じゃあ、女性の相談

私は若い女性からの相談が苦手と言うか嫌いです。プライベートでは我慢することもありますが、ネットで我慢しません。

共感

若い女性とやり取りするにはその人の考え方に共感することなんてなくても、共感しないと怒り出すので合わせる必要があります。だから、退屈で仕方ない時は「うんうん、わかるわかる」の連発で右から左に流しながら対応するので面倒です。

つまり、若い女性は自分の意見を聞かせたいだけで、他人の意見を聞く気はありません。余計なことを言うと怒りを買います。そして、意見は相手が望んでいることを汲んだものである必要があります。そうでないと「デモデモダッテちゃん」が発動されますw 自分の望むものでないと回答したことにならないのです。

しかも、その話題はほとんど恋愛話なんだから、そんなのマジでどうでも良いし、真剣に聞けるわけないんですよ。単にお前のプライベートなんだら自己責任で勝手にしろ、と思います。話題が他人に面白いか?を考慮しないんでしょう。対話する気がないんです。

キャリア、進路相談なんかは目的も曖昧で上っ面だけに憧れているもので、だいたい、アングロサクソンが作り出したイメージの虜になって着地点もないまま進みます。人の意見を聞く気はないんだから自己責任で勝手にしゃぶられてこいよ、と思います。よくいる「海外では、、、」と言い出すアホです。

着地点

女性の会話はダラ喋りなので、着地点がなく、延々と意味のない話が進んでいき、どこにも到達しないまま時間切れになりやすいです。結論が欲しいわけではなく、単に話すこと自体が目的なんだと言うことらしいですが、無駄だと思います。

それって、Xってことでしょう?、と言う誘導によって着地点を見出そうとすると、それも怒り出して、何もわかっていない!話を聞いてくれない!となりがちです。少なくとも溜まっているものダラ喋りで吐き出さないと会話になりません。

感情任せに会話を進めて何の結論がないまま、どんどん話が逸れていき何時間も話したのに何を話したのか記憶にもないのが若い女性との会話です。それに耐えないと若い女性と関係することはできません。

責任

責任を自分でとって進みたくないので他人に後押しをしてもらうために意見を聞くことが少なくないですが、こんなことしてなんの意味があるのかわかりません。単に同意してもらっても、その人に責任を押し付けられないでしょう?

Aをしたいと思っているんだけど、どう思う?と相談を受けて、そもそもAなんて意味ないでしょう?という反応をすると怒り出すし女性の中では反則行為らしいです。意味ない理由を挙げて、きちんと提案してもダメ、結論は決まっているので肯定しか許されてないのです。

そんなものお前の人生なんだから、お前の責任でやるのは大前提で他人の厳しい意見を聞きたくないなら、黙って実行して結果を受け入れろ!と言いたくなりますが、女性はそれが出来ないことが多いです。誰かのせいにしないと精神的に耐えられないんです。

まとめ

ぬるりと生きるは若い女性と相性が極めて悪く何度もトラブルになりアンチになっていますw パターンは結論があらかじめ決まっている相談を受けたり、聞いて欲しいだけ、肯定して欲しいだけの相談を受けて、私はそれを無視して言いたいことを言うからです。

私はそういう若い女性に媚びるのが大嫌いです。まぁ、生物的に何でも許される存在なので調子に乗っていることはわかりますが、まともに対話もできないのは人間として尊敬できません。

ぬるり読者の女性で尊敬に値する人は中年以降しかおらず、若い女性(若くもない三十半ばくらいまで)はほぼ全員残念な人たちです。いないわけではないですが、素晴らしい若い女性読者さんは極めて少ないです。

若いからバカなんだよ、と言うこともなく、男性読者さんで若いのに立派な人だと思うことはザラにあるので、そうではないでしょう。単に若い女性がバカばかりなんでしょう。性を根拠に全肯定されて、厳しい環境を経験していないんだから、そりゃバカになるでしょう。

若い女性は特別で、特別だからこそ呪いのようなもので、その期間は関わるだけで呪われるような魔力がありますが、その性の魅力に男性は抗えず黙って我慢するんですね。単に人間として付き合うなら若い女性は最悪です。もしかしたら、素晴らしい中年女性もかつては残念だったのかもしれません。

若くもなくなったのに、内面は若いままの女性は若い女性よりもっとダメで地雷になることが多く若い頃にチヤホヤされて何でも許された時期が忘れられず、現在の周りの反応とのギャップにストレスを感じてイライラするんでしょうね。

3+

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

「じゃあ、女性の相談」への62件のフィードバック

  1. 違和感を感じた点があります

    >若い頃にチヤホヤされて何でも許された時期が忘れられず、現在の周りの反応とのギャップにストレスを感じてイライラしています。

    若い頃チヤホヤされた人なら、結婚していると思います。(若くてもあまりチヤホヤされない女はいます)結婚相手や子供に満足、家庭を持てた事に納得していればそんなにイライラしないと思いますが・・。

