じゃあ、妻は満足しない

妻は絶対に満足せず、夫が譲ったら、譲っただけ、要求を上げてきます。それが、女性の本能なのかな?、と思います。

対等

妻は対等、ということにこだわりますが、権利の対等は主張しても、義務の対等は頑なに拒否します。共働きだから、家事育児は半々と言いますが、そもそも働き方、収入が違うことは考慮しません。そして、妻の収入は貯金として、夫の収入を生活費として使いたがります。

女性が上方婚を譲ることはほとんどなく、譲る場合は暴言、暴力を繰り返します。損をしていると思うからでしょうし、家計の責任を取ることにストレスを感じやすいからだと思います。

社会全体として、女性に対するアファマーティブアクションの推進はしますが、それに伴う義務の拡大、権利の縮小は頑なに拒否するんです。都合のいい部分だけ、弱者、被害者であることは絶対に手放さないのです。

女性にとって男女平等とは女性優遇のことであり、夫婦対等とは夫奴隷化の推進だと言うことです。元々、女性は損をすることを極端に嫌がるので、権利には義務が伴うことを認めないものです。

ルール

妻が勝手に家庭内のルールを決め、夫がそれを守らないことで怒り出します。そこに話し合いの余地はなく、決定事項として通達しますが、責任を取りたくないので、夫婦で決めたこととします。

常識など、その人によって違うものであり、それを他人に押し付ければ、確実にトラブルになります。それは夫婦とて例外ではありません。しかし、妻は夫に自分の常識を押し付けることをおかしいとも思いません。

自分の常識を守る為に相手に強要するな、というならわかるのですが、自分の常識を守る為に相手はこうしなければならない、というルールを作って押し付け、しないと、不機嫌になります。これは暴力です。

例えば、子供の食事はオーガニックしかダメ、夫はオーガニックで食事を作らないと、作ったことにならず、家事をしない夫だと認定します。酷い場合、喚き散らして、夫の作ったものを捨てます。

自分に有利、都合の良いルールのオンパレードなので、妻は完璧で、夫はダメ人間、という方向に持っていこうとします。そして、常に自分は弱者、被害者であることを主張します。

夫に譲ったら負けだと思っているわけです。家族とは自分の子供、孫、親ことだけで、夫は含まれない、と考えている妻は少なくありません。他人に対して損できないのです。

比較

自分よりも恵まれている人を見て嫉妬します。まったく面識もない芸能人のプライベート情報すら良く知っており、あーでもない、こーでもないと言いたがりますね。ほっとけや、と思います。

それが自分の友達だったりすれば、根掘り葉掘り聞いて、自分の都合のいい部分だけ引っ張り出して夫を詰る材料にします。主婦の井戸端会議ネタは夫と子供なのは定番です。

物事には裏表があることを知りながら、表の部分だけ引っ張り出して、嫉妬し、それを根拠にして、夫を詰ります。所謂、ダブルスタンダード、という奴です。

収入が低いため、家庭的な夫の家庭的な部分だけを取り上げて詰るし、収入が高いが、一切の家事をしない夫の収入部分だけを取り上げて詰ります。

ひたすら文句を言いつづけ、屈服させようとします。夫に感謝をしたくないのです。感謝したら別のことで譲る必要が出てくるからです。だから、どんどんハードルを上げつづけます。

まとめ

すでに婚姻法、旧来の結婚のあり方が現代社会に合わないな、と思います。やはり、白人社会の方が進んでいる、と思います。ここまで女性優遇が社会に浸透するなら、事実婚、婚前契約は必須であり、そうでないと妻の横暴を止められません。

些細なことで妻にわめき散らされ、帰宅恐怖症になり、離婚をすれば、全てを奪われる為、我慢に我慢を重ねて暮らしている夫は本当に多いと思います。逆なら、世間が手厚く助けてくれます。

