じゃあ、妻の奴隷

女性が強くなったわけではなく、女性のワガママが突き通せる時代になり、妻の奴隷をしている夫は増えました。

家計

共働きであっても、家計を担うのは夫です。妻の収入をアテにする夫は甲斐性がない、と評価されるどころか、ヒモ扱いされることさえあるのはビックリします。それでいて、専業主婦だからといって、見下される謂れはない、夫婦は対等だ!っと言うのだからダブルスタンダードも良いところです。

夫の収入は妻の管理で家族のモノ、妻の収入は妻の管理で妻のモノ、という明らかな不平等を飲み込んでいるのは世界でも日本人男性くらいのものです。それでも、日本人男性は女性差別をする、女性に優しくない、とか、言われるのは哀れ極まりないですねw

夫婦別会計が当たり前の国でも、女性の方が稼いでいることは少ないですし、女性の負担が大きいと極めて厳しい上下関係が形成されます。シンガポールでは男女の賃金差は小さいので、女性のワガママぶりは目を覆うレベルであり、妻の夫に対する暴言、暴力は当たり前です。

結局、男女同権は綺麗事のお題目に過ぎず、男性は稼いでなんぼであり、それが存在意義なのは古今東西変わらないのですが、現代社会では夫は稼いでいても、夫婦は対等なので妻に威張ることすら許されず、果たした義務に応じた権利すら与えられません。

仕事

女性は男性を平然と養うことが出来ません。何かしらの事情で養うことになると、強烈にストレスが溜まるので、激しいDVが発生します。どんな暴言、暴力も許される奴隷、サンドバッグとして扱われ、やりたい放題に扱われますが、それを抗弁する権利などありません。夫が甲斐性がない為、妻が暴力を振るうから夫の責任です。

そもそも、女性はやりがい、生き甲斐の為に働きたいだけで、責任、生活の為には働きたがりません。だから、殆どの女性は華やかな仕事ができないなら、腰掛け程度にしか仕事をせず、上司、取引先に怒られ、叱られ、泥水啜ってでも、仕事をしようとはしません。嫌になれば、プイ、と辞めてしまいます。

だから、女性は二極化して、生き甲斐のために仕事をするバリバリとやったかやる気のない腰掛けになり、男性のようにダメリーマンだけど、生活の為にはなんとか食らいついて働いているような女性はまず存在しません。そこまでするくらいなら、寄生先を探すことを選ぶからです。

例外的にシングルマザーは仕事を生活の為にするので真剣ですが、これも再婚の可能性がなくなった容姿、年齢の女性に限ります。まだ若い女性は離婚の可能性が高まると、彼氏を探し出すことも珍しくありません。次の寄生先を確保してから離婚しようとして、自活するつもりはないものです。

そんな環境でも、女性管理職を3割以上にしないと、社会的に叩かれるようになったので、消去法的に女性を無理やり引き上げるケースが見受けられるようになりましたが、本当にそんなことして社会全体のためになるのかな?と思います。

感謝

外で働いているお父さんに感謝なんてしなくて良い、むしろ、無給で働いている専業主婦のお母さんに感謝すべきだ!っという論調が当たり前になりつつあり、とんでもないことだな、と思います。夫、父親には感謝しなくて良い、という方向に持っていく人すらいます。

家事に対する感謝は必要ですが、賃金労働とはまったく別次元のものであり、同じレベルで大事だというなら、なぜ、女性は専業主夫を認めないのか?と聞きたくなります。これだけ機器の発展した現代社会において家事労働なんて片手間であり、月に数万円くらいの価値しかありませんし、その半分は自分の義務で、受益の方が多いです。

元々、妻は夫に感謝するのを嫌います。感謝することで自分が下になる上下関係がつくのが嫌なので、夫のすることに価値はない、当たり前だ、と定義することで感謝を避けようとするわけです。グーグル様の検索予測で明らかになってしまいましたが、ポリティカリーコレクトではない為、消されましたねw

夫の何が悪いのか?はよく知りませんが、妻が不倫していることすら夫の責任に持っていけるのは流石にエゲツないなぁ、と思います。妻の心情に深く共感しないとか、日頃の努力に感謝が足りないとか、難癖みたいなことを言って、自己肯定をするのなら、なんだって肯定できますよ。

夫の何かが耐えられないなら、離婚して自活し、その責任とってから他の男性とセックスしなよ、と言いたくなります。お互いに不幸だから、別れるのが優しさだと思いますよ。夫の稼いだお金を間男に使っているのは流石に人間失格では?と思いますね。その間男だって、タダマンだから楽しんでいるだけで、責任取らされるなら逃げるでしょうけどw

まとめ

女性が生き抜く為にズルいのは仕方ないと思うんですが、それを肯定してしまうと、夫は奴隷になってしまいます。それを避ける為、白人社会では徐々に婚前契約、事実婚が一般化し、妻がモンスターになったら、即損切り出来るようになって来てますね。だから、女性は経済力を持つべきです。

終身雇用が一般的でなくなったように、結婚が永久就職でもなくなりました。もっと緊張感を持って婚姻生活に取り組まないと、一方的に負担を与えると、関係破綻してしまうわけで、あまり夫を下に見て、舐めたことをしていると放り出されます。その辺をよく考えて、夫と接した方が良いと思います。

26+

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

「じゃあ、妻の奴隷」への88件のフィードバック

  1. 以前も全く同じテーマの同じ論調の記事がありましたけど
    繰り返し遡上にするのは何故なんですか?

    0
    1. >以前も全く同じテーマの同じ論調の記事がありました

      どれがそれに当たりますか?「全く同じ」ですか?

      似通ったテーマなら、男女論に限らず、しょっちゅうあげてますが、文句が出るのは男女論だけです。つまり、単に女性に厳しい内容の記事をあげて欲しくない、というだけのことではないでしょうか?ソフトバンクがらみの記事なんで、ここ最近、何回あげたか?という話ですが、文句が出たことは一度もありません。私が重要だと思うから、類似記事が増えるのだと思いますよ。

      シン

      9+
    2. ある種の女性達にとって、お気に召さない事実指摘がされると、
      指摘内容面への反論はないのに、
      内容以外のところで文句つけようとする方々がでてくるのは、もう定番です

      >殆どの女性は華やかな仕事ができないなら、腰掛け程度にしか仕事をせず、上司、取引先に怒られ、叱られ、泥水啜ってでも、仕事をしようとはしません。嫌になれば、プイ、と辞めてしまいます。

      昔、ある中小企業経営者の方が、
      「頑張って育てても、女性はすぐに辞めていくものだと割り切らないと、経営なんてできない。」
      と言っていました。
      いまだったらこの発言すらも、言論封殺に遭うでしょうね

      2+
      1. 女性のお決まりのパターンです。内容に反論できないと、関係ないところに難癖つけてきたり、具体的なことを何も言わずに喚きます。嫌だと思ったことが全てであり、その正当性は説明する必要ない、とすら言い切るのは圧巻ですよw

        男性でもこういうことをする人がいないわけではないですが、支離滅裂なことであれ、反論しているだけマシだな、と思います。

        シン

        0
        1. >女性のお決まりのパターンです。内容に反論できないと、関係ないところに難癖つけてきたり、具体的なことを何も言わずに喚きます。嫌だと思ったことが全て

          ある種の女性達って、対同性含めて好き嫌いが異常に激しい上に、
          『私が嫌いだから or  私がムカついたから,相手を攻撃していい。攻撃のためなら相手の言動の捻じ曲げや捏造をしてもいい』
          という倫理観ですからね。

          そんな性格はすぐ治したほうが、周囲はもちろん当該女性自身にもプラスだろうと思うのですが、なぜか治す気はないようです。

          0
  2. 日本では昔も女性が強かったようですが(ここが欧米と違うところです)、妻は実益を得る代わりに形式上は夫を立てていました。名誉は男性、実益は女性というバランスで長い間やってきたのですが、欧米のフェミニズムが変な形で日本に伝わって、男性は名誉も奪われてしまった形になっています。
    欧米では、昔は名誉も実益も握っていた男性が、それぞれ半分ずつ女性に譲り、名誉も実益も半分こにしたという感じでしょう。

