じゃあ、女性は損できない

このブログで、女性が損を出来ないことを指摘しましたが、さらに突っ込んで見ようかと思います。

短絡的

女性は長期的に見たら、損して得取れのスタンスで取り組んだ方が良いことも、今、その場で損する感覚に耐えられません。その為、長いスパンで取り組むことは難しく、すぐに成果の上がること以外は出来ません。花の命は短い、ということなんでしょう。

典型的なのが、何百円の節約するために時間とお金をかけて遠くのスーパーに行くような専業主婦ですが、そんなことをするくらいなら出来るだけ家事育児を効率化してパートに出る方が明らかにプラスが多いことすらわからないのです。

こういう経済感覚で投資行為が出来るわけもなく、何の差別もなく、勝てば官軍の各種投資ですら、女性の勝ち組投資家はほとんどゼロです。典型的なコツコツドカンをしてしまい、小利を繰り返して、大損をして退場をしていきます。

世の中がどんなに変わっても、勝ち組女性起業家、投資家が男性より多くなることはないでしょう。損得感情を優先させても、成果を出しやすいのは政治なので、女性政治家が過半数を越えることはあり得ると思います。

ポイント制

女性は極めて損得に敏感なので、ポイント制を採っています。誰かに何かをしてもらったり、自分がするとポイントを付与します。その自分のポイントがマイナスにならないように気を遣っています。常に自分が得した状況でないと、ストレスが溜まるのです。

そのポイントは本人の感覚であり、客観性はありません。特に相手が男性、特に夫にはポイントを意図的に与えないようにして、自分には積極的にポイントを与えるので、得をしていても不公平感を持つ荒技が可能です。客観性を指摘されると不機嫌になります。

妻が夫に感謝しないのはポイントを与えたくないからであり、夫の努力は当たり前、妻の努力は評価されなければならない、と考えます。夫が努力して改善すると、すぐさまにハードルを上げて、満足することはほぼあり得ません。

夫は妻の所有物であり、どう扱うか?は自由であり、虐待に近いことも平気でします。その虐待に対する無数の言い訳が用意されていて、それを指摘されると、喚き散らすので手がつけられません。それが肯定される時代になりました。

セックス

女性は自分がセックスの対象と見られることを嫌がり、女性向けのエロはBLになることって多いのですが、それと同時にセックスを根拠にして上から目線になります。この辺が複雑な感覚で、ミニスカートを履いて性を撒き散らすが、見られるのはいやだという事です。

女性の男性に対する罵倒はセックスを根拠にした「モテない」「振られた」「女性に相手にされない」というものになります。つまり、女性の価値はセックスが最大なのだ、と自分で認めてしまっているのです。セックス以外に魅力などない、と言ってしまっているのと同じです。

よほど年を取っていたり、酷い見た目をしてない限りは女性の性は男性を引きつけるし、お金になるので、「やり捨て」という概念があります。つまり、無料、対価を得ることなく、セックスすることを損した、と考えるわけです。

だから、ポイント制でセックスを与える、という形になり、相手がどれだけ尽くしてくれたか?でポイントを与えていき、そのポイントによってセックスを与えるか?を決めると言うのは古今東西同じです「かぐや姫」のストーリーを読めばわかります。

見た目が良く、若い女性ほど高得点が必要です、見た目が悪く、年をとった女性は叩き売りです。例外はメンヘラですね。自己評価が定まらず、セックスを与えることで承認されようとするので、ハードルがおかしくなってしまうのでしょう。

まとめ

男性はセックスの為に女性のつまらない話を聞いているフリをして、共感しているふりをしてポイントを稼ごうとします。セックス以外の部分で興味を持つことは極めて少なく、あってもセックスありきです。アーティスト、とか名乗っても、殆どの女性芸能人は脱ぐんですよね。

モテる男性とは見た目が良い、お金を持っている、と言うのが絶対ではなく、女性のつまらない話を真剣に聞いているふりができる人たちであり、大して条件が良くなくても、セックスしまくれる男性も少なからずいます。

男性にとって結婚は損しかなく、子供を持てる他にメリットなどありません。それでも、セックスの為に日々我慢をして女性に尽くすのが男性に産まれた宿命であり、その宿敵から逃れたいなら世間体を無視して、子孫を残さない現実を受け入れたらいいだけです。