    適齢期を過ぎてイライラしている独身ならわかります。その場合は、若かった頃のチヤホヤを思い出してイライラしているわけではなく、単に性的欲求不満だからだと思います。

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    1. そうですか?一時的なブームの時に売れずに残った在庫は投げ売り以外では処分できず、仕入れ時の簿価がどうだとか言って不動在庫になると、キャッシュが回らず経営が苦しくなって経営者はイライラするでしょう?全ての女性が抜け目ない商売人だとは思えません。

      女性は単に性欲解消したければ、出会い系なりで責任取らずにやりたいだけの男性を探せば事足ります。

      シン

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      1. >女性は単に性欲解消したければ、出会い系なりで責任取らずにやりたいだけの男性を探せば事足ります。

        これが、女性にはなかなか難しいとこです。
        気持ちが伴う相手で無いと満足はできません。

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        1. だから、性欲というより、相応の評価を得ている男性を手にしたいということなんだと思います。その相応の基準が若い頃なので相手が見つからずイライラするんでしょう。

          だから、既婚女性に地雷はそれほど多くなく、相応の夫を手にしてしっかり夜の生活があって満たされているなら無駄な攻撃性はなくなります。

          シン

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      2. >若くもなくなったのに、内面は若いままの女性は若い女性よりもっとクソで地雷になることが多く若い頃にチヤホヤされて何でも許された時期が忘れられず、現在の周りの反応とのギャップにストレスを感じてイライラしています。

        アメリカ在住で、昔そうとうチヤホヤされたであろう日本女性がいます。
        彼女は在米数十年、結婚数年で離婚しています。(子供あり)
        バブルの頃にこちらの国へ移住しています。
        現在は、もう中年なのにもかかわらず、そこらの20代の女よりも自分の方が美しいと言い切ります。
        たしかに、その世代の割に奇麗な方だとは思いますが、若かりし頃チヤホヤされたのが忘れられないんでしょうね。まわりの女性を敵視し、地雷化していますね。

        シンさんの女性論は、耳が痛いですが、その通りだとおもいます。

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        1. 身の程をわきまえない人って孤立するので本人にも良くないんですよね。中年女性が見た目の美しさで若い女性と勝負してどうするの?、という話です。もっと人間としての価値で勝負しなきゃダメですよね。どう足掻いてもメスとして勝てるわけありません。

          シン

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  2. 個人的には,いつもいつも結論やオチが求められる会話は疲れるので,そういう点では女性とのどうでもいい会話も嫌いではないですね
    まあプライベートだけに限った話で,仕事関係では,ごめんこうむりますがww
    まあ仕事なら,相手を女扱いする必要はないし,男と同様な扱いで許されるべきだと思いますね
    男と同様な扱いをされたくなければ,社会から出て行ってもらって結構ですからね

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  3. 仕事で女性と上記のようなシンさんのおっしゃるような場面に遭遇して困ってます。決断と責任が伴うところで着地点を見出ださない議論、責任を曖昧にするのでチームで仕事してるのに私一人で仕事してるような気持ち悪さを感じてます。
    上司のおっさんたちは、若い女性の味方なのでニコさんはいつも他人に責任を擦り付けるや泣きそうなくらい追い込まれるときがあります。
    査定に響くときあるのでそこまで重罪?や評価が低いので他の人に不思議がられます。
    女性で総合職で普通に勤めているだけで社長賞とかもなんとなく取れてしまってます。

    女性は若くて綺麗ってのはマリオでいう無敵状態でお金と権力があるって感じです。

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    1. 男性は一部がモテる、女性は一時期(ほぼ誰でも)モテる、ってことなんですが、20代男性が仕事でも恋愛でも辛酸を舐めさせられることが多い中、そんな彼らを見下す同年代の女性が多いことも調子に乗ってると思います。一言で表すなら天狗ですね。

      これにはしくじり先生の言葉から引用しましょう。
      天狗とは特別扱いを当然だと思ってしまっている状況、天狗には自覚症状がない、なりたくてなる天狗はいない ~気づいた時にはもう遅い~。
      別に女性男性というわけではなく、20代半ばまでの社会人女性はその状況に陥りやすいというだけです。若いだけなら、何の才能も必要ないので。

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      1. >なりたくてなる天狗はいない ~気づいた時にはもう遅い~。

        これは極めて深いです。全くそうなのでしょう。図抜けた才能、財産があり死ぬまでチヤホヤしてもらえる人はいいですが、多くの場合、年月と共に衰えたり、流れが変わって逆ネジ食らうんですよね。