    0
    1. 欧米が男女平等とは言いませんが、少なくとも男性が一方的に責任を負うことはなく、共働きの一般化、家計の分担、事実婚、婚前契約、公平な離婚制度によって、不信感はそのまま別れに繋がります。日本では男性が別れたい場合、どんなに女性に非があっても、お金を払い、子供を手放して別れる必要があり、DVのでっち上げなどの卑怯なやり方で有利な条件をもぎ取ることが可能になっているのは酷いな、と思います。

      シン

      0
      1. 欧米のフェミニズムは日本に一気に浸透しましたが、

        > 共働きの一般化、家計の分担、事実婚、婚前契約、公平な離婚制度

        この部分はなかなか進みませんね。
        女性がわがままを通せる文化はいち早く取り入れ、女性の特権が奪われる分化はなかなか進まないのが日本式という気がしますね。

        男性が不公平だと声を上げることは許されず、不満に思ってもただ沈黙するしかないというのでは、
        男性が女性と関わることを避けるようになり、わがままを通す相手も減ってしまい、本当に女性の望む社会になるのかは疑問ですね。

        4+
        1. 雇用体系の多様化は進むが、同一労働同一賃金は進まず、残業代廃止議論は進むが、ブラック企業に対する厳罰はする気がなく、残業を減らす、有給を消化する為の法整備、議論は進まないのと同じかもしれません。

          シン

          3+
        2. >男性が不公平だと声を上げることは許されず、不満に思ってもただ沈黙するしかないというのでは、
          >男性が女性と関わることを避けるようになり、わがままを通す相手も減ってしまい、本当に女性の望む社会になるのかは疑問ですね

          童話の、「金の卵を産んでくれるガチョウがいたのに、もっと金を取ろうとガチョウの腹を裂いて、殺してしまった」 との話を思い出しました。

          「女性優遇社会というのは、めぐりめぐって、女性にとってむしろ不利益になる可能性がある社会である。」 このことや
          「女性優遇社会というのは、自分の夫や息子が、どこかの女と比して不当な不利益を被ったり、不当に貶められてしまう社会である。」 このことに気付いてくれる女性が、
          もっと増えてほしいですね。
          あるいは、それらを薄々わかっていても、女性優遇にケチをつけたくはないのでしょうか。

          2+
  3. 結婚禁止にすればいいだけでは?日本人は結婚禁止にするべきだと思います、日本人ほんといらないですよ

    0
  4. お見合いのときに、女性と会話する上で困ることは仕事の話をしにくいことかなと思います。
    男性の場合は、営業でも技術でも何らかの役割りを持ってることや忙しいことが多いのですが、女性の多くは事務職なので趣味やグルメや旅行の話に話題を集中しないといけないですね。
    だから、ネタに困るときがあり、ネタが豊富な男性って貯金がほとんどない遊び人ですね。

    0
    1. 男性同士だと、仕事上の共通点から話を広げようとすることもありますが、女性に対して仕事の話をしても、仕事内容ではなく、個人的愚痴、人間関係などの話に行くので、同じ部署でもないと、どう反応していいのかわからなくなりますね。そっちに行くと、提案、解決策は一切要求されておらず、共感しか求められてないので、詳細不明なことに共感を示す、という苦痛を我慢することになりますね。

      シン

      3+
    2. 芸能ネタ、いいですよ
      ドラマとか見ておくと困らないです。内容も無いので楽ですしね。
      仕事の話、旅行の話などをし続けるとまじめモード続くし、アピール合戦になってお互い疲弊してしまうのでおすすめしません。グルメの話題は、参考になる点も多くていいですね。

      3+
      1. うーん、芸能ネタ、テレビネタ、こういうネタに食いつく女なんてやめておいた方が良い気がします。
        ここで書かれているような、女の私から見ていて、駄目だこりゃっていう専業主婦の皆さんって、海外に住んでても日本の芸能ネタやテレビネタについていけるようなのが多いですよ・・・・・。

        仕事の話とかできる女性っているところには、いるんですけどね。。。。
        意外と自営業してる女性って良いかもですよ。(私の周りには多いんですけど)
        仕事で忙しいので、気楽に今夜とか出かけられないんですけど、ビジネスライクに数週間前からとかきちんと予定を入れたら、ちゃんと出てきますし(ドタキャンとかしません)、くだらない仕事の愚痴は言いません。ビジネスオーナーのお友達は多いけど、サラリーマンの知り合いはほとんどいないので、意外性があって会社の話を面白がってくれると思います。ただ、責任を取りたがらない、人に責任を押し付ける、こういうサラリーマンの世界では普通にあるような政治手口にとっても敏感なので、こういう部分が見えると、「あー、やだやだ」って思われると思います。

        0
        1. 追記です。
          自営業にもいろいろあり、パッと思いつくのは会社経営とかショップ経営とかかもしれませんが、ピアノの先生、バレエの先生、音楽家、職人さん、意外といるのです。ただ、知り合うのが難しいです。
          知り合うのが難しいですが、ビジネスオーナー同士は顔が広いので、知り合いの自営業をやってる女性などに聞くといいかもしれません。自営でビジネスがんばってるとっても良い子がいる!と教えてくれます。私もパッと2名、日本に住んでる30歳未満の子(二人とも見た目良し、彼をみつける暇なし)を思い浮かべられます。

          0
          1. Akiさん
            >>私もパッと2名、日本に住んでる30歳未満の子(二人とも見た目良し、彼をみつける暇なし)を思い浮かべられます。
            →紹介してください。

            3+
          2. >二人とも見た目良し、彼をみつける暇なし

            これが危険な兆候で、こういう人ほど拗らせるイメージがあります。
            そのお二人が、ということではありませんよ。

            何でかって言うと、割り切れてないんですよ。私は結婚歴(または彼氏)の有無など、どうでもいいんですけど、女性でそう割り切れる人ってまずいないです。今が有限なボーナスステージだと意識して、10年後を見越して行動すべきですよって思ってしまいます。あくまで兆候の話です。

            1+
          3. まあ、自営や起業してる男達も多くは、激務や多忙さ・責任に追われつつも普通に恋愛・結婚・ついでに不倫もしてるわけでして。

            >30歳未満・見た目良し・彼氏見つけるヒマなし

            30歳未満で外見良いのに彼氏いない時期が続いてるのは、ヒマのせいではなくて、よっぽど理想が高いとかではないでしょうか
            あるいは、「見た目良し」がAkiさん視点の話では。

            もし違っていたらAkiさんには大変失礼ですが、女性は、「自分の知人女性の話を第三者の男にする際」に、なぜか外見を大幅に盛る人達がいます。
            私の知人女性でも、ごく普通のルックスの友人を、「モデル風美人」などと評したり、あるいは明らかにアレな外見の子を、「綺麗な子」などと言いだして、びっくりすることがあります。

            0
          4. そうですね、どうして男性の起業家は、不倫までする余裕があるんですかね。
            男女くらべて自営業者自体の絶対数の違いもありますけど、やっぱりよくここで話題にあがる男性の性欲のなせる技なんでしょうか。男性が会社経営してます(お金持ってそう。あくまでもイメージ)って言った場合は、異性にアピールになると思いますが、女性が会社経営してますって言っても、同じイメージで異性にアピールとはならないからでしょうかね。

            女性の見た目の話については、好みの問題もあるので、会ってみて文句言われるぐらいだったら、「私と夫の目から見て、並より上だと思う。」とかに言い方は気をつけるようにしようと思います。