20+

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

「じゃあ、女性は損できない」への47件のフィードバック

  1. 高校では、女性の方が長期的にコツコツ勉強する人が多かったですが、進学ではリスクを取らずに推薦や私大先願が多かったです。
    一方、男性は一年間短期集中して、ギリギリの国立大に挑んで、成功と失敗に分かれる傾向がありました。
    やはり、国立大に落ちたら国立向けの勉強が損、浪人したら花の命が更に短くなる、という事でしょうか。

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    1. 女性の大学進学でこんなニュースがありました。
      東京医科大学で、女性は体力的な問題で、
      医者になっても男性医師と同等に働けないリスクがあるので、
      点数を作為して女子の入学者を減らしていた、という問題です。

      https://news.yahoo.co.jp/pickup/6292017
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00050132-yom-soci

      これは頂けませんね。
      採用する病院側が、女は体力的にウチの勤務は無理だ、
      と言って女子を採用しない、と言うのなら解ります。
      しかし大学は学問を修め技術を身に付ける場であって、
      入学試験はそれに堪える学力があるかを測る制度です。
      卒業後にどれだけ働けるかは度外視して、
      純粋に学力のみを以て採点を行うべきでしょう。

      殆どの女はキチガイで知恵遅れで、
      男を身体で釣って搾取することしか考えていない、
      厄介な病原菌のような存在ですが、
      例外的に優秀な女性も極々少しは居る訳ですから、
      それを女性というだけで一律に排除するのは間違っています。

      1+
      1. いつきさん
        性別で入学試験の公平性が損なわれるのは望ましくないですが、医師の育成には多大なコストが投じられていますので、育児に専念したいと言って辞められてしまったら、それまでの教育コストが無駄に終わってしまいます。
        育休のフォローでシフトが成り立たない病院も出始めています。
        女性医師が育児と仕事を両立させるのは残念ながら難しいのが今の日本の現状です。ただし、皮膚科、眼科の外来対応など比較的拘束時間、体力的な消耗が少なく、女性が育児と仕事を比較的両立しやすい科も存在し、そこに女性が集中しやすくなります。女性の合格者が増えるほど、どうしても特定の科への医師の偏在が生じてしまいます。
        このように今の日本の医療における女性進出の課題は育児などでキャリアを中断されることによる社会的損失と育児などとの両立が比較的しやすい皮膚科、眼科などの特定の専門科への集中の二点です。
        よって実現性は難しいですが、医学部の中でも専門科ごとの募集をすればいいと思います。
        大雑把に外科、内科、麻酔科、婦人科、救命救急、小児科、皮膚科、眼科、精神科というように医学部内でも専攻を分けて募集する試みも面白いかもしれません。社会的需要が高い科の定員を手厚くし、皮膚科、眼科など現状では充足している科の定員は絞ります。
        外科などは手術で長時間の立ち仕事が要求されるので、試験に体力テストを課します。
        そうすれば、自然と社会的需要とのバランスはとれ、医師の科ごとの偏在による不足は回避されるのではないでしょうか。
        現在の医師になるための選抜方法の問題点は医師という職業の性質上、学力以外の様々な要素も学力と同時に重要でありながら、選抜における学力の要素の比重が高いことです。
        仮に男女同数が合格して、半分の女性が産休や育休などでキャリア中断される、時短勤務されるとなると、どうしても残り半分の男性医師にしわ寄せが行きます。彼らにも家庭があります。
        極論ですが半数の女性が全員皮膚科、眼科に進んだとしたら、外科は人手不足で悲鳴を上げ、手術が出来ない患者さんが多く発生するでしょう。
        私のアイデアは十分なものではないですが、もし現役の医師の方がこのサイトを読んでいたら現在の医療現場の率直な改善点をコメントしていただければ幸いです。女性の就業機会、学習機会の平等を損なわずに、特定の科や特定の医師の過重労働を回避する方法を是非とも見つけ出したいのです。

        11+
        1. Yさん
          免許を専攻毎に分ければ良いのではないでしょうか。
          専攻によって必要な期間は異なるはずです。もし眼科医や皮膚科医に3年で成れるようになったら、同じリソースで2倍の医者が作れます。
          人体を網羅的に理解している方が良いのは間違いないてますが、地方では医師不足によって治療が受けられない事を考えると、今のままが良いとは思いません。