        シン

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  4. ぬるりでは何かと批判の対象になりやすい女性も、シンさんの切れ味鋭い批判に怖気付かずに、議論に参加してくれるといいですね。

    世の中の大抵のことが男性優位であることは事実として私も認識するところですが、一方で最終的に男性のあらゆる活動動機の根底はセックスへの欲求であることからすると、セックスの可否を決定する権限を持っているという点で、実は男性は女性に支配されているとも言えます。セックスしたい女性が簡単になびかない場合は、組織や社会の頂点に立つ様な男性でさえ、跪いてお願いすることになります。

    男性と女性の関係はつくづく鍵と錠前だと思います。どんな錠前も開けてしまう鍵は有能で引く手数多。逆にどんな鍵でも簡単に開いてしまう錠前には価値を見出しづらいです。

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    1. 7年近くやって若い女性(二十代)がまともに議論に参加したことはなく、参加しても共感してもらえない、反論された、と怒り出して来なくなりました。キチンと論戦に加わった一番若い女性はミリーさんではないか?、と思います。あとは中年女性だろうと想像しています。オンラインなので私の想像でしかなく、実は性別、年代を偽装した若い女性のぬるり論客がいるのかもしれせん。

      シン

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    2. 逆に言えば,男性は性欲さえコントロールできれば,無敵だとも言えます
      まあそれができないから,古来より宗教は性をタブー視してるかもしれませんがww

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  5. 若い女性で調子に乗っている人は目立ちますけど、割合からみればそこまで多数派ではないように思います。
    看護師、保育士、一般職といった、偉くなれない二番手的な仕事を好みますし、いくら若い女性といっても、多くの男性から求愛されるような美人は少数だからです。

    まあ、東京やニューヨーク、シンガポールや香港といった、優秀な男性が大挙して押し寄せてくるような都市では若い女性はお嬢様扱いされやすく、調子に乗って天狗になっている例は多々見受けられますね。
    でも、それ以外の地域では、身の程を弁えて地味に生きている女性ばかりですよ。大阪のような大都市ですら、そうです。

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    1. 調子に乗っている、と言うのは感情論なのでキチンとその構造を整理するなら、若い女性はメスの部分により実力より大きく価値が上がります。同じスペックの男性なら誰にも相手にされないような女性でも選ぶ立場でいられますし、多少のことは許されます。ただし、それは時間と共に失われるので身の程を弁えないと後で地獄の苦しみになります。

      ボンボンみたいなもので、本人は大したことなくても親のお金、コネでかさ上げされた価値になるので、世の中を舐めきった態度になりがちです。こっちはそう多くないのでさほど目立ちません。そして、お金がなくならないなら特に問題ありません。若さと違って時間と共に確実に失われるものでもありませんから。

      お金、性という財産を持って産まれたなら、親がキチンと教育しないとモンスターみたいな人間になる可能性があります。

      シン

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      1. 女性に対する言論でややこしくなる原因は、以下のような属性を持つ者がそれぞれに発言していて、それが複雑に絡まりあっているからではないかと思います。

        ① 女性をおだてて商品やサービスを売りつけようとする企業
        ② 若い頃に余りモテず、いい思いをしなかったため、中年以降にフェミニズム化した女性
        ③ モテない、もしくは女性から酷い仕打ちを受けたために女性不信・女性嫌いになった男性
        ④ 女性からモテたい、又はいい顔をしたいためにお世辞を並べる男性
        ⑤ 美人や成功者の女性に嫉妬し、彼女らを貶める機会を狙っている女性
        ⑥ 女性からの支持を得るために必死で女性に媚びを売っている政治家

        ほぼこの6属性に分類されますが、それぞれの立場で言いたいことがかなりあるので、議論が尽きないのでしょう。それにしても、人気記事トップ10に女性関係の記事は必ず3~4個は入っているのは凄いですね。
        荒れやすいネタなので、相当気を付けて書かないといけないと思いますよ。

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        1. かなり色んなタイプの人が女性ネタに食いついてくるので、少し間違えるとDamore氏になりかねませんね。第2版を特定可能な状態でやっていたら、社会的に抹殺されてましたよw

          シン

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  6. こんばんは。
    第2版からの読者です。
    初めてコメント致します。
    いつも楽しく拝見させていただいております。
    ありがとうございます。
    当方現在20代前半女性なのですが
    議論と言っても
    シンさんの女性論には
    確かにそうだよな、と
    反論する余地がなく
    気を付けねば、としか
    思えないので
    議論にならないのです。
    もし何かお答えできることが
    ございましたら
    一生懸命お答えさせて頂きたいと考えております。

    気分を害された方々には
    申し訳ございません。
    とても面白いなと思い
    読んでおります。
    体調に気をつけて
    これからも頑張ってくださいね。