            話がそれますが、私は九州の出身ではないですが、仕事を通して会う女の子の中で、九州とくに熊本の子はかなり当たりが多いと思いました。顔は派手だけど、心は純粋、きっと九州の家庭ではまだまだお父さんの地位が高いのか、男をちゃんと立てる、と言いますか、自分が男だったら、熊本の子をお嫁さんに欲しいなって思いました。

            0
        2. 残念ながら、私がYさんを知らないので、できません。
          どなたかお知り合いにビジネスオーナーされてる女性いませんか?
          その人にYさんが信頼されているなら、きっと誰か良い子を紹介してくれると思います。

          1+
        3. コテツさん、
          自分のボーナスステージが分かってない、というのは当たっていますが、自分の仕事に一生懸命で、選り好みしてるんじゃないから、自分には何も取り柄もないのに、勘違いして選り好みしてる若い子よりマシかと思うのですが。

          私もですけど、20代前半はボーナスステージとか、全然そういう意識して生きてきたわけじゃなくて、ただ結婚しても夫にだけ寄りかかるのは良くない、だからずっと続けられる仕事を模索してやってきました。
          彼女たちも、自分の得意分野で自活できるようにがんばっているわけで、高飛車に選り好みして拗らせるタイプじゃないと思うんですよね。妊娠出産のタイムリミットも知ってるでしょうけど、彼氏探しに婚活活動をする暇も余裕もなさそうです。結局、タイムリミットが過ぎた頃、彼女たちの良さに気づいてさらっていくのは、外国人やちょっと年配のバツイチ紳士になってしまうわけです(私の周りの話です)。

          0
          1. マシどころか、勘違いしてる若いだけの人に比べれば、はるかに好感が持てる相手です。
            だから、もし拗らせるようなことがあれば、そんな姿は見たくないんです。高飛車というか、そこに寂しさを感じる系です。

            自活なんて大抵のオッサンはやってることなんだから、暇も余裕もないとか肩ひじ張るような事でもないんです。大抵のオッサンはやってることなんです(二回目)。いずれ良さに気付く人も現れるんでしょうが、敢えてその選択をする必要はないよな、とは思います。

            2+
          2. コテツさん、
            私は両方経験してますからハッキリいいますけど、雇われて自活するのと、自営で自活するのは大変さが全然違いますよ。
            大抵の人は、起業して自営を軽々とはできないと思います。
            自分の会社を立ち上げて軌道に乗せる努力をするのって、ブラック起業でサービス残業をさせられるより、はるかに注ぐエネルギーも時間も多いと思います。ただし、やらされているのか、自分でやりたいと思ってやっているのか、その心持の違いで、疲れ方も全然違うだろうな、と思いますけど。

            あえてその選択(自営で自活を選ぶ)をする必要はない、とおっしゃいますが、では、どういう選択が良いと思われているんですか?

            1+
          3. 横から失礼します。

            Akiさんが言うように自営なんてブラック労働が当たり前で、今では世界有数の成功者であるベゾス氏、マスク氏だって、週7日労働、24時間勤務で、事務所で寝泊まりしていた、と言いますし、多かれ少なかれ、自営業はそんなものだと思います。ただ、自分がやりたくて、その見返りを信じているからできることであり、明らかにメリットなどないブラック企業のためにサービス残業をさせられているのとは違うものですね。

            それはそれとして、女性の自営業って、夫の安定収入を前提としたものであり、上手くいけば私の手柄、失敗したら夫に乗っかる、というようなスタンスの人も珍しくなく、忙しい、頑張っているのはわかるが、ろくに利益が出ていないことを誰かに依存しながら延々と続けていることが少なくないのはどうかな?と思います。他の記事でも書いていますが、事業なんて利益がすべてで、その方法は違法でないなら、何でもいいんです。どんなに崇高な目的があっても、個人資産を垂れ流しているようなものは事業ではなく、趣味ですね。趣味をしているのに、自分は忙しいから、夫、彼氏はそれを理解すべきだ!と喚くなら、結婚どころか、彼氏もできないのは当たり前です。

            既婚女性で「私は夫よりも収入がある!」っと威張る人がいるので、話を聞いてみると、自営業なのでとっているリスクからすると、サラリーマンの2倍でイーブン、3倍でようやくプラス、という大前提を無視していることがあるので、それは安定した夫の収入でインフラを整え、保険が用意されているから、リスクが取れているだけで、単に収入だけを見て夫を見下すのは完全に間違っていると思いますね。逆に妻が安定収入を得ることで、夫が自営業を続けられているなら、それは妻の努力によるものが大きく、頭が上がらなくなると思いますし、世間もそう見るのは性差だな、と思います。内助の功、と言いますしね。

            シン

            7+
          4. Akiさん

            「敢えてその選択」の意味は、コメントを流用しますが、『日本に住んでる30歳未満の子(二人とも見た目良し、彼をみつける暇なし)』なら、Yさんのように『紹介してください』も数多でしょうが、これが『45歳上の子( 〃 )』なら激減します。それでも外国人やちょっと年配のバツイチ紳士が現れるのかも知れませんが、日本人や同世代の未婚紳士の失う選択を敢えて行う、その必要はないですよという意味です。

            せっかくなので、『自営で自活を選ぶをする必要はない』も書きますが、これは正にシンさんのおっしゃる通りです。それ、趣味じゃんで終わります。自分の得意分野を活かして、不眠不休でガンダムのプラモデルの塗装完成品を作って売って、事業として割に合う利益が出てなきゃ「他で働けよ」って話になりません?金より大事な健康という資産を既に損なってますし。

            そして、自活=大抵のオッサンはしてる(『ただ結婚しても夫にだけ寄りかかるのは良くない、だからずっと続けられる仕事を模索してやってきました』)、得意分野=ガンプラの塗装組(『ピアノの先生、バレエの先生、音楽家、職人さんといった得意分野で自活できるようにがんばっている』)、と組み替えているように、内容を男性寄りにして考えれば大したことではないのは分かりますよね。そんな事で『暇も余裕もなく』と言われても、時間や健康の損失に対して説得力に欠けます。この本人と周囲の感覚差がやがて棘のようになり、外発的に高飛車・内発的に寂しさといった拗らせが見えるようになるんだと思います。

            どういう選択が良いかという問いかけには、自活するのに個人事業主か被雇用者か手段は問わないが、暇がないとか言ってないで、10年後の人生を見越した活動もしておけという回答です。特に女性は割り切ることが難しいです。

            1+
          5. シンさん、コテツさん、
            そうですね、私の場合も、子供を産んでからの起業ですので、夫の安定収入が土台にあることは確かです。それまでは雇われでしたが、雇われて、子育てと家庭と仕事を全部両立させるのは夫のサポートがあっても、大変難しく、幸い自立することのできる専門性のある仕事をしてきましたので、自分の裁量でできる自営に切り替えました。

            彼氏をみつける暇がない、健康を損ねる、おっしゃるとおりで、彼女たちには、子供を持ちたいという希望があるなら、優先順位をもうちょっと考えてみたら?とアドバイスしてみようかと思いました。

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        4. Akiさん

          結局は限度があり、知り合っていつまでも芸能ネタばかり話す人はどうかと思いますが、話のネタ作りにはいいんじゃないですか?芸能ネタ。好きな芸能人聞くことから、お互いの好みにも発展しますし。
          血液型占いみたいなものですよ。知り合って間もないなら、お互い共通の話題も少ないでしょう。会社の面接じゃないんですから、とにかく話すことが大事です。
          ビジネスの話のほうが盛り上がるならその話をすればいいと思いますが、どうしても「へーすごいねー」などと言う相槌になりがちなので、マウンティング要素が出てきます。それに愚痴も増えそうですし。

          1+
          1. はい、結局は限度というのは、その通りです。
            でも、知り合って最初の話が芸能ネタ、テレビネタだと、第一印象がそれになってしまうということで、私はあまりよろしくないな、と思います。
            血液型占いも。。。。と思ったりしますが、自分も若い頃はそれで楽しかったのかもしれないです。