これから結婚する男性は気をつけてください。まぁ、自分だけは大丈夫だ、と信じて騙されるのですがw

28+

投稿者: シン

思いついたことを記事にして、コメントをもらって、議論するのが楽しくてブログをやっています。

「じゃあ、妻は満足しない」への49件のフィードバック

  1. アメリカ西海岸在住、アメリカ人夫と結婚10年になる30代前半女です。

    シンさんが仰っているような事を、こちらアメリカで妻が主張するなら、夫は即刻離婚をファイルするでしょう。日本在住日本人妻は随分とわがままが許されているのですね。

    私は、正社員(各種福利厚生完備)の社会人ですが、生活費を妻も負担は当然で、専業主婦は論外です。夫の収入の多少に関わらずです。(出産直後等の場合は除く)

    所変わればで、どちらが正しいのか議論は出来かねますが、アメリカは女性に厳しく、日本は女性に激甘なんだな、と。

    16+
    1. 林檎さんに同意します。
      欧州在住ですが、こちらの専業主婦やってる日本人妻はこういう方が多い印象ですが、少しでも現地で働いたことのある人はもっとわきまえています。専業主婦やってて、アラフィフ辺りで離婚される日本人妻の例を多数見ているので、ここの生活や現地人の悪口言ってなぜか日本万歳で、同じメンバーで同じ話しばっかりしてる女性達見てると、旦那さんとお子さん達が本当に気の毒です。本人は自業自得ですが。時々、ここではこんなこと言ってるけど、実は物凄い床上手で、凄い男を立てることのできるプロの女優みたいな人なのかな?って、思ったりしますが。。。。

      3+
  2. こういうテーマには、特に元気がいいですね。
    得意の単純化をしなくても、女性に対するとらえ方が単純なので
    必要ないということなんでしょう。
    アメリカ在住、欧州在住の方々、安心してください。
    こういった妻はシンさんの観念上存在する妻であり、
    日本人妻を代表するとか、最頻値とか、なんかそういったものでは
    ありません。血液型性格判断程度には、人々に「あるある!」と
    言ってもらえるので、やっかいな面がありますけどね。

    しかし、一点だけ。
    「妻が勝手に家庭内のルールを決め、夫がそれを守らないことで怒り出します。
    そこに話し合いの余地はなく、決定事項として通達しますが、責任を取りたくないので、
    夫婦で決めたこととします。」
    こういう妻が実在します。30代前半。一事が万事なので、その夫が可哀想で
    見ていられません。そのうち、鬱病にならないかと本気になって心配しかけて
    います。こういう娘を育てた親の顔は、毎朝、洗面所の鏡で見ます。

    10+
  3. 日本の東北州在住ですがw
    すでに妻にマウントされています。
    修行だと思っています。

    来世に期待です。
    これから座禅します。
    残業終わったら。

    8+
    1. >すでに妻にマウントされています。 修行だと思っています。

      日本の男性ってマゾヒズム(苦痛に快感を覚えること)な人が多いですよねw
      妻の我が侭やヒステリーを受け止める俺に酔いしれると言いますか、格好いいと思っていると言いますか・・・
      まぁ頑張って下さいw

      4+
      1. 確かに、「耐える男の美学」ですかねぇw結局、心の中では女だから仕方ないと思ってるんだと思いますよ。どこか、下に見てるんですよ。

        女の理屈は論理を超越してます。何言ってもダメ。でも、その頭の悪さと母親としての狂ったような子供への愛情は、直結してる気がするんですよね。

        そうでもないと、子供を育てて来れないのが、野生の王国なんでしょうね。
        母親に優しくされた記憶が強いので、その辺だけは、女を尊重しますね。カラダ以外は、女の事には何も興味無いですが。

        カフェやら小物やら、男のくせにそんなのに興味持ってる奴見ると、女に媚びてる奴だと思ってしまいます。

        でも、最近は同士だと思うようになりましたw

        6+
  4. うちの妻は、こんなに酷くないけどなあ。
    うちの親もそうでもなかったし。
    よそ様の家庭は、どうだか知らんですけどね。

    女性が上方婚なのはメスの習性として当たり前じゃないか?と思います。
    精子をあちこち多数にばらまけるオスと違って、相手を見極めないと機会ロスしますからね。
    より多くのメスに精子をばらまきたいオスと、より強い(条件の良い)オスの精子を貰いたいメス、の構図ですね。