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    1. そこまで素直に言われてしまうと言葉につまりますが、人間とは素直さが一番大事なのだな、と思います。耳が痛いことを率直に聞いていくと、自分の悪い部分が徐々に良くなるのでしょうね。

      私自身の反省にもなりました。私に対して違うだろう、そう思わないな、と思ったら声をあげて下さい。そうでないと、わたしは間違ったことを信じ込んで生活するでしょう。それはぬるり道ではありません。

      シン

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        1. いえいえ、少数とは言え若い女性もいることがわかってよかったです。若い女性目線で言いたいことがあればご自由に発言してください。

          シン

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  7. 少し前の記事で盛り上がることには若い女性の参入が必要とあったのに、ここまで敵意のある記事を書くのは矛盾してるのでは?
    と当初思いましたが、あえて反発心を煽り、若い女性の参加を喚起する意図だったのでしょうか。

    そうでなければ、シンさんが望んでいるような読者の多様性が生まれないかと思います。
    (望んでいなかったらすいません)

    少し批判的な意見を述べさせて頂くと、シンさんが女性の特性を分析し、否定的な記事を書き、それに対して普段女性に相手にされていない男性が同調する流れは正直飽き飽きしてきました。

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    1. ご指摘ありがとうございます。

      私の作風ではどう足掻いても若い女性は来ないよ、ということで、媚びて自分を貫けなくなり飽きてしまう方が怖い、という結論でした。若い女性は華やかでキラキラしたネタを画像中心で読みたがるので、私のやっていることと真逆です。極一部、来ているみたいですが、珍しいタイプでしょう。

      第2版のように激しすぎる言葉を使いながら喚き散らして、荒らす原因をみずから作ったり、アンチを作ることはないと思いますが、書きたいことは書くのがいいと思います。若い女性が喜ぶネタを書け、と言われても書けませんしね。読者の多様化はして欲しいですが、どんなものにも主要購読者層は決まっており、このブログはグーグル様によると男性の二十代後半から四十代がメインらしいです。それが変わることはないでしょう。

      また、女性論がそんなに書きたいわけでもなく、たまたま続いただけなのにこの話題ばかりPVが上がる、コメントがつくので女性論ばかり書いているイメージになりますね。経済記事が一番多いけど、ほとんど注目されませんw

      最近、私に対する賛同ばかりで、批判的な意見をキチンと言ってくれる人もあまりいないので、latticeさんは貴重です。思ったことは言って下さい。

      シン

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      1. >また、女性論がそんなに書きたいわけでもなく、たまたま続いただけなのにこの話題ばかりPVが上がる、コメントがつくので女性論ばかり書いているイメージになりますね。経済記事が一番多いけど、ほとんど注目されませんw

        個人的には経済の記事の方が好きですよ。
        主にromってるだけですけど、知識が増えるのでありがたいです。

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        1. そう言ってもらうと嬉しいです。私が面白いと思っている経済記事がほとんど無視されて、気まぐれで書いている女性ネタばかりがPVを稼ぎ、年間トップテンを独占状態になると、私自身が面白くないんだな?、と思えて来ますw ただでさえ、経済記事はコメントがつきづらく、女性が参戦することは稀です。

          シン

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          1. 「読まれていない」とはPV数と言う事でしょうか?
            コメント数という事だと、コメント出来る程の知識がなく書けないという人も多いと思います(私です)。面白さで言うと、時事ネタ経済ネタ、歴史・文芸他、毎回感嘆しています(知らない事が多すぎるので)。寄稿なら、ご当地紹介シリーズの他に、例えばいろんな業界の生な情報の、関係者からの投稿も面白そうです。
             女性ネタが続いた事には私も「また?」と感じました。シンさん自身がこの問題に対して強いこだわりがあるのでしょうか。それもシンさんというキャラを推察する一端ですかね。

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          2. PVですよ。年間トップテンの6-7記事は女性ネタですが、女性ネタ記事の総数は20-30記事しかありません。対して、経済記事は100記事を余裕で超えますが、トップテン入りしている記事はゼロです。

            私は女性ネタにこだわりは特になく、生と性は同じだからぬるりと生きるために考えるネタの一つですね。お金と同じ程度に重要だと思います。やたら、女性ネタばかりPVが上がるのでそれに私が多かれ少なかれ影響されて類似記事が増えた、という感じですね。意識的に少なくした方がいいかもしれません。

            シン

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          3. 私は故事のカテゴリーが好きです。
            名前だけしか知らなかった人物のことやシンさんなりの諺の解釈などが知れて面白いです。
            他にも幽々白書へのコメントなども楽しめました。

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          4. 私は本版の世捨て人記事で初めて書き込みましたが、
            辿りついたのは前版かそれ以前かはっきりしないのですがシンガポールネタです。
            シンガポール人の性格、思考パターンとか検索していたときですね。
            一般論を求めていたわけないので、切り口、内容とも非常に引きつけられました。