            おばちゃんになると、若い頃の「ああかな?こうかな?」といろいろ相手のことを考えてたことを忘れて、「そんなの相手にズバッと聞いちゃったら早いじゃない?」と思うようになってしまって、若い人の恋愛相談には乗れそうにありません。

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          2. Akiさん

            確かに、そうかもしれませんね。

            最初の話で大事なのは、相手を知ることなので、それに繋がればいいと思います。
            血液型の話も、その話から過去の恋愛遍歴の話にシフトしていけますしね。
            男女の場合、天気などのスモールトークから、お互いの素性や簡単な仕事内容に移って、↑のような話を通じて相手の恋愛遍歴などに移行していければいいんだろうなと思います。

            終始芸能ネタ、というような書き方をしてしまいました。

            0
          3. dwさん、過去の恋愛遍歴の話を聞きたい、という理解で正しいですか?
            これは、私は聞かれたくないし(ブラックな過去がなくても)、相手の過去も知りたくないです。

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          4. Akiさん

            女性って恋バナ好きですよね?
            もちろん、相手が聞かれたくなさそうな素振りを見せたら、違う路線にシフトします。
            ただ、女性は相手の過去の恋愛遍歴に興味がある人が多いですし、自分のことを話したがりますよ。
            私も別に相手の恋愛遍歴なんてどうでもいいですが、話を聴いてあげること好印象なのと、そこから相手をどう落とすかなどがつかめるので、情報はあったほうがいいと思います。

            ちなみにこの流れは、よくあるやつで
            男「一般的に~~だよね」
            女「私は違います!」 という流れですねw

            2+
          5. なるほど、言われてみればそうですね。
            よく考えてみたら、私は、結構そういう話題の中で、他人の恋愛話など興味ないとシラけているタイプです。
            では、dwさん自身、もしくは男性は一般的に恋バナは好きなんですか?

            0
          6. Akiさん

            自分も好きだし、男性も女の話や結婚の話などは好きですよ。
            でも、男性の好きな色恋話と女性の好きな色恋話は少し違うと思います。

            0
          7. dwさん、お返事ありがとうございました。
            お礼が遅くなり失礼しました。
            そうなんですね、若い人の恋愛話を聞いてみたくなりました。
            私の周りの同年代の恋愛話なんてほとんどないですし、あったとしても、私の感覚として聞いててイタイ話が多いですので。
            それにしても、結婚すると、夫の話は愚痴以外みんな話さなくなりますね。褒めると自慢に聞こえてややこしくなるので、しょうがないような気もします。難しいです。

            0
  5. さすがにこの記事は削除していただきたいのですが
    ポリコレって知ってますよね?
    この記事は女性への挑戦であり侮辱であると思います

    3+
    1. ほどんど裸みだいな格好で歩がせるどが、ファッションショーどわ言え、フランス人の考えるごどわよぐわがんねな。

      0
  6. >殆どの女性は華やかな仕事ができないなら、腰掛け程度にしか仕事をせず、上司、取引先に怒られ、叱られ、泥水啜ってでも、仕事をしようとはしません。嫌になれば、プイ、と辞めてしまいます。
    → 必ずしもそうでもないです。公衆便所や大浴場の清掃の仕事はほとんどが女性がやってますし、介護、農業、食品加工の現場で働いているのも多くが女性です。シンさんが言うような華やかな仕事についている女性は1割もいないのではないでしょうか。
    華やかといっても、水商売やイベントコンパニオンはまた違うと思いますし、都会のオフィスにいる綺麗なお姉さんも実はただの派遣社員というのがほとんどですから。

    2+
    1. でらさんが指摘されている泥水啜っている女性って、人間としてはともかく、歳をとり女性としての価値がなくなったが、自分の持っているとので売れるような経験、技術、ノウハウがないだけではなく、頼れる夫、親もいない場合に限ります。言うならば、崖っぷちではなく、すでに崖から落ちた人です。

      イベントコンパニオン、水商売、人気企業の派遣ができるレベルの若い女性なら、楽にそこそこの夫は見つかるので、あとはどこまで妥協可能なのか?と言うだけの話になりますね。学生バイトならともかく、真剣に仕事をしようとして、イベントコンパニオンになる人なんていないと思います。典型的な腰掛けです。長くできることじゃないし、ほとんど何のスキル、経験も積めない日雇い労働者です。だから、華やかではないので真剣に仕事なんてしません。

      シン

      3+
      1. 東京の港区や渋谷区、シンガポールの一部にはシンさんの言われるような若くて綺麗な女性とか、裕福なマダムが多いかもしれませんが、そういった女性は全体で見ればほんの一部であり、多くの女性は私が挙げたような仕事をしています。最近は若い女性でも介護職やってる人は多いですよ。

        最近は女性の貧困問題が取り上げられるようになっており、若い女性も例外ではありません。女性が金と美貌を持つと思い上がって世間を舐めるようになることが多いのは事実ではありますが、そうできない女性が大半であることも認めざるを得ない事実なのです。

        7+
        1. 華やかな有閑マダムはそうでしょうが、私はその人たちのことを話しているのではないです。そういう人は男性だって、別世界の住人みたいに振る舞ってます。

          私が言いたいのは女性全般として、泥水啜っても自活するために働く気はなく、ブランドイメージで大学、学部を選び、華やかそうな職場を狙って乱れ打ちする。それがダメなら腰掛け程度に仕事して、条件の良い夫探しに奔走します。それがダメで崖から落ちて、介護などの割りが悪くキツイ仕事に流れるわけです。介護なんて男女ともに中年以降の職場で、三十路が若手だったりしますからね。

          女性全員がそうだとは言いませんが、自活する、ということを意識して生きてきた人は少なく、崖から落ちて、ようやく泥を啜る、という感じですね。

          まぁ、ボンボンも同じなので、セックスという財産をもって生まれた以上、なかなか地に足をつけて取り組めないのだと思います。

          シン

          6+
          1. 私の感覚だとキラキラ働いていたり、やりがいを持って働いている女性ほど未婚率が高いです。
            それも既婚者の大半が、学生時代の彼が多いです。
            少なくとも私の周りは

            3+
          2. 女性が結婚するとほとんどが出産しますけど、育児も泥水を啜るに近いですよ。これは乳母でも雇わない限りは裕福な女性も例外ではないです。
            痛くて体力を使う出産が大変なのはもちろん、赤ちゃんのウンチやオシッコのついたオムツを毎日何回も取り替えないといけませんし、乳児・幼児の世話は体力仕事の超ブラック労働です。そして、こればかりは嫌になったからといってプイと辞める女性はほとんど居ません。
            女性の脳は出産・育児を最優先するように本能的になっているのでしょう。当然、仕事よりもです。
            そして結婚や出産を経験できなかった女性は脳内が迷走してしまって、ゼ〇ユルさんのように変な方向に走ってしまうのだと思いますww

            8+
          3. だから、妊娠出産、という大仕事をする女性様の為なら何でも許される、となってしまうのが問題なんですよ。社会全体が女性、子供に優しくすべきなのは当然だし、出産、子育て休暇を拒否するなんて国にとって自殺行為です。だからと言って、男性に他のキツイことを全部押し付けて良いわけないだろう?と思います。

            シン

            3+
          4. 私は、出産・育児を行う女性より、極左フェミニズムの方が害悪が大きいと思います。
            出産・育児中の女性はそのための環境整備や支援措置をきちんとすれば文句を言いませんが、極左フェミニズムの女性は何が気に入らないのか、男性の発言に一々絡んできて文句を言い、結婚制度や社会制度にもケチをつけて社会を破壊しようという魂胆が見えるからです。

            極左フェミの女性が少しのことでセクハラとかマタハラとか騒いで社会問題にすると、誰も女性を雇おうとしなくなりますので、真面目に働いている・育児している女性にまで迷惑が掛かります。
            また、フェミニズム運動の中には少なからぬミサンドリー(男性嫌悪)が入っており、そういう考えを持つ人と男性は決して分かり合えることができませんので、どこかで線を引いてそれ以上のイチャモンには無視を決めた方がいいと思います。