          また、女性に優しい会社とは、男性に厳しい会社と同義になっているのは悲しいですね…。

          1+
          1. 総合コースもやはり必要だと思います。
            日勤は1つの課でいいですが、夜勤(医者が1人しかいない)の急患や緊急の時など、総合的にわかる人がいた方がいいです
            しかし、現在でも緊急外来などでは「私は専門ではないので分かりません」などと言って診察を避ける医者がほとんどですが…。

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          2. 私の考えでは、入試の段階では男女で差別すべきではないでしょう。
            入試の点数を操作するようなことはしちゃいけないだろうと思います。

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          3. マグナム様
            >>女性に優しい会社とは、男性に厳しい会社と同義になっているのは悲しいですね…。
            →結局のところ性差の垣根無しでの働き方の改善、人員の確保に行きつくのかなと思います。また別の記事のコメントでも書きましたけど、根本的な原因は日本が経済成長出来なくて男性一馬力で家計を支えられなくなったことなのではと考えています。女性が積極的に働きたいというよりも、日本に限定して言えば女性も働かざるを得なくなったが正確なのではないでしょうか。

            >>眼科医や皮膚科医に3年で成れるようになったら、同じリソースで2倍の医者が作れます。
            →眼科、皮膚科は徐々に供給過剰になりつつあるので、定員を絞りつつ、女性のライフイベント時にサポートを出来る一定程度の男性医師の確保が課題だと思います。
            眼科については脳の病気の兆候が眼に現れることが多い、糖尿病性の失明、肝臓疾患による黄疸など全身の病理現象と密接な関連があるのでやはり総合的な基礎が必要であり、六年は必要でしょう。さらに絞ってコンタクト外来専門コースなどのコースを定員を絞った上で用意すれば年数が短くても可能かもしれません。
            皮膚科については癌などの特殊な場合を除けば年数の短縮は可能かもしれません。もちろん定員は絞ります。

            前のコメントの補足ですが、入試要項に男子学生~名、女子学生~名と明言しておけば良いのではないかとも思います。国立の中高は男女同数が基本なので、男女それぞれで定員を設けており、合格最低ラインの不平等は発生していますが、世間で受け入れられています。

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          4. Yさん
            >眼科については脳の病気の兆候が眼に現れることが多い
            →不勉強でした。感覚器との考えでは不十分なのですね。

            >コンタクト外来専門コースなどのコースを定員を絞った上で用意→これはまさにそう思います。

            現状、医師と他の医療系免許の差があり過ぎます。医師と看護師の中間的な業務を準医師担当とし、有能な女性に担って貰えば良いかも知れません。
            国公立の医学部だと厳しいが、医療系に行きたいから看護師になったような有能な女性(私立なら医師になれた)を、ただの看護師にしておくのは勿体無いと思います。

            >前のコメントの補足ですが、入試要項に男子学生~名、女子学生~名と明言しておけば良いのではないかとも思います。
            →隠すのはいけない事ですが、女性の人数を少なく明記すると叩かれるので悩ましいですね。東京女子医科大学は許されるが、東京男子医科大学は許されません。

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          5. マグナム様
            >>現状、医師と他の医療系免許の差があり過ぎます。医師と看護師の中間的な業務を準医師担当とし、有能な女性に担って貰えば良いかも知れません。
            →私もその通りだと思います。胃カメラ検診など医師が担っていた高度な検診業務をそうした人たちに順次移管すれば医師の負担も減るかもしれません。コンタクト外来専門医などもそれに該当するかもしれません。
            比較的時間的な融通が利く準医師的な役割を担ってスポット対応させるなどして有能な女性に活躍出来たら良いと思います。

            >>隠すのはいけない事ですが、女性の人数を少なく明記すると叩かれるので悩ましいですね。
            →現段階で男性医師のオーバーワークが限界に来ており、なりふり構っていられない状況です。男性医師の就業率は全ての年代で90%以上をほぼキープしているのに対し、女性医師の就業率は統計で男性医師よりも5~15%程就業率が下回ります(平均で約八割)。しかもその中でフルタイムで勤務している割合は半分くらいとすると(女性医師の生涯未婚率が約40%弱で、婚姻している八割の女性医師が出産、子育てをしていると仮定)、実際に医療現場で男性と同等の勤務条件で就業できている女性医師の割合は50%(=八割×60%)くらいなのではないでしょうか。医師全体の女性医師の割合が約二~三割(近年の女性医師の増加を考慮)なので、その半分が実稼働しているとすると実質的に全医師の10%~15%がフル稼働出来ていない現状が浮き彫りになります。さすがにその欠けた10~15%を残りの七割弱の男性医師でフォローするのは厳しいと思います。
            入学試験の公平性、男女平等な学習機会の提供という点では非常にデリケートな問題です。ただし、東京医大でデモをしている方に問いたいのですが、ご自身やご自身の身内が病気になった時に女性医師がお子さんの事情で早退し、仮に診察を受けられなくなっても納得が出来るのでしょうか?
            女性が働きやすい環境の整備をすれば女性医師の就業率は上がるのかについても未だ手探りだと思います。
            病院内に保育所と24時間体制の保母さんも配置したから、お子さんがいる女性医師も必ず当直をこなしてくださいという病院が出来たらお子さんがいる女性の当直は増えるのでしょうか?むしろそうした病院は女性医師に敬遠されるのではないかと危惧しています。