    23+
    1. >うちの妻は、こんなに酷くないけどなあ。

      あちゃーって感じですね!
      シンを絶対に許さない(一般男性)さんと同じ事をしてしまいましたねw

      1+
      1. 私もこのコメント、下のコメントはゼツユルさんと同じ論調だと思いました。個人差があることなんて百も承知で、問題はDV発生した時の世間、周りの反応が男女で違うため、男性は苦しむ、という話だと何度言っても「人それぞれ」と毎回返させると、いい加減にしてよ、と思います。

        シン

        4+
        1. >>問題はDV発生した時の世間、周りの反応が男女で違うため、男性は苦しむ

          ⇀全くその通りです。男女問わず良い奴も悪い奴も居るのに、「悪い女」を取り締まる制度がなく、女のやりたい放題になっていることが問題なのです。元夫に浮気して托卵した子の養育費と、持ち逃げした車のローンを払わせ、払わなければDVをでっち上げると脅すなんて、女⇀男だからこそ通用する手です。この逆はまず成立しないでしょう。

          余程女の身体に溺れているのか、性別詐称なのか知りませんが、こうした論点ずらしをして噛み付いてくる輩がウジ虫のように湧いてくるので困りますね。女は生殖器に栄養を取られて脳が退化し性根が腐り切っているので、どうしようもありません。そして女に媚び諂う裏切り男も、女の害毒に脳をやられているので、話が通じなくなっているようです。

          こうなったら我々のような賢い男性は、一切素人女には関わらない、女性不在社会・男性専用社会の構築を目指すのみです。

          9+
  5. 上方婚、何か悪いんですか?

    男が若い女が好きなのと、どうちがいますか?

    女性の特性や、日本での生存戦略をあげつらう事に
    何か生産的な意味があるなら教えて下さい。

    アメリカで専業主婦が居ないなどの話は、
    女の労働環境も一緒に比較しないと意味が無いのでは?

    7+
    1. リョウさん
      >上方婚、何か悪いんですか?

      どこにもいいとか悪いとか書かれていないのでは。

      前にも別の女性が、女性優遇について普通に語られてただけなのに、
      >「悪いのは男達でしょ!」
      と、いきなり言い始めたことがありました。
      これらも一部女性達がよく繰り返してるワンパターンですね。なにかの劣等感に勝手にまみれているから「悪いって言われた~」と誤認するのでしょう。

      >女性の特性~をあげつらう事に何か生産的な意味があるなら教えて下さい

      たとえば記事で指摘されてる
      「都合のいい部分だけ弱者被害者」、「男女平等とは女性優遇」、「権利には義務が伴うことを認めない」等々
      このどれかに当てはまってる女性が、本記事の指摘によって、その中身を治そうとするきっかけになるかもしれません。
      そうなればその女性自身はもちろん、女性の周囲の人達にとっても、かなりのプラスになると思いますが。

      指摘の生産性を決めるのは、指摘した側ではなくて、指摘された側ですよ。

      12+
  6. 大学の同窓会が主催する婚活パーティーに参加しましたけど男女共に身元がしっかりしてるのもありますが、必ずしも女性にとっては、上方婚ではないけれど下方婚にはならないため男女共に定員の10倍以上の申し込みがあり抽選だったのとカップリング率も半分くらいありましたね。
    やはり、女性の基準は自分なんだと思いました。

    1+
  7. またまた良質な記事をありがとうございます。
    読む度に胸のつかえが取れ、心が洗われる思いです。

    一旦結婚してしまうと、現代日本の結婚・離婚の制度は、
    妻に超絶有利であり、男性奴隷制と言っても足りないものです。
    それを盾にして、女は横暴を極めま、夫を搾取し尽くします。

    一例を出すと、私の元妻は1日4時間の事務のパートだけで
    「共働き」と称し、「分担」と言っては家事を殆どやらず、
    仕方がなく私がやると、悉く文句を付けてキレてきました。