            5+
          5. 確かに妊娠出産子育てをする女性が保護を求めて主張するのは特におかしなことではなく、良き社会は「女子供」に優しくあるべきです。

            しかし、妊娠出産子育てと関係ない人が権利を求めて騒ぎまくって、世の中を騒がせている向きはあり、ある時は「女子供」、ある時は「大人」と顔を使い分けて、いい所どりをしようとして暴れると、男性は警戒して、キッチリと線引きして接してくるようになり、女性全体には不利益になる気がしますね。

            シン

            1+
          6. >私の感覚だとキラキラ働いていたり、やりがいを持って働いている女性ほど未婚率が高いです。

            キラキラとした仕事をしていると、自己顕示欲が満たされるので、婚活に勤しむこともなく、自己評価が極めて高くなるので、相手に妥協ができなくなります。女性高学歴の未婚率が高くなるのと同じ理屈で、自己評価が市場評価より明らかに高くなるので、取引成立がなかなかしません。

            シン

            2+
  7. シンさん、

    >嫌になれば、プイ、と辞めてしまいます。

    男女の仕事に対する姿勢で、顕著に差が出るのが、「去り際の汚らしさ」だと思います。まあ、男もハレンチ系でそのままフェードアウトとかも有るのでたいがいですが、本当に50越えてる正社員のオバちゃんが半ば失踪の様な形でケツまくるのは衝撃でしたね…。職場からの金一封を上司が家まで手渡しに行った、とかもう、絶句でしたよ。男性の場合、どれだけ職場の処遇に不満タラタラで自主退社した場合でも、最終日にちゃんと出社して(当たり前w)、菓子折り置いていってキチンと退社の弁述べるのとは大違いですね。
    そもそも、「辞める」自体をカードにするのなら、有能な人間ならば誰にも何も告げずに転職先を静かに選定すればいいだけの話で、勤務時間中に冗談めかしてでも「こんな会社やめてやる〜」とか絶対言っちゃダメでしょ、と思います。百歩譲ってアフター5の居酒屋とかじゃないんだから。男でこんないい加減なことしてたら下手すりゃ鉄拳制裁ですけど、女子wが辞めれば上司も聞こえが悪いだろうから、こうした横車が通ってしまい、女子のゴネ得、みたいなシーンは結構あるのではないでしょうか。

    まあ、人様の家庭のことなのでどうでもいいですけど、夫の金でエステとか行っちゃうのもどうなんですかね。自腹ならどこからも文句出ないですよ。そういう方に限ってトドみたいな(以下自粛
    いつかみのもんたバリの満面の笑みで「奥さん、これ以上キレイになってどうすんの!?」と言ってみたいんですが、最近知ったぬるり奥義「女性を避けつつその事をおくびにも出さない」を実践したいと思うので、その機会は訪れるかどうか…wという所です。
    お目汚し失礼しました。

    5+
    1. 女性が自分の感情を最優先にさせるのは本能なのかな?と思います。ほんの少し我慢して流せば良いことをその場で口にしたり、不満に共感してもらえないと拗ねます。妊娠出産子育て以外のことに対しては本当に忍耐力がないな、と思うことが多いですね。特に相手がよく知っている人間なら際限なく甘えます。

      シン

      0
      1. >>特に相手がよく知っている人間なら際限なく甘えます。
        →彼女からの依存が重たかったことを思い出しました。。そんなに大した仕事もしてないし、子供を産んでいるわけでもないし、実家暮らしなのに何でそんなに甘えるのって言いたかったです。平日は仕事がハードなのに、土日は彼女に依存されたら正直自分が安らげません。世のお父さんたちは本当にすごいと思います。尊敬します。

        2+
        1. 女性は仕事上の上司にすら甘える人がいて、タメ口で感情的に不満をぶつけられても、「俺はお前の親でも旦那でもない!不満があるならキチンとした手順、礼儀をわきまえて、定量的に問題点を指摘して、改善策を提案しろ!」っと言いたいでしょうが、それを言ったらロジハラになり、セクハラのでっち上げで葬られかねないので、耐えるしかない社会です。

          シン

          1+
  8. 家事に育児が付いてくると、とたんに大変になると思います。新生児から幼児は事故死の危険性も有り、日々闘っている人を私は尊敬しています。ある程度手がかからなくなればこの限りではないですが。

    今の世の中で男女平等を語る時はジェンダー(社会的性差)とセックス(生物的性差)を整理して欲しいですね。

    あんまりビシビシ言うと、女性様にロジハラと言われちゃいますので、ここまでにします。

    5+
    1. 妊娠出産をして、乳児を育てる女性を社会が助けるのは当たり前で、自分の仕事を半分してくれた夫が出来るだけのことをするのは当たり前なんですが、その期間前、後も同様のことを延々と求められたら、それは奴隷ですよね?と思いますね。

      シン

      3+
      1. そうですね。男女平等を謳う世の中、そうであるべきですが、記事にもある通りの実情だと思います。
        まぁ、味しめちゃったら、良い思いしたくなるのが人間なので仕方ないですね。
        不公平だ!と声を上げると抹殺されちゃいます笑

        0
      2. その期間前、後も同様のことを延々と求められたら、それは奴隷ですよね?と思いますね。
        →産休が明けて五月に復職するはずの女性社員が子供の保育園がなかなか見つからないという理由で、未だ出社してません。現在も復職の見通しが立たず、マネージャーが頭を抱えています。産休前から産休後まで一年以上ある訳だから、その間に保育園の工面なんて十分出来るものでしょうに。

        0
        1. 地域によって酷い待機児童問題はあるので、個別のケースを見ないと、その夫婦の怠慢なのか、行政の怠慢なのか、はわかりませんが、一年以上時間があるなら、動き回っていれば、何かしらの解決策がない、と言うことは極めて稀だとは思います。その女性が復職したくないから、待機児童を言い訳にしていて、ズルズルとフェイドアウトになる可能性もあると思います。

          シン

          1+
          1. これから出産する女性の為にも産休、育休のルールの範囲内で何とかやりくり出来るよう努力はするべきだと思います。そうしないと、女性社員の採用はやはりリスクと捉えられ、今後の女性社員の採用に悪影響を及ぼしてしまいます。

            0
          2. そうですね。まずはルールの範囲内できちんとやって欲しいとは思います。そうでないと、どんどんルールの範囲を広げていくことになり、社会の負担が大きくなりすぎ、女性全体の就労が困難になってきます。そうなっては元も子もありません。

            シン

            1+
  9. 女性は仕事と家事と育児をしているのに、男性は仕事しかしていない!という意見を聞きますが、聞くたびにいらいらします。絶対的な仕事量が女性:仕事+家事+育児=10 男性:仕事=10であれば何の問題もないと思います。そんな単純な事すら考えられないのは何なのでしょうか。

    1+
    1. 女性は損をしたくないので、権利拡大の為に敢えて「仕事」を勤務時間、報酬額で負荷を考慮せず、同じにします。お遊びパートをしているから共働き、家事分担は当たり前、だと言い切るような女性もいますからね。

      シン

      0
  10. >妻がモンスターになったら、即損切り出来るようになって来てますね。
    >だから、女性は経済力を持つべきです。
    >もっと緊張感を持って婚姻生活に取り組まないと、一方的に負担を与えると、
    >関係破綻してしまうわけで、あまり夫を下に見て、舐めたことをしていると放り出されます。

    感情的に難しいかも知れませんが、婚約時は「婚前契約」として整理してあった方が良いと思います。妻の立場でモンスター化されると相当厄介になります。夫側も損切り出来る準備は必要ですし、同様に妻側も損切り出来るよう経済力は必要です。婚姻(契約)を継続するにあたり金のことできちんと割り切れているかどうかは重要だと思いますね。結婚したらツケを相手に被せれるなんて生き方してたら、いざアテが外れて貧困になるのは当たり前です。