            3+
        2. Yさん、マグナムさん

          日本の課題としては、まだまだたくさんありそうですね。
          有意義な議論だと思います。

          ところで、アメリカは育児休暇は女性だけのものではなく、男性(夫)も女性同等に取れます。

          奥さんに子供が生まれたら、ばっちり3ヶ月育児休暇みんな取ります。
          復帰してきて、いろいろ聞くと、ほとんど育児のヘルプはせず、遊びまわっていたか、だらだらしていたという話が多くて、なんだかムカつきました。(笑)

          日本で男性が育児休暇も取れるようになれば、性差による入学許可、就職問題も改善すると思いますが、いくらアメリカでそうだったとしても、また日本がアメリカの後追いをしているとしても、ここだけは難しいんだろうなと漠然と思います。

          1+
          1. 私の知る限りでは、欧米人の男も育休をガッツリとると査定などで多少不当な扱いを受けることが多いようです。上司次第ですね。

            1+
          2. 形式的には日本は先進国の中でも育休制度が整っている方かと思います。
            問題はまさに絵に書いた餅とも言える制度で、特に男性の取得率が極めて低いことです。これが日本社会のブラックとも言える部分でしょうね。
            恐らく出世なんかクソくらえの地方公務員位しか利用しないのではと思います。

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          3. みなさま
            防衛医科大学校は、卒業後に九年間医者として自衛隊勤務をしなければ、経費を返金させられます。
            これと同様に、40年以内に30年間フルタイム相当で医者としての勤務をしなければ、経費を返金させるようにしてはいかがでしょうか。
            私立も一部国費が入っているので、この分を義務付けます。
            これにより、高齢の受験生も除外出来ます。
            ただし、適正が無いと思った人には、免許を与えない代わりに、返金を免除しても良いでしょう。

            3+
  2. >女性は~、今、その場で損する感覚に耐えられません

    この傾向は、ネットの女性達だと特にむき出しですね。
    彼女たちも、内心ではさすがに理解してると思うんですよ。
    「数行の文章も読めない知能」 や、「意見内容への反論はないのに 『モテない男に女叩きされた~』と返さずにはいられない性格」 なんて、
    すぐに治したほうが、彼女たち自身にとって、「得」だということを。

    でも、それらを治せない女性達が、ネットに限ればもはや普通。
    彼女たちの、(無意識の)目先の損得勘定では、
    「他にも私と似たような知能・性格レベルの女性がいっぱいいるのに、私だけが治すなんて、なんか損した気分になる」
    という感じでしょうか。

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  3. マグナムさん
    それは、JKも長期的損得を考えていないわけではないと思いますよ。
    「一生働きバチになる人生設計は毛頭考えていない。でもそこそこの大学出てますという肩書ぐらいは、世間体的にもほしい」
    ということでしょう。

    2+
    1. ブッチャーさん
      結婚相手やブランド大学など、分かりやすい長期的損得には拘るのかも知れません。

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    2. >一生働きバチになる人生設計は毛頭考えていない。
      でもそこそこの大学出てますという肩書ぐらいは、世間体的にもほしい

      ⇀女が大学に行く理由はそこでしょうね。
      どうせ自分では働かず、男に寄生して搾取しながら生きていくにしても、
      自分自身への箔付けはある程度欲しいのでしょう。

      私大文系なんて、内実は低能でクズな社会的不要物の吹き溜まった
      汚物タンクのような存在価値のない忌まわしい所ですが、
      箔付けのためだけなら、理系や国立を狙うより低い資質・少ない労力で
      「有名大卒」の肩書を手に入れて、都会で親の脛齧りながら4年間遊べますからね。