    例えば、家事の基本ともいえる食事についてです。
    元妻は朝食・弁当を作ってくれたことは一度もありません。
    夕食は、自分は実家で食べてきて、私にはご飯だけを炊き、
    レトルトか冷凍食品か、タッパーに詰めてきた
    実家の残り物をおかずに出してきました。

    せめて休日はマトモな料理が食べたいので、私が料理しました。
    ところが、「健康のため」国産の食材だけで作らないとダメと言ってきました。
    輸入食材でも安全基準を満たしているから安全であること、
    調味料や外食も含めれば、国産食材だけで生きていくのは不可能で、
    そこに拘るのは無意味だと、どう説明しても聞き入れませんでした。
    輸入肉を使って料理したのがレシートでバレると、
    毒を盛られたかの様に喚き散らし、終いには
    「せっかく身体の事を考えてるのに」と泣き出しました。
    平日はレトルトや冷凍食品を夫に食わせておきながら
    何を言ってるんだ、と怒鳴り付けたいのを必死に堪えました。

    また私が料理をすると「キッチンに汁や油を飛ばすな」と文句を言い、
    私がキッチンを掃除した後は「汚い所を掃除した手で近寄るな」と言ってきました。

    昼食が外食ばかりでは飽きるし費用がかかかるので、
    自分で弁当を詰めて持って行くと、
    「夜遅くや朝早くにキッチンで音を立てるな、うるさくて眠れない。
    弁当箱洗うのに水道代を洗剤代が勿体ない」と喚きました。
    私が夜遅くて朝早いのは、妻実家の近くに新居を構えたため、
    通勤に片道2時間かかるためです。
    しかも実家で食事を済ませてくるのを「節約」と称し、
    「私の実家のおかげで食費が浮いてるんだからもっと感謝しろ」
    と抜かしてきました。

    何とか離婚して、悪夢の結婚生活からは解放されたものの、
    家族手当・単身赴任手当込みの年収から算出した慰謝料を、
    托卵した間男の子の分まで払わせられ、
    新車で買わされ離婚時に取られた
    ステーションワゴンのローンも払わせられています。
    払わないとDVをでっち上げて訴えると脅されています。
    全く理解不能で理不尽で不条理な話ですが、
    まぁ、女とはこんなものでしょう。

    シン様は、女の我儘と横暴が猖獗を極め、
    理不尽が罷り通る現代の日本社会を正す正義の使徒です。
    社会を支える根幹であり、本来は最も尊く優遇されるべき存在である、
    我々理系技術者男性を救うべく降臨なされた救世主です。
    低能クズ女とそれに媚び諂う文系カス男を叩き潰すべく、
    言論を以て戦う聖戦士です。

    このブログは「人権」だの「男女平等」だの
    絵空事の綺麗事を振りかざす女と文系が牛耳る世間の柵を離れ、
    真実を説き明かす啓蒙の聖典です。
    シン様が語る真実に耳を傾ければ、
    結婚はあらゆる不幸への入り口、
    妻は諸悪の元凶という事が解るはずです。

    幸いにも独身の方は、絶対に結婚だけは止めましょう!
    不幸にも既に結婚してしまった方は、
    一刻も早く、少しでもマシな条件で離婚しましょう!

    11+
    1. いつきさんは大変不幸な目に遭われて遺憾の意を表したいですが、
      これはいつも言いますけど、「女性」の問題じゃなくて「いつきさんの元嫁」の問題だと思いますよ。

      >何を言ってるんだ、と怒鳴り付けたいのを必死に堪えました。
      →なんで黙って耐えるのか?理解できないのですが、要するに2人の人間関係がきっちりと上下に固定されていたんでしょう。
      パワハラをする上司と耐える部下の様に。

      日本の女性が優遇されてる=日本の男性が、ひ弱って事の裏返し、だと思います。
      上司にペコペコ、客にペコペコ、妻にペコペコ、隣国にもペコペコ、全て繋がっていると思いますね。