    1+
    1. 契約にするか?は別にして、文章化して相手にメールを送っておくべきだと思います。返信がなくとも、いつ、どんな内容で合意が取れていたか、わかるだけでも交渉は楽になります。そういった権利、義務の整理を嫌がる人は権利ばかりを主張して、義務は放棄します。

      シン

      0
  11. 自分の周囲の友人の親が還暦を過ぎて、旦那の方から離婚提案、離婚に至らなくても旦那が自発的に出て行った別居を何件か知っております。1980年代~の男女平等論の歪みをもろに受けて、抑圧されてきた旦那さん達の反発が顕在化してきた印象を受けます。
    しかし感覚値ではなく、下記のリンクにあるように実際に統計でも明白なようです。特に最近の10年では旦那が妻に離婚を切り出すケースが全体の二割から四割に増加したようです。
    http://news.livedoor.com/article/detail/11129814/

    3+
    1. 岡野さんがどうやって統計を取ったのか?は知りませんが、変な事は言ってないと思います。一昔前と比べれば、男性で身の回りのことは自分で全てできる人は増えたので、妻に頼りきりの人は少なくなり、離婚して生活に困り果てる人も少なくなっているでしょうね。我慢する事はないと思います。

      シン

      1+
    1. いえいえ、どちらが離婚を切り出したか?なんて個人的なことを統計に取るのは無理だと思ったら、専門家、という人の根拠のない言い切りだったので、やっぱりか、と思っただけです。数字のマジックというか、根拠がなくとも、数字が出ると、それが一人歩きする、という良い事例ですね。

      シン

      1+
  12. >女性は仕事と家事と育児をしているのに、男性は仕事しかしていない!という意見を聞きますが、聞くたびにいらいらします。絶対的な仕事量が女性:仕事+家事+育児=10 男性:仕事=10であれば何の問題もないと思います。そんな単純な事すら考えられないのは何なのでしょうか。

    女性は何か気に食わない事や自分の望み通りにならない事があると感情のままに喚く事しか出来ない人が多いです。

    家庭を運営して行く上で、実質的(論理的)に、夫の負担50/妻の負担50という、フィフティフィフティで支え合う事ができず、妻の感覚で50/50になっていないと我慢できなくなります。
    だから、「あたしは仕事をして家事も育児もしてるのに旦那は仕事しかしてない!あたしばかり負担を背負ってる!」という思考回路にしか行き着かないわけです。

    妻の感覚の50/50というのは、妻の価値観、器量、忍耐力、我が儘度合いなどによって決まるので、男性からすると、夫の負担60/妻の負担40、あるいは夫70/妻30という事になったりします。

    その為に、扶養内パートで、稼ぎを家計に入れたがらず、仕事がしんどくなったらいつでも辞められる【生計に影響を持たない妻の仕事】と、正社員で定年まで働かねばならない【生計の全責任がのしかかっている夫の仕事】の労力差がすっ飛んでしまうわけです。

    これをいくら説明しても妻は理解しません。「あたし様ばかり大変な思いをしてる!旦那は楽をしてる!」という情報で頭がいっぱいになっているので、それ以外の情報は一切脳に入らないのです。

    こういう人間を相手に夫はどうすれば良いのか?世の男性は常にこれで頭を悩ませる事になりますね。

    1+
    1. 女性の「不公平感」はあくまで「感情」であり、論理的、定量的にその負担割合を算出すると「ロジハラ」と認定されますので、男性は耐える以外に対策が無くなりますねw

      シン

      0
  13. 家庭内での夫婦関係については、妻のわがままを許してしまう夫も悪いのでは?、夫のわがままを許してしまう妻も悪いのでは?と私は思います。妻が怖いからとか、妻の機嫌を損ねてしまうから仕方なくとか、そんな理由で家事や育児を手伝っている男性は、それでよいのか、自ら奴隷志願していないか、しっかり考えてみたほうがよいと思います。早期発見、早期治療ではありませんが、早い段階であればその関係性は修復可能だと思います。綺麗事だと言われるのかもしれないし、当たり前のことを今さら?と思われるかもしれませんが、負担に感じることがあるならば、素直に相手に伝えることが大切だし、やはり時間をしっかり作って対話をすべきです。良好な関係を築いていきたいのなら、どちらかが我慢をしてはいけないし、解決策を二人で考えていかなければなりません。夫婦は、相手の立場に立って物事を考え、お互いが歩み寄る努力が必要で、その努力を面倒だと思う人は、そもそも男性も女性も結婚するべきではないと思います。

    最近、また男女論が続いていて、考えさせられることが多いです。「男が外で働き、女が家庭を守る」という時代から、女性も活躍できる社会になってきていることは同じ女性としては喜ばしいことだと私自身は感じてきました。また、育児に積極的に参加されている男性も増えてきて、夫婦で楽しみながら、協力しながら、子育てをしているご家庭をみていると微笑ましくも感じていました。しかし、職場でも家庭でも男性が女性に対して扱いにくさを感じ、それどころではなく、恐ろしさ、息苦しさまで感じてしまっている、そんな男性が増えているのならば、男女平等ではなくて明らかに女尊男卑の方向へ世の中が向かっているような気がしてなりません。「女性様」のお気に召さない発言をすれば男性が抹殺されてしまう世の中なんて、どう考えてみてもやはり間違っています。ではどうすればよいのか?、という問いに対しては私には名案が浮かばないのですが、シンさんが男女論を書き続けているように、読ませていただいている私としては、どうすればよいのかを考えることをやめないことがまずは大事なことなのかな?と思います。世間知らずの専業主婦の戯言など知らぬ、黙っておけ、となるのかもしれませんが、このままではいけない、何とかならないものか?と思っているのは男性だけではありません。

    シンさん、以下は、不適切であれば、削除してください。

    私がまた男女論にコメントをし始めたことに嫌悪感を示される方もいらっしゃるかとは思いますが、私はこれからの若い方々のために少しでも役に立てたら、と思っています。Zさんやミリーさんはまだ記事を読まれているのでしょうか?
    私は彼女たちのコメントにも学ぶことが多かったので、戻ってきてほしいです。

    長文、失礼しました。

    3+
    1. >家庭内での夫婦関係については、妻のわがままを許してしまう夫も悪いのでは?

      何しても男性を責める風潮になり、文句を言えない時代なんですよ。対話しようにも、定量的、論理的に負担割合を示したら「ロジハラ」らしいです。当たり前の指摘に妻が不機嫌になりヒステリーを起こしたら、起こさせた夫が悪い、と自称専門家が真顔で言う時代です。挙句、妻の暴言に夫が暴言で返したらDV、繰り返される妻の暴言に耐え切れずに妻を殴ったら警察に通報され犯罪者に堕とされます。それが時代なんですよ。

      本当にどうしたらいいの?と真剣に悩んでいる人は少なくないと思います。証拠と記録を残すしかないと思いますね。

      シン

      6+
      1. 男女平等とか言いながら、男女に関する議論になった途端にロジックが成り立たなくなり、女性が不利になる言論は一切封殺されます。女性差別発言をしたということで社会的に抹殺された政治家や経営者は数多く、地位と名誉のある男性であっても女性に対してはおもねった発言をすることしか許されていません。

        こういったことがなぜ発生するのかを考えたのですが、そもそも生物としてのオスはメスにおもねり、心地良い言動をするように設計されており、メスはオスの行動を評価してより良いオスを配偶者として選ぶよう設計されているからではないでしょうか。つまり、生物としての本能はロジックを超えるのです。

        そして、昔はそういった問題が起きなかったのに最近になってどうしてこういう問題が増えてきたかですが、昔は男の世界と女の世界が区別されていて、唯一の接点が家庭しかなく、男女間の問題は全て家庭内で完結したため、社会問題化しなかったからではないでしょうか。男女平等を進めるとこういう問題が必ず発生し、日本より男女平等が進んでいるはずのアメリカでも起きているところを見ると、解決は無理だと思います。