      しかし、寄生虫を飼わされる男性の側からすれば、
      どうせ若さと身体以外に価値のない役立たずの寄生虫なら、
      より若くて、無駄な知識やプライドが付いていない、
      中卒と結婚した方が遥かにマシだと思いますがね。

      1+
      1. 文系院生と結婚した理系学部卒の友人がいました。
        結婚した途端に一年間留学に行かれた上に留学費用を負担させられました。
        帰国後に就活するも留学経験&院卒プライドのせいで失敗し、旦那の金で博士に進み、卒論が通らない事が分かると中退して離婚しました。
        友人は離婚の際に「慰謝料は払わないからな」と言ったそうですが、逆に今まで奪われた500万円を取り戻すと何故言えないのかが分かりません。
        男性は損するのが美徳だとでも言うのでしょうか。

        0
        1. そこまで酷くなくても、役に立たない文系学位を着地点見出さず取って、そのツケである奨学金という名の借金を夫に払わせる女性は少なからずいますね。

          かの京大ですら文系は就職できなくなるから院に行くな!っと公式に表明するわけで、それ未満の大学の文系大学院なんて無職養成施設も同然だと思います。

          確かに男性で女性に損害を与えられても、その額を請求する人はまずいませんね。逆に払って、さっさと終わらせようとするくらいですね。

          シン

          2+
      2. いつきさんはこれだけ女性や文系を叩きまくっていますが、もし、
        「あなたがバツイチで子どももいるとか、今後も養育費払い続けなきゃいけないとかそんなことどうでもいい。とにかくそのままのいつきさんが好きだから、結婚して。」
        なんて女性が現れたら、その人が私大文系卒だろうが、すぐ結婚すると思いますよ。

        実際、ごく一部ではありますが、そういう女性で、かつ見た目も悪くない人もいます。

        1+
        1. >「あなたがバツイチで子どももいるとか、
          今後も養育費払い続けなきゃいけないとか
          そんなことどうでもいい。
          とにかくそのままのいつきさんが好きだから、結婚して。」

          ⇀こんなの嘘に決まってるでしょう。
          結婚した途端、前言を覆して我儘放題になり、
          私の稼ぎにたかって浪費しまくり、
          ヒステリー暴言吐き放題になるのが目に見えています。

          最悪、ローンで家を買わせ、生命保険に加入させ、
          その後モラハラで自殺に追い込み、
          家と保険金を我が物にしようと企んでいるかもしれません。

          男が女を性欲の対象としてしか見ていないのと同様、
          女も男を搾取の対象としてしか見ていません。
          シン様ご指摘のように、現実社会では皆、
          「優しい嘘」でこの生々しい本音を隠していますが、
          男女の関係の本質はこんなものです。
          それを知ったら再婚など以ての外でしょう。

          人間誰しも失敗はします。それは仕方ありません。
          しかし、同じ失敗を繰り返すのは、
          学習能力の欠如であり、愚かな行為です。

          再婚については、以前に母親から
          「養育費の支払いが大変なら、母さんの年金から
          出してあげてもいいから、再婚を考える気はないか」
          と言われたことがあります。
          自分の愚かな失敗の尻拭いを年金暮らしの老母にさせるなど、
          親不孝で屈辱的な真似は私には出来ません。

          もう二度と、素人女と関わる等という愚かな行為はしません。
          同じ空間に女が居るだけで、
          あの女独特のキンキン声が耳に刺さって
          頭痛がして気分が悪くなります。

          8+
  4. 人それぞれでしょう、クズ男もいれば素晴らしい女性もいる
    男女の差というより個人差なのでは?
    どうやら偏ったタイプの女性としか出会ってないみたいですね

    3+
      1. こんな文章を書いて、女性に嫌な思いをさせるのがあなたの生きがいですか
        なぜ黙っていられない? 言論の自由だって無制限のものではないんですよ?
        ヘイトスピーチは規制されるべき
        正しい発言のできない愚か者に人権を与える必要はない

        3+
        1. >正しい発言のできない愚か者に人権を与える必要はない

          まさにその通りです。ついでに著しく文章理解力が劣る者の発言権と人権を剥奪することも希望します。

          3+
          1. 女性からも発言権と人権を剥奪することを希望します。
            但し、飼い主である夫に全面服従するか、
            風俗で働くなら、衣食住は保証しましょう。

            0
        2. >>こんな文章を書いて、女性に嫌な思いをさせるのがあなたの生きがいですか
          なぜ黙っていられない?