            1+

    2. 女性からの相談は、その人の困りごとの力になれれば、とを思って真面目に考え、最適だと思われる解決策を提示してあげたとしても、結局自分都合の思い込みに同調することが求められているだけでこっちの労力も報われないし、釈然としない、もう勝手にしろ!・・・ という気持ちであれば理解できます。
      私は、現実世界では女性に対しては、そうだね~ そうだね~ 応援してるよ~ 頑張って~ とか言って全肯定して嫌われないようにしとけば万一、やらしてくれるかなー(とまでは行かなくても、表面上うまくやっていけるかな)という結論に達しました。
      職場という狭い世界での話ですが、おっさんまで含め「発言者: 女性性 としての女」 の場合くだらない話にすらうん、う~ん そうだね、と聞いてる振り・理解者の振りで、そいつらの自分(男)に対する厳しく冷たい本性が分かっているだけに、女に対する生ぬるさと彼らがそういう態度をしている内的動機に気持ち悪さを感じています。
      その場に居合わせないといけない場合、年長者のオヤジに敵視されないようにその女の話には自分は興味ない振りをしたり(<– これは考えすぎかもしれませんが・・・)、一方、一対一で女と話す時はこれまた自分を偽って全肯定しようとするという、女に相対するときの自己から発生する全体的な気持ち悪さが女嫌いを益々大きくさせています。

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  8. 若い頃の私は、相談相手の選び方、自分の考えのまとめ方、何もかもが未熟なクソアマでした。今考えると恥ずかしい女でしたが、きっと数年後には、今の自分の恥ずかしい部分も多々見えてくると思います。見えて来なかったら成長してないって事です。
    若い女性は、人に苦笑されて自分の至らなさに気づき、反省して、少しずつ対話のできる中年女性になっていくのだと思います。

    ところでこれは私の持論ですが、女性の相談相手として最も適しているのは、拡散思考をするノリの良い女友達3,4人です。
    悩みを打ち明ける。→皆が口々に共感する。→それぞれ思う事(解決策、相談者の問題点、自分の類似体験など)をバラバラに話す。→合間合間にボケた案を言う人がいて笑う。→話が飛躍してツッコミどころ満載な解決策になり、何だか悩みがどうでも良くなってくる。→着地点がないまま解散

    男性にとっては苦痛でしかないこの会話の流れには、女性の問題解決の為に必要な以下の要素が含まれています。
    ○共感や笑いによってドロドロした感情がスッキリし、解決に向かえる心の状態になる。
    ○自分の考えを見直す為の様々な情報や、複数の解決の選択肢がもらえる。
    ○後日ゆっくり1人で考え、複数の選択肢から自分で選んで結論を出せる。(着地点がないまま解散しているので、それが可能)

    また、この流れだと相談を受ける方(女性に限る)も苦痛になりません。(笑いに持っていったら怒り出したり肯定以外するなという女性は、女性同士でもキツいのですが。)

    女性は相談相手に感情整理と複数の情報や選択肢を求めます。若い女性の「でもでもだってちゃん」は「全肯定してほしいから」だけではなく「結論は自分で後で考えたいから今決めないで。どれを選んでもいいように、選択肢と情報だけちょうだい」と言う気持ちからくる場合もあります。
    男性は結論を見出そうとし、拡散思考にイライラするので、合わないのだと思います。

    3+

    1. コメントを拝見して、なるほどと唸ってしまいました。
      今まで、妻と何かを相談し決める時に、自然と意識していたのは以下の点でした。

      ①結論を伝えないこと
      ②結論を出すために参考になる、情報をそれとなく伝えること
      ③妻が友人と話す機会を待つこと
      ④結論は妻に選んでもらうこと(提示された結論が不満な場合は、その旨を伝えます)

      なぜ、妻が友人と話すことですんなり物事が決まるのか不思議でしたが、ミリーさんのコメントで納得しました。
      女性にとって、問題解決のために必要なプロセスだと腹をくくれば男性側もイライラすることが減りそうですね。

      1+

      1. ろくさん

        ろくさんは、奥様とややこしい会話にならないようにする方法を、自然と身につけていらっしゃるのですね。
        問題解決のプロセスが異なる男女は、最初から最後まで顔を突き合わせて相談するよりも、それぞれ別々の方法で考えて最後に結論をすり合わせる方が、穏便に物事が決まりやすいかもしれないですね。

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  9. 先ほど女性の拡散思考について触れましたが、この思考をビジネスでもうまく利用すると、良い結果が得られる事があります。