        そして、ゼツユルさんのような狂信的フェミニストがどうして発生するかですが、私がその理由として考えるのはモテない独身女性の増加です。
        一夫多妻制や金持ちが何人も愛人を囲う世界では、愛人や妾でよければ女性は配偶者に困ることはありませんでしたが、一夫一婦制が徹底され、セクハラ問題がここまでうるさくなると、男性から全く相手にされない女性が数多く発生することになります。オスから相手にされないメスが増えるというのは生物の誕生以来想定されなかった事態であり、そうなってしまった女性の多くはやり場のない多大なストレスを感じています。自分がモテないという現実から目をそらしたい女性が社会に文句を言い、男性に文句を言うようになったなれの果てが狂信的フェミニストなのです。

        17+
        1. >>オスから相手にされないメスが増えるというのは生物の誕生以来想定されなかった事態であり、
          →昔はお見合いが客観的なマッチング強制力として機能していたのですが、現代ではそれは厳しいでしょうね。何度も言いますが、男性サイドも無理して妥協してまで、例え相手が可愛くても無理して相手の我儘に応じてまで、自分の時間や財産を捧げたくないという悟りに達してしまったんですよね。

          1+
          1. 昔の女性は今ほど我儘でなかったですし、セックス以外の楽しみも少なかったですし、子育てにかかるコストも低かったですし。

            加えて、昔の男性は今に比べて遥かに肉食だったのも間違いないです。

            2+
    2. 生霊に姿を変える六条御息所は、フェミニストの女性たちの凄まじい闘志と重なるものがあるように感じました。女の嫉妬、憎しみという感情には物凄いエネルギーがある。そう考えると、女は凄まじく恐ろしい生き物なのかもしれません。

      シンさんのブログで喚くフェミニストの方々と私には共通する点があるように思え、考えていました。私の場合はやり場のない感情を相手に向けるのではなく、自分を傷つけるという形で自分に向けてしまってきたのですが、その矛先がどこに向いているかだけの違いではないかと感じました。もし私が30代、40代と独身でいたならば、きっと私もここで攻撃的な物言いをしていたようにも思えたのです。六条御息所ではありませんが、満たされない己の感情を怒りのエネルギーに変えて夫にぶつけるのならば、それは「妻のDV」となっていたようにも思えてくると恐ろしくなります。
      「女性」のイメージを崩すといけないので追記しますが、私の心が壊れてしまっただけで、澄み切った綺麗な心をもつ女性もたくさんいらっしゃることを添えておきます。

      1+
  14. 結婚なんかしない、素人女とは関わらないに限りますよ。
    クズ女に惑わされて結婚さえしなければ、
    今頃もっといい暮らしが出来ていただろうに、と悔いるばかりです。

    毎月、元妻の元に送金される養育費を通帳で確認する度に溜息が出ます。
    自身の子の為ならともかく、何故浮気相手の子の分まで金を取られるのか。

    黙って金を送らないと、
    モラハラをでっち上げて職場からも親族からも居場所を失くしてやる、
    というヤクザみたいな脅しに何故屈しないといけないのか。

    女とは実に理不尽なものです。
    この世に風俗店以外から女が居なくなればいいのに、といつも思います。

    1+
    1. >女とは実に理不尽なものです。

      →『女が』じゃなくて『元嫁が』でしょ?
      女を見る目が無くてババ引いたからって全ての女性を非難するのは論理的ではないと思います。
      言ってる事が、男が全て悪いと喚いてるフェミの闘士の方々と理屈が同じになってますよ。対象が真逆なだけで。
      リアルで抵抗する勇気が無いからネットで喚いてるだけにしか見えないです。

      22+
    2. いつきさん
      結婚する前に何度か女性と付き合う経験をしておけば良かったかもしれないですね。地方勤務が多く、なかなかゆっくりと見極めは出来なかったかもしれませんが・・・。私も何度か痛い目に遭い、初動(二~三回のデート)で地雷かどうかを見極められるようになりました。他の男性読者の参考になればと思い挙げさせていただきます。
      地雷の可能性が高い兆候
      ・25歳過ぎて実家暮らし(依存心高め)
      ・食事に行った時の会計時に男性に払ってもらうのが当然という態度。自分から財布を出す素振りすら見せない。(彼氏に父親的な役割を暗に要求。自立していない。欲深い。)
      ・野暮ったい男性に対する視線が冷たい(イケメンに対峙した時と態度のギャップが大きい場合は確実に野暮ったい男性に対する態度が本性です)
      ・香水の香りがきつめ(自己顕示欲強め)
      ・私、マイペースですと自ら述べる。(我儘をマイペースと言い換えているだけ)
      ・待ち合わせに遅刻する(長期的な人生計画を含めたタイムマネジメント能力が低い。)
      ・カリスマブロガー、カリスマ~のような実態が見えにくいinfluencerにはまっている
      (自分の中での精神的な軸が定まっていない)
      ・レストランや喫茶店の料理の写真を逐次撮影している(インスタやフェイスブックにおそらくupして、自己顕示している。思い出のお店、場所に対するこだわりが強く面倒)
      ・駅の東口で待ち合わせと伝えたのになぜか西口でずっと待っている。(申し訳ないですが、基本的な情報処理能力や知的水準に疑問符を付けざるを得ません。パートナーとして不安を感じます)

      4+
  15. 「感謝」のところに書かれていますが、家事だけするなんて、本当に楽ですよ。
    赤ちゃん、未就学児の育児をしながら家事をするのは、簡単ではないですが、そう難しくもありません。
    更に仕事もとなると、夫の協力がなくては絶対に無理なので、そこは夫も言い訳はせずに家族のために、長い目で見て、妻が仕事に復帰することによって家計にどれだけのリターンがあるのかを考えて、家事育児の協力はするべきだと思います。

    お母さんの仕事は24時間年中無休だとか、誰がいつ言ったのか知りませんけど、日本人女性を妻にするのは幸せだ、イコール自分は価値がある、とか自分で言う女性がいますけど、そういう人に限って、どの口が言う?って感じの人ばかり。
    同じ日本人女性として恥ずかしい人が多いです。

    自分の存在意義のために、いつまでも子離れできない(親離れさせない)、働きたくない母親とか、よく見てると、若い頃から、勘違いした女性ってずーっと問題行動が多いと思います。交際相手の家庭が、基本的にお父さんを大事にしているのか、そこはしっかり見た方がいいですよ。

    7+
    1. おっしゃる通りです。

      パートナーシップの運営を考えると、ダブルインカムのほうが安定するのは間違いなく、家計の負担割合に応じて夫が家事育児を負担するのは合理的です。そこは定量的にできること、できないこと、メリット、デメリットを上げていき、最善のバランスを話し合うべきなのですが、自分が損をすると思うと、話し合いを拒否して暴れる女性は珍しくなく、「母は24時間労働」「専業主婦の対価は年収1000万円」とか、結論ありきの強引な積み上げをして、家事育児は収入を得ることよりも大変なのだ、という方向に無理やり持っていこうとする人たちがいるので、それを真に受けて喚き散らす人が増えた結果が離婚の一般化なんだと思います。