          いい加減バカですね。
          「じゃあ、女性の反撃」という記事に書いてあるでしょう。
          ⇒男性側に対して、そういうものなんだから、それが嫌なら遊びで関わり、嫌になったら切り捨てるようにしなよ、と言いたいです。白人社会はそうなりつつありますしね。

          >>言論の自由だって無制限のものではないんですよ?
          ヘイトスピーチは規制されるべき

          人間は男と女しかいないんだから、男の本質がどういうものか、女の本質がどういうものかを考えることなしに、生活することはできないでしょう。
          ヘイトスピーチでも何でもないですよ。男性と女性の本質を表現しているだけじゃないですか。
          ゼツユルさんが、違うと思うなら、喚くだけでなく、この部分のここが違うと根拠を述べて反論すればいいことでしょう。
          それができないなら、喚かないでくださいよ。
          いい加減うざいです。

          >>正しい発言のできない愚か者に人権を与える必要はない

          正しい発言かどうかは誰が判断するんですか?
          ぜひ聞かせてほしいですね。

          1+
  5. >男性はセックスの為に女性のつまらない話を聞いているフリをして、共感しているふりをしてポイントを稼ごうとします。
    ゴールがセックスの場合、女性と話をするだけで、その先を求めない男性は、上記にあてはまらないと思いますが、どのような心理なのでしょうか。例えば、キャバクラに通いつめ、女性と親密になっているにも関わらず、体の関係を求めてこない男性の本心がわかりません。

    0
    1. >例えば、キャバクラに通いつめ、女性と親密になっているにも関わらず、体の関係を求めてこない男性の本心がわかりません。

      お金を払って女性と飲めば、自分のしたくない話をしなくて良いのでつまらない話をしなくて済みますから、男性と飲むのと違う楽しみがあるのだと思います。クソみたいな自分語りをして悦に浸っても、相手はお金の為に我慢して聞きます。

      シン

      0
      1. >お金を払って女性と飲めば、自分のしたくない話をしなくて良いのでつまらない話をしなくて済みます

        素人女性とは、つまらない話をしなくてはならないため、セックスを目的としていなければ、基本的に話をしたくないのが男性なのですね。私は女性ですが、今までシンさんがつまらないのに、あれこれ返信してくれていたかと思うと、何だか申し訳ない気持ちになりますね。
        仕事でもなくセックスを目的ともしないのに、こまめに返信するのは、この記事と矛盾している気がして、不思議でした。

        3+
        1. それがオンラインの良いところです。属性は関係なくなります。オフラインならお金を払わないと、相手が女性だと言うことで発言が制限されます。ナマケモノさんがオフラインで出会った素人女性なら、これほど自由に発言はできませんから、面白いやり取りは出来なかったと思います。

          シン

          1+
          1. 女性の話がつまらないのではなく、相手が女性の場合には、男性側の発言が制限されるため、結果的につまらない会話になってしまうと言うことでしょうか。それならば、オフラインでもオンライン同様に自由に発言出来れば、男女が面白い会話をすることも出来そうですね。より自由で、心を開いた会話を心掛ければ、男性が女性に対し、セックス以外の価値や興味を持てるのかもしれません。

            4+
          2. それはあると思います。ただ、オフラインで本音で話すと、セクハラで地獄に落とされたり、セックスを根拠にした上から目線で査定されるので、なかなか本音は言えません。若い男性ならほんの少しのセックスチャンスも逃したくなくて忖度してしまい、楽しいよりも、疲れてしまうと思います。

            例えば、私がテスラの将来性について誰かと議論をしたいとして女性のナマケモノさんが同僚にいたとしても、仕事終わりにテスラトークをする為に一緒にご飯を食べに行くことはないと思います。

            まず、テスラトークなんてしても、ほとんどの女性は無関心だし、むしろ、(その女性にとって)つまらない話をしたことを上から目線でキモーい、とか言ってきて、キモいのはどっちだよ、と言い返しても、女性にモテない、相手にされない、とセックスを根拠にした上から目線で断罪されるので、話をする気になりません。