    良い人間関係の女子社員グループでミーティングをすると、次々と意見が出ます。
    あっちこっちに話が飛ぶ、右の人の話に入っていたかと思えば、同時に左の人の話に意見を出す、一見どうでも良いと思われる細かい話が出る、その過程で突然核心をつく何かに気づき、わあぁっと盛り上がる、等です。
    議事録を書いたら、線が途切れ途切れのマインドマップのようになります。
    ですがそれは、非常に細かい部分まで問題点が網羅されています。通常の思考ルートでは気づかなかったであろう、新しい気づきによる改善案も見えてきます。

    問題はこの後で、誰が何を分担して職務を遂行するかという話になると、不公平にならないように、皆が平等に責任を持つラインの探り合いが始まります。その時はもう、責任者の男性を呼んでくるのが一番手っ取り早いです。誰が何の分担をするか、いつまでにどの問題まで着手するかを男性が最終決定してくれたら、女性はわだかまりなくそれに従い、自分の責任の範囲の仕事は、非常にまじめに丁寧にします。

    もしミーティングに最初から男性が入っていたら、拡散思考の素晴らしい案は生まれにくいです。男性は話を雑多に横並びにはせず、一つ一つ順番に筋道を立てて考察しようとするからです。
    男性の思考方法に合わせようとする女性は、自由で豊かな発想ができなくなり、男性の思考方法に合わせようとせずに話を次々と飛ばす女性は、男性からガツンとやられます。どんなに良い事を言っていても、思考順序が違うと受け入れられません。

    以上は私の少ない経験からくる考えで、世の中にはもっと深く素晴らしい男女のミーティングの形があるかと思いますが、女性の拡散思考を最大限に引き出した後、男性が収束するという形は、互いの長所を生かす優れた方法だと思います。

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    1. 拡散思考、という視点は興味深いです。女性は吐き出し、ガンガン拡散し、すっきりしてから一人になって着地点を見出す、ということなんですね。

      であるから、拡散している時に着地点を見つけられると「デモデモダッテちゃん」になってしまうわけで、全肯定を望んでいるわけではない、ということですね。

      そして、拡散思考は使い方次第では非常に有効で、難題を解決する糸口は突拍子も無いことであることは少なく無いので、一見関係ないこともガンガン出しているうちに大きな「気づき」があります。ただし、着地点を見つけられない、仕事の割り振りは苦手なので話が終盤に差し掛かるところで男性管理職、参加者が上に見ている男性が入って来て一定の結論、業務分担を割り振るとよい。

      これはごもっともです。一定の常識にとらわれてドツボにハマりやすい男性の欠点を補う手法として女性の良さが生きています。やはり、男女が上手く役割を果たすと、組織が上手く回るという神の配合なんでしょう。

      勉強させてもらいました。

      シン

      1+

    2. すごくよくわかりました。
      日本が固執するウォーターフォール方式は、男性型思考って事ですね。

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      1. 確かにそうだと言えます。ただし、アジャイルには小さなグループを管理するリーダーがいります。拡散思考で広げまくって収集がつかなくなるだけならアジャイルにはなりません。日本人女性の中で着地点を見つけられるタイプが増えてくると中間管理職の女性が増えるでしょう。実際、東南アジアでは多いです。

        シン

        0

        1. 大変興味深いです。
          日本の場合はまず「思考方法に性差がある(傾向がある)」という事を日本社会がハッキリ認識するところからですね・・。「優劣」ではなく「違い」という事を。
          日本の社会では「何言ってるんだ仕事なんだから決まりに従え」で終わりです。
          単一に決めつけて盲目的に守る事は、頭は使わず責任も発生せずラクです。日本人ってそんなにバカなんでしょうか?

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          1. アメリカはもっと激しく人は本質的に同じなのだ、と信じ込んでいる人が力を持っていて「違い」について発言すると内容でなく、発言したこと自体を咎めて社会的に抹殺しようとするのでどうかな?と思います。

            男女は「優劣」でなく「違い」があり、従来、ビジネスで活躍してない女性も使い方では十分に活躍出来ると思います。それに男女双方、社会が変わる必要がありますね。

            シン

            1+

        2. いつも勉強させてもらっているシンさんから、勉強させてもらいましたと言ってもらえて嬉しいです(笑)

          確かに拡散思考はウォーターフォールと相性が悪いですね。せっかく名案が生まれても、予め想定されていた枠組みから外れていた為に、採用できない事があります。枠組みから外れた名案を生み出すのが拡散思考のメリットなので、それを生かすにはアジャイルが適していると思われます。

          ただしシンさんの仰る通り、着地点を見つけて役割分担をする人が必要です。難しいなと思うのは、日本(和を重んじる)×女性(協調性を重んじる)のダブルの調和重視の特性を持つ日本人女性には、中間管理職向きの性格の人が、少ないところです。