      17+
      1. くろねこさんといつきさんへのやり取りに横から口を挟みますが
        >「女性」の問題じゃなくて「いつきさんの元嫁」の問題だと

        確かにいつきさんの元奥様の個人的要素も大きいと思いますが、そのような女性を生み出してる原因の一つに、世の女性優遇もあると思います。
        いつきさん元奥様も、「この世は女性優遇だから、男-女でトラブったら圧倒的に女性有利」なことを百も承知であり、だからこそ徹底した横暴をふるえたのだと思います。

        > 「怒鳴り付けたいのを必死に堪えました」→なんで黙って耐えるのか?理解できないのですが~

        夫→妻で怒鳴ってしまうと、「精神的DV」、「言葉の暴力」、「脅迫」などとされてしまう危険があります。

        >日本の女性が優遇されてる=日本の男性が、ひ弱って事の裏返しだと思います ~隣国にもペコペコ、全て繋がっていると

        これもある程度は同感です。逆方向から言えば、韓国政府や中国政府(≠韓国中国のまともな市民ではなく)に日本はもっと媚びろと主張している人達と、いわゆるフェミとはよく重なりますからね。
        ただ日本だけではなく、世界中で女性優遇は推進されてしまっています。程度の差はあるでしょうけどそこは古今東西でよく見られます。

        約100年前のヨーロッパで、過激派的な女権運動をやっていた女性達に対し
        「女性を尊重すべしという風潮を利用、あるいは自分達が女だから何をしても男が遠慮してくれる、という意識のもとにやっている」と、
        夏目漱石が指摘していました。
        「自分達が女だから何をしても男が遠慮してくれるという意識のもとに」、横暴や不当な攻撃、でっち上げをはたらく女性達が、もはや一部過激派だけではなく、当たり前のようにあちこちにいます。
        そんな現代日本を見て、漱石はなにを思うでしょうか。

        14+
      2. くろねこさん、横から失礼します。

        >日本の女性が優遇されてる=日本の男性が、ひ弱って事の裏返し、だと思います。

        感情的にならず、冷静に議論したいのですが、先日、茨城で悲惨な事件が起きました。「薬剤師を目指す親孝行で無垢な女子大生」が犯人に巧みに呼び出されて、
        と、わかりやすく感情移入しやすい構図から一転、金銭の授受が取り沙汰されるにつれて今後、地上波での報道は下火になっていくでしょう。

        この事件は、「バックグラウンドのわからない他人に単身会いに行く」「密室で腕力の劣る者が相手を挑発、追い込む」等の行為が命を失うリスクがありうる、という点で、示唆・訓戒を含んだものだと思うのですが。
        報道しない、議題に乗せない、のが権力の本質と考えると、女性側の落ち度がスルーされる点が権力構造そのものだと思います。

        もちろん圧倒的に悪いのは加害者の方です。キモ○タ、落ち武者と辛辣な書かれようですが、もしこれが男性側が遠方まで出かけて行って美人局にあったとしたら、誰も男性側に忖度、同情しないものと思われます。(以前も当ブログ内で同様の議論があって収拾つかないほど議論が交わされたと記憶しています)

        いつきさんの元奥様のみならず、養ってもらってて旦那より偉そうにしてる妻を持つ事例は多々見聞きしますが、
        それを問題視することが出来ない社会的なプレッシャーというのは確実に存在すると思います。
        ニートが自分の母親に偉そうにしてるのは鼻で笑われるのに、本来庇護されている立場の妻が「お小遣い制」等で立場上、上に立って振舞っているのは、業というか、何かしら構造的なものを感じてしまいますね。

        16+
        1. あの事件に関して似たようなことを感じていたので、筑波山さんにも横レスを

          >報道しない、議題に乗せない、のが権力の本質と考えると、女性側の落ち度がスルーされる点が権力構造そのもの

          一部週刊誌を除いて、被害者女性がなにをやってて、犯人と何を揉めたのかを、報じないですからね。
          「女性が自分の意思でした選択の責任」や、「男性側の苦境」については、メディアでは滅多に取り上げられません。
          他の例だと虐待事件・DV事件でも、「なぜ、わざわざそんな男を選んで仲良くなって、しかも我が子と同居させたのか。」とメディアで問われることは、まずないです。
          また「男女平等指数」などといって、政治家の男女比を挙げては女性差別かのように語ることはあっても、圧倒的に男性が多いであろう「労災死傷率の男女比」については、報道や議題にされることすら、まずないです。