            更に本当にテスラトークをするだけの為にご飯を食べに行くのに、他の人が騒ぎ立てたりするので、リスクが高すぎます。あまりにも意気投合して勢いでセックスしても、お互いが独身なら良いですが、どちらか、両方が既婚者なら地獄に落ちます。独身者同士が付き合うならともかく、付き合う気はないならセックスしてしまうと、かなりやりづらくなるでしょう。

            男同士ならテスラトークで夜を明かしても、何も起きないし、朝方に「また、飲もうぜ!」で終わりですし、次の日に職場で会ったら、昨日、テスラ爆上げだね、とか小話をし続けるでしょう。

            そういうわけで、男性は女性に自分が面白いと思う話をしようと思わず、無難に相手が好みそうな軽い話題だけで終わらせておくか、食いつかせてセックスまで持ち込もうとします。

            それを思うと友達、仲間のような異性を見つけたいならオンラインで属性公開せず、長い付き合いをしてからの方が良いかもしれません。

            シン

            11+
        2. >より自由で、心を開いた会話を心掛ければ、男性が女性に対し、セックス以外の価値や興味を持てるのかもしれません

          つまらないと思われるのが嫌であれば、会話を治そうとしましょう。
          性以外の価値も認めてほしいと思うのであれば、中身の改善をしましょう。
          男側に責任転嫁するのではなく。

          ちなみに大半の男達は、性的価値を異性からゼロ評価・マイナス評価されて当たり前の状況で、日々生活しています。
          そこから自力で這い上がって、恋人や結婚相手を見つけています。

          もし男で仮に、「女達が俺に性的価値を認めないのは、女側が〇〇を心掛けないからだ~」 なんて言い出す人が、この世にいたら、
          精神異常者扱いされるでしょう。

          0
          1. ブッチャーさん
            >つまらないと思われるのが嫌であれば、会話を治そうとしましょう。
            性以外の価値も認めてほしいと思うのであれば、中身の改善をしましょう。
            男側に責任転嫁するのではなく。

            おっしゃる通り、男性側が心掛けることでは無いですね。失礼しました。
            女性側の会話を治すというものを、実際にやってみると、とても面白いと感じます。人間の半分は異性ですから、単純に楽しめる機会が倍増している実感がありますね。

            1+
        3. ナマケモノさん

          >女性側の会話を治すというものを、実際にやってみると、とても面白いと感じます。

          ナマケモノさんは実際にこの場でそれを実践されていたように思えました。ナマケモノさんのような考え方をもてると、「だから女はー」、「だから男はー」という考えを持たずに済むように思えました。

          ナマケモノさんは覚えていらっしゃらないかもしれませんが、美和さんのファンなので…と私はナマケモノさんに言われたことがありました。私はナマケモノさんが男性だと思っていたので、その時にドキッとしたものでした。さらに、シンさんが以前、どこかの記事で、ナマケモノさんはモテるでしょうね、と仰っていたことがありましたが、その時、私はコメントこそしませんでしたが、大いに納得、彼みたいな男性はモテる!と思ったものでした。私にとっては、ナマケモノさんはいわゆる私のつまらない話にもとても丁寧にやりとりをしてくださる男性だったわけで、私はそんな男性がパートナーである奥さまは幸せだろうなと思っていました。

          属性を明らかにしないことで面白い議論が出来るというシンさんのお考えに異論はありませんが、私自身はナマケモノさんが女性であると知った今、あらためてナマケモノさんのコメントを、今までかけていた色眼鏡を外して読ませていただきたいと思っています。男性の本音として解釈していたナマケモノさんのコメントをあらためて読み返すことは、女性をより理解する上で、女性である自分自身を理解する上で、私はたくさんのヒントをいただけるように思います。一般男性だと名乗ってみてもゼツユルさん!と言われてしまう方がいらっしゃったり、オンラインの世界は面白いなと思いました。ナマケモノさんのコメントは、これからも楽しみにしています。

          4+
          1. ナマケモノさん
            ご理解いただけたようでなによりです。

            当然ですけど男達にだって、性的価値だけではなく、人格的にも好きな女性や、尊敬できる女性もいるわけです。
            またこれも当然ですが、むしのいい話をすれば、「人格的にも性的にもいいなと思える女性」が、世にいっぱい増えてくれたほうが、男らも嬉しいのです。

            なのになぜか、ある種の女性達は、
            「私(達)が性的価値しか認められないのは、女性蔑視だ」 みたく、
            まるで男らの側が、不当な評価をしているかのような物言いをします。