          女性達の拡散思考が飛び交う会議で一定の成果が得られた時は、そこに着地点を意識したメンバーが数人含まれている事が多いです。もれなくだぶりなくする為にフレームワークに沿うよう、さり気なく誘導する声があったり、バラバラに出された話のカードをグルーピングする方向へ持っていく人がいたり。
          ただ、リーダーシップをとりたくない、着地点に持って行ったのは自分ではなく、全体の総意という事にしたい、だからさり気なく誘導したい、という心理が働いて、結局最終的には責任者に登場してもらい、責任者の口から着地点を言ってもらいたいと思うのです。
          この精神力の弱さは、「だから女性は」と言われても仕方ない所であり、仕事なのだから調和より合理性を重視すべきです。東南アジアを見習いたいです。

          1+

          1. ぬるりは議論の場であり管理人のわたしが学ぶ場ですからミリーさんにもいつも学ばせてもらっていますよ。

            東南アジアと日本の違いは労働環境、女系社会かな?、と思います。原則、残業はないので仕事が露骨に体力勝負にならず、女性も働きやすく、女性の稼ぎで一家が暮らしていることもあります。フィリピン、タイの田舎だと男性は遊んで暮らしてます。

            だから、日本の労働環境が変わり、日本人女性が甘えを捨てて、家庭で発揮している主導権を仕事でも見せれば中間管理職女性は増えるでしょう。夫にしている強権を職場の女性にすればいいのです。日本人女性は夫を軽く見ますが、他の女性にメチャクチャ気を使うので着地点を見つけられない、役割分担を決められないです。日本人女性は学生の頃、中学生くらいまではいる仕切り屋の女の子って高校生くらいから減って来て大学生だと皆無になって来ます。社会ではお局様として裏から君臨しても、表からは君臨しませんね。

            東南アジア女性は職場でも強気ですし、ガツガツ来ます。ただし、東南アジアでも経営層はほぼ男性で、経営者に必要な激しさを持つ女性は殆どいません。

            シン

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          2. なるほど、日本人女性は行き過ぎた調和重視社会(=和を乱す事を許さない排他的な社会)の為に気を使っていますが、家庭では強権をふるうので、中間管理職のポテンシャルは持っているわけですね。
            今後、多様性を受け入れざるを得ない社会になっていき、残業必須の労働環境が変わり、女性が甘えを捨てれば、女性中間管理職が増えそうです。

            と考えた所で、まだ何か足りない要素があるように思いました。
            @@@さんとシンさんがやりとりされていた「思考方法の性差の認識」についてです。思考方法の差を認識し、生かし合う土壌がないのは、日本人は男女とも、片方の思考方法に大きく偏っているからでは?と思いました。(私には外国人の知人が一人もいないので、実際に日本人と外国人が異なるのかわかりません。的外れな事を言っていたらごめんなさい。)

            その原因は、日本の公教育で、思考方法をほとんど学ばないからだと思います。その為、女性は自然と女性脳と親和性の高い拡散思考(それも自己流で個人差がある)に偏り、男性は男性脳と親和性の高い収束思考に偏ります。

            一方、外国では公教育で、日本よりは思考方法を学ぶと聞きます。
            例えばフィンランドの小学校では、1人またはグループで、一つのマインドマップを仕上げ、連想によって独創的な発想を生み出す学習を徹底的に行うそうです。(日本でも会社の研修で習う事がありますが、児童期に繰り返し体験するのとは違います。)
            この教育によって、男性は拡散思考に慣れ、女性達の会話から有用な情報を見つけやすくなり、女性は得意の拡散思考をより生産的に利用できるようになると思われます。

            また、低学年から論理的思考力の育成にも力を入れるそうです。どんな意見にも2,3個の根拠を言わせ、根拠を言えなければ意見とみなされません。このような教育によって、男女とも論理的思考力が底上げされます。筋道をたてて説明できる女性も増えると思われます。

            日本も公教育で思考方法を学ぶようになれば、性差の偏りが少なくなり、お互いの考え方の理解が深まって、優れた部分を生かし合える仕事ができるのでは?と思います。

            今日本の教育は、「思考力・判断力」を問うものに変わろうとしています。この改革によって、公教育で思考方法を学べるようになれば良いなと思います。

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          3. 議論の仕方、思考方法を子供の頃から学ぶのはいいと思います。男性がしがちな最後まで聞かずに吠えるように反論するとか、一定の範囲内でないと意見を許さないとかいう間違いを理解するといいでしょうし、女性がしがちな肯定しか望まない、根拠もない感情論を喚く、着地点をつけられない、とかを子供の頃から矯正出来ます。

            でも、世の中は「人間は本質的に同じ」だと考える人が力を持ってきているので「違い」を認めた上で学校教育することは今の流れだと無理だと思います。だから、家庭教育しかないでしょう。