      シン

      2+
  16. 知人男性に、まさに妻の奴隷と化している人がいます。
    彼は大変温厚な人ですが、専業主婦の奥さんから、実家(もちろん奥さんの)近くに自分と子供が住む家を買いたいと要求されたそうです。
    奥さんの実家は車で3時間くらいの距離だそうですが、夫を残して、実家近くに自分と子供(幼児一人)が二人で住む為の家を買ってくれと。
    奥さんはもともと働くのがイヤで、その為に結婚したみたいな女性らしく、こんなとんでもない要求をしながら、家の支払いは夫にさせ、自分は働く気もないようです。
    彼が暴力夫だとか、浮気三昧で一緒に暮らせない夫ならまだしも、全くそんな事はないので、この話を彼から聞いた時、私は前代未聞の女だなと思ったものです。
    夫婦ですから、そりゃ細かい事ですれ違いや合わない事があったのかもしれませんが、それにしたってこんな要求は有り得ないですよね。自分は夫に恩恵を受けながら(養ってもらいながら)、夫の世話はしないというのですから、まさに彼はATMにされていると思いましたね。
    もちろん、最初は彼も、「それは無理だよ」と奥さんの要求を却下していたようですが、何度も何度もしつこく要求され、逆上されて、さすがの彼も、「いい加減にしろ!」となったところで、奥さんが警察に「夫からDV、パワハラを受けました!」と通報したらしいんです。で、警察がきて彼は注意を受けたようですが、この時に妻にはもうお手上げだと彼は言っていました。
    警察って男性の言い分(そこに至る経緯)はスルーで、完全に女性の味方なのですね。警察だけではなく社会全体がそうなんでしょうけど。
    休日というと、あそこに連れて行け、ここに連れて行けと奥さんに要求されて、お抱え運転手状態だったと言いますし、しょっちゅう実家に帰られて、しかも一回帰省すると二週間くらい泊まって帰ってこないそうで、やりたい放題だったみたいです。

    2+
    1. 夫婦間の事は他人にはわからない、という事を差っ引いても、客観的に妻の都合で家を買わされて長距離通勤に耐えている夫は珍しくないですね。妻の実家が買ってくれる、かなりの援助をしてくれるなら理解できますが、夫のローンでそんな家を買う意味がわかりません。妻の言いなりなんだろうな、と思います。お小遣い制で金欠、妻を恐れて仲間内の飲み会にもあまり来ませんしね。

      社会全体が女性が声をあげたら、それが正であり、疑うのは厳禁とされるようになってきているので、妻が夫を煽りに煽って、怒鳴らせたり、手をあげさせれば、夫が終了って酷いと思います。逆に妻が夫に怒鳴ったり、手をあげても確実な証拠がないと、なかったことになります。

      シン

      2+
    2. その彼はババ引きましたね。
      女を見る眼力が問われる世の中に変化してきてます。
      時代の変化に対応しないといけないですね。

      専業主婦ほどそういう傾向にあるような気がします。
      専業主婦って要はニートなんですけど、歴史的に見て、貴族階級、そして昭和の大企業正社員の妻、くらいしか思い当たりません。
      自らが働かなくても食える身分なわけで、えらそうに振舞うのも当然と思っているのかもしれませんねw

      0
    3. 親が悪いと思いますよ。
      娘をそういう風に育ててしまったんだから。
      「子は育てたように育つ」

      また、そういうババを引かないように、どういう人間はパートナーとして駄目かもしっかり刷り込んでいきたいと思います。

      2+
  17. >夫のローンでそんな家を買う意味がわかりません。妻の言いなりなんだろうな、と思います。

    どうにもならないらしいです。
    理が通じないので話にならず、すぐに感情的になり、一度怒ると激情してしまって、暴力で押さえ込むしかなくなる状態になるそうです。
    もちろんそんな事をしたら警察に通報なので、お手上げらしいです。我慢するか、殺人事件になるか、どちらかだと言ってましたね。それくらい酷いらしいです。
    ただ、義母からは、「本当に申し訳ありません、バカな娘で、本当にごめんなさい」と謝罪があるようで、義母は「帰りなさい!夫を放って頻繁に実家に帰ってくるなんて何考えてるの!」と娘を叱ってるようですが、そうするとお母さんにまで逆上して、「何でそんなことをお前に指図されなきゃならないんだ!私がいつ帰って来ようが、何日泊まろうが私の自由だ!」と、暴れるそうです。母子家庭で父親がいないようで、義母さんも手がつけられないようですね。
    全ては不完全で未熟な嫁が問題なのですが、女性は、加害者が女性で被害者が男性の話になると、親の育て方が悪いだとか、ババを引いた夫の運が悪いなど、的外れな論を持ち出して、非を摩り替えようとする人が多いですね。加害者が男性で、被害者が女性の場合はそのような事はしません。だから女性とは議論にならないし、話す気にもなりません。

    7+
    1. Canadaさん、
      嫁に問題があるという点に同意します。私の書き方が悪かったですけど、嫁が悪い、そこは言わずもがなです。

      >女性は、加害者が女性で被害者が男性の話になると、親の育て方が悪いだとか、ババを引いた夫の運が悪いなど、的外れな論を持ち出して、非を摩り替えようとする人が多いですね。加害者が男性で、被害者が女性の場合はそのような事はしません。だから女性とは議論にならないし、話す気にもなりません。

      私の書き方に異論があるなら、名指しで議論したらどうですか?はっきりそうは書かず、そういう女性が多い、だから女性とは議論にならない、話す気にならない、これでは言いっぱなしで、あなたこそ議論になっていないと私は思います。
      いったい何が目的でこのお嫁さんの件を持ち出したんですか?今後、こういう女を作らないためにはどうしたらいいのか?こういう女を配偶者に選ばないためにはどうしたらいいのか?を話したいのではなくて、ただ単にこんな変な嫁がいます、女はおかしいと言いたかっただけですか?

      男性が加害者で女性が被害者の場合ですけど、私は同じように親の育て方に疑問を投げかけますよ。
      本人に一番問題がある、これについては、こちらも言わずもがなですけど。

      上記の件のお嫁さんのご実家が母子家庭になった理由はわかりませんが、お義母さんが夫さんに謝ったり、娘を叱ったり、これも口だけなのか、娘と取っ組み合いになるぐらい真剣にやってるのか、でお義母さんの本気具合、これまでの育て方が見えてくるような気がします。

      口だけで「あれやりなさい、これやりなさい」と口うるさい母親ってよくいますけど、この子育ての仕方はよくないです。小さいうちから、口で言うだけじゃなくて、きちんと行動するまで最初のうちは最後まで一緒にやる、そのうち見届ける、こういう面倒な躾を小さいうちからきちんとしないといけません。

      根っから凶暴っていう人間なのかもしれませんけど、実際見てないの文面からの想像ですから的をはずしてるかもしれないですが、口うるさい、中途半端な躾で横暴になってしまった(もちろん本人が悪いです)嫁と、外に口だけアピールのお義母さんかな?とも正直思いました。書いてて、なんだか、引きこもりやニートの家庭内暴力(暴言、物を壊すなどなど)の嫁版という感じの人ですね。Canadaさんの最初の情報に戻りますが、「もともと働くのがイヤで、その為に結婚したみたいな女性」は最初から配偶者にしない、これだけでも随分不幸な結婚は防げるでしょうね。

      25+
    2. >全ては不完全で未熟な嫁が問題なのですが、女性は、加害者が女性で被害者が男性の話になると、親の育て方が悪いだとか、ババを引いた夫の運が悪いなど、的外れな論を持ち出して、非を摩り替えようとする人が多いですね。加害者が男性で、被害者が女性の場合はそのような事はしません。だから女性とは議論にならないし、話す気にもなりません。

      →その嫁が一番悪い、なんてわざわざ言及するまでもない当然の事だと思いますけど?
      たとえて言うなら昔イラクに行って殺された人いましたよね?
      殺したテロリストが一番悪いのは当たり前の話で、わざわざそんな所に出かけた被害者にも大きな落ち度があったでしょ?てことです。
      今回の件だって、男女逆でも同じ話ですよ。
      誰に強制されたわけでもなく、わざわざ屑と結婚して、更にそれを解決しないまま先送りしれるわけですよね。
      だから、眼力が無かった自分を反省するしかないでしょう?

      それとも、あなたがいうところの紋切り型の女性wのように、大変だねー、と共感コメントすればよかったんでしょうか?

      4+

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