            元記事でも「やり捨て」に触れられていますが、ある男性がネット上で、
            ・「男らだって性格いい女と付き合いたいのだから、『やり捨てにされた』って、そりゃあなたの性格に魅力なかっただけですよ。」
            と書いていました。
            私はしごくまっとうな指摘だと思いましたが、一部女性からは、
            「女性蔑視」 と言われていました。

            3+
  6. シンさんが元気になりつつあると感じて嬉しく思います。この手の記事は無限ループの様な反論は、気分が滅入ってる時はめんどくさくて避けると思うので、
    案の定ゼツユルさんが網に掛かりましたね。

    3+
    1. 鋭いですね。徐々に落ち着いてきているのはあります。でも、ペースを上げるのにはもう少し時間がかかると思います。

      シン

      0
  7. これ以上の不毛な議論を終わらせるためのトドメの一撃ですね。
    男女ともに、お互いが利するためのポジションを取ろうとするという当たり前の話をしているだけで、男達は「おっしゃる通りです」と思っているのに、それを受け入れられないフェミ達がやっぱり理解できません。男達はバカだし、できるだけ多くの子孫を残すという名目でセックスしたくて、そのために我慢していることを説明しているだけです。
    フェミ達が言う崇高な何か、大義って何なんでしょう?自分達の価値観がクローズドなもので、それを進める先には対立しかなく、人類の発展に全く寄与しないことを理解すべきだし、それはAV観てる男達より立ちの悪い自慰行為です。

    1+
  8. シンさんもうひとつ気付いたのはコメントをある程度篩に掛けて載せない判断も最近されてるのではと思っております。
    ここはシンさんワールドなので好きな様に出来ますから。読みやすくなったと感じております。

    0
  9. 男の人権を踏みにじった女性の人権は制限されても良いと思います。
    託卵、少額のお小遣い制、暴言、専業主婦なのに家事強要、及び束縛などです。

    既婚者が飲みに行くのに、連絡は必要でも、許可は要らないと思います。

    1+
  10. Yさんはとても重要なポイントを指摘されていると思うのですが、女性問題で金儲けをしている人たちによって、リアルではこういった意見を述べる事が許されないのですよね。その結果、「女性差別だ!」「女性軽視だ!」という下らない論争で毎回おしまいです。

    0
    1. しかし、わかりきった事とはいえ、見た限りどこのメディアでも、
      「女性医師達が主夫と結婚して、家事育児をまかせればいいんじゃない?」
      という方向での指摘は、ゼロですね。

      一部の方々は、「性別で差別するな! 女性がみな出産するかのように一括りに決めつけるな!」
      みたく騒いでいますが、
      『ほとんどの女性達は主夫と結婚する気なんて、微塵もない。それが当たり前』
      こう一括りに決めつけて語るのは、別にいいと、むしろそうでないと批判されるんでしょうね。

      1+
      1. 会社の近くの結婚相談所でキャリアウーマンに家事をしてくれる大人しい男性を紹介するようなプランがありましたがあまり人気がないようですね。
        よく女性が言う尊敬ができないということなんでしょう。

        1+
        1. まあ、「主夫とは絶対結婚したくない」という女性に、変われというのもできない話ですしね。
          しかし、これだけ、
          ・「性別で役割分担を決めるのはおかしい」 ・「性別ではなく一人一人の個性を見るべき」と言われ続けているのに,
          「主夫志望の男と結婚なんて、あり得ない」 この嗜好はほとんど変わっていないというのも、一つの発見だと思います。

          また、女性医師関連の話題でも、「女性が仕事と出産育児を両立できる社会を~」などと、あたかも女性が困っている側みたく語るような言説が、メディアで溢れています。
          しかし、「女性が仕事と育児を両立させにくい 『社会』」 を形成している、原因の全てとは言わないまでも、主たる役割を果たしているのは、
          「主夫との結婚なんてあり得ない」 という、ほとんどの女性達だと思うのです。

          しかし、そういう指摘も、メディアではできませんね。

          3+
  11. Canadaさん
    流石に世間一般の人は(一部の団体を除き)社会の本音と建て前を見抜き、マスコミが煽った割には比較的冷静なのではないかと思います。
    答えを安易に見つけられない(医師の安定的な供給と性差による学習機会の不平等の解消の両立)or答えを出したら(男子学生の増員)袋叩きにされる
    このジレンマです。

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