            男女ともに必要な議論術はアファーマティブアクション大国、アメリカの学校教育はしているので日本でも導入可能だと思います。

            シン

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          4. 「違い」を認めた上での学校教育は難しいけれど、議論術は問題ないのですね。日本の公立小学校でも議論術が導入されれば大進歩です。

            また、学校で教育をするしないに拘わらず、家庭教育は大切ですね。
            まずは親がお手本にならなければなりません。親が子供に伝える言葉に、根拠を2,3個は言えるようにする。子供の突拍子もない意見に、すぐ合理的な結論を言わず、一緒に発展させたり着地点を見出すお手伝いをしたりする、等。
            なかなか難しそうです。親にとっても良い訓練になりそうです。

            1+

          5. 親が努力してないのに子供にだけやらせようとする人が本当に多いので、まずは自分で手本を見せたら?と思います。

            シン

            2+

  10. 私は女性の多い組織に関わってますが、まず調整、調和型のリーダシップスタイルじゃないと上手く回らないですねー。左脳型で合理性を求めてトップダウンで攻めるとあっという間に嫌われてしまいます。中々面白い体験です。男性でも割と右脳型の方は上手くリーダシップをとれてます。否定は勿論厳禁です。音信不通になります。
    色々勉強させてもらってます。

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    1. 組織に合わせたリーダーシップがあり、自分に合う組織を選ぶのが大事ですね。いくら有能でも合わないと単に軋轢になります。

      シン

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      1. 私、多分元くそあま代表みたいな感じなので。。笑 でも、まぁ、大抵子育てすると変わります。仕事量減らさざるを得なくて、化粧品も洋服もランク落ちます。髪も抜けたり、睡眠不足でエネルギーが60パーセント位しか出せない状態な感じになります。容姿と見栄を捨てることを知るので、目が醒めるんです。実は子育て時代からいつも記事楽しく拝見してました。

        1+

        1. 女性は子供ができると変わりますからね。メスから母モードになるのでしょう。ここで母モードにならない人は生活が荒んで来ます。

          シン

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          1. その通りだと思います。自己中心的なまま、容姿と体力が衰えた女性は後から大変になりますね。華やかな時代がある人ほど、それを受け入れられずにバランスを崩してしまうのだと思います。

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  11. いえ失礼なこと申し上げてすいません。
    ただ、クソアマやフルボッコとなどいった言葉を使うと、品位や知性が損なわれると私は感じたんですよね。
    質の高い記事を毎日書き続けられているのに、少しのことで印象が悪くなるのは勿体ないと思いまして。

    コメントはしていないですが、私も経済の記事や本の紹介などを楽しく読んでいます
    憚りながらも読みましたが、面白かったです。
    潜行三千里も時間が空いたら読もうかなと思っています。

    ただ、「女性の自立」という記事に161件もコメントがつくあたり、今の読者さん達が盛り上がるのはそういった話題なのかもしれないですね。

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    1. 確かに品位を損ねる言葉遣いは止めるべきです。ご指摘ありがとうございます。本意が伝わらなくなりますね。修正します。

      シン

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  12. 女性ネタが続くなとは思いましたが、多くのコメントから色々な気付きを得られて良かったという事と、
    PVが少ない事を気にされている様ですが、記事として読み応えのある物が多く個人的に大変価値を感じている事をお伝えしたかったです。PVに不満を感じてらっしゃるかも知れませんが、決して気を落とさないで下さい という事をお伝えしたいです。

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    1. ありがとうございます。淡々とやることを心がけます。

      ふと確認してみると年間トップPVがYさんの寄稿、女性のキャリアについての記事だったので、じゃあ、私も書いてみるか?、と思って書いたら案の定ガンガンPV伸びて、類似記事も書いたら、それもガツガツPVが上がるので釣られて増えたという感じですね。

      これ以上は明らかに煩くなるので女性ネタは暫く止めます。でも、色んな気づきはあったので無駄ではなかったと思います。

      シン

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  13. 私がこのブログに出逢ったのは5年程前に「アッパーミドル」という言葉の意味を知りたくてググって見つけました。その時はあまりの面白さに衝撃を受けました。此からも色々な記事を書かれる事で、よりブログのファンが増えることを切に願います。

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    1. ありがとうございます。

      アッパーミドル、ように概念として使われている言葉、現象を何かしらの定義を与えて理解を深めたい、ということもあります。そう言ったアプローチを増やして行きたいです。

      シン

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  14. 女性の内容はないけれど共感を求める話を聞くのは、たまに疲れますよね。
    厄介なのは、女性の方が察知能力みたいなものが男性より優れていて、
    右から左に流していたり、話題に興味がないと一瞬でも思ったりしたら、それは一発でバレてしまうことだと思います。

    私はシンさんの超タイムリーな時事経済ネタを読むことで、
    世の中で話題になっていることが勉強できて、非常にためになっています。

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