかしいとは思わないように出来ているのでしょう。

          男性は縦社会の住人なので、自分の家でくらい偉そうにしたいし、対等、対等、と口うるさく主導権を握ろうとする妻より、主導権を握られせているように見せかけて裏で操る妻の方が賢いと思います。

          シン

          2+

  14. シンさんの女性に対する考察、手厳しいですが、いつも感心します。俺も全く同感です。

    A) 妻が夫より稼いだらどうしてダメなのか?

     ただでさえ、男から奢られるのを当たり前と思っている女性ですから、この関係が崩れるとまずいです。他に何か「依存」しないといけなくなります。逆内助の功でしょうか。あるいは、もっと、頑張れと男を叱咤するのでしょうね。

    B) なぜ、女性は損を我慢できないのか?

     これ、本当に感じますよ。奢られた金額を記録してましたよ。やさしい、自分のこと考えてるイコール驕られた金額のようです。
     子供を生むから守ってくれる対象に敏感ということで、全て説明できそうな気もしますが。

    C) 今後、その意識は変わるだろうか?

     変わらないと思います。キャリアウーマンでも結局、都合の悪い時には守ってくれる人求めるし、さもなければ「ちーがーうだろー!」とキレるし。本質は、もっと私の事わかって欲しい、というメンタルのような気がします。

     俺は、女の身体には興味ありますが、女のそういう所は嫌悪しています。ただ、母親から優しくされた記憶は愛おしいですがwその辺、女性に対しては、複雑な感情があります。

    0

    1. >俺は、女の身体には興味ありますが、
      女のそういう所は嫌悪しています。
      ただ、母親から優しくされた記憶は愛おしいですがw
      その辺、女性に対しては、複雑な感情があります。

      まさにその通りです。この点がなければ、
      女など絶滅してもらって何の不都合もありません。
      しかし上記のような感情があるのでそうもいかないのが厄介な所で、
      それゆえに女は存在が許されているのだと思います。

      極端な例を挙げると、江戸時代の薩摩藩は男尊女卑が徹底していたため、
      性欲解消も男色で賄っていたといいます。
      女とヤルのは、跡継ぎを作るための汚れ仕事、
      みたいな感覚で、恋愛といえば男色だったようです。

      女が使った物を神聖な場に持ち込んではいけない、
      女の着物と男の着物は一緒に洗ってはいけない、
      と、便所みたいな扱いですね。便所を拭いた雑巾は汚いから
      他の場所では使ってはいけない、という理屈です。

      私に男色の気はないので、性欲解消だけは女を頼らざるを得ませんが、
      薩摩藩くらい徹底すると、合理的な社会が作れるのではないか、
      という気がします。

      0

      1. だから、男女は理屈じゃない、優劣じゃないんですよ。どんなに女嫌いでも、母親から受けた愛は認めざるを得ないし、女体に癒されたいものです。女性だって、性欲にまみれた薄汚い男性を気持ち悪い、かっこ悪い、と思っても、ふとした時に見せる優しさ、強い意志、寛容さ、などに惹かれるんだと思います。

        私を女性差別者主義者と思う人もいますが、そうじゃなくて、何度も言うように本質に迫りたいだけで、どちらか一方だけで人間は成り立たないと思っているんですよね。

        シン

        3+

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