          >「バックグラウンドのわからない他人に単身会いに行く」「密室で腕力の劣る者が相手を挑発、追い込む」等の行為が命を失うリスクがありうる、という点で、示唆・訓戒を含んだものだと思うのですが。

          私は気が弱いので、たとえ相手が女性でも、「単身でまったく土地勘もない場所で、まったく素性不明の初対面の他人の、部屋に上がる」なんてことすらできません。
          しかし例の事件の被害者女性は、それを男相手に堂々とやり、しかも自力で金銭?トラブルのケリつけてやろうという勢いだったわけで。

          これは邪推かもしれませんが、この手の事件は被害者女性達の根底に
          「私が女だから、トラブっても男側は手を出せない。万が一暴力でも振るわれたらその男を社会的に抹殺できる」
          という、女性優遇からの驕りがあったのではないでしょうか。
          その結果、確かに男は社会的に抹殺されましたが、自分は一番大事なものを、失ってしまったと、、、、

          12+
  8. 以前にもシンさんの記事を読んで強く感じたことがあるんですが、先入観って恐ろしいですね。
    DVは夫が妻へするもんだとか、女性側は常に被害者だとか・・・・。
    個人も先入観がありますが、社会全体も先入観があるんですね。
    本当に先入観とか思い込みって言うのは恐ろしいと思います。

    https://toyokeizai.net/articles/-/269764?page=5
    https://toyokeizai.net/articles/-/267476

    2+
    1. 怖いですね・・
      まぁ世の中にはひどい男もいるので、例をとってどうだとか言うつもりはないですけど、
      “親権” これは完全に男女不平等ですね。なんとか、男性が親権を取れるような世の中になってほしいです。

      あと、シンさんのいう「典型的なモラハラ嫁」を実感することがなかったので、遠い世界のことだと感じていましたが
      ・専業主婦
      ・嫁の実家の近くに家を買う
      ・習い事をたくさんさせる
      ・すぐ怒る
      ・夫をなじる
      これらを満たす女性は、実はけっこう身の回りにいたんだなと思わせられます。同僚や、知り合った人の嫁がこういう人意外と多いです。

      3+
      1. 私の元妻は上記のモラハラのフルコースでしたね。それに加えて托卵された浮気相手の子の分の養育費、実家に持ち去られた車のローンで、手取りの半分弱が消えています。これ以上は散々語り尽くした事の繰り返しになるので今更言いませんが、結婚は男性が女性の奴隷になる、史上最低最悪の制度です。

        このブログを読んで、女の忌まわしくおぞましく汚らわしい本質に気付いてくれる方が増えることを心から願っています。

        私のように結婚で人生を台無しにする男性が居なくなり、寄生先を失った女共が風俗に沈むか路上で野垂れ死にする社会が実現すると良いですね。

        ヒットラーも、ユダヤ人ではなく女をアウシュビッツに収容してくれたら、今頃ノーベル平和賞物だったのに、と思います。

        2+
  9. 当たり前ですが、ひどい男もいれば、ひどい女もいますよね。
    夫の妻に対するDVは、公によく知られていますけど、実際は
    どうなんでしょう。
    上の二つの例ほど、極端ではないにしろ、妻の夫に対するDVの方が、
    数の上では、断然多そうな気がします。
    ここまで女性の権利のみが拡大されると、若者(男性)の結婚離れも経済力
    のみでなく、束縛されるのがいやだということなんでしょうね。

    6+
    1. 男性が結婚するのは身売りするような物です。妻とは、夫に対し無限の害悪をもたらす、エボラウイルスに匹敵する害毒です。女は生殖と引き換えに、あらゆる物を男性から奪い尽くして苦しめる悪魔です。

      究極的には、風俗店を除き、社会から女性が居なくなるのが理想です。

      3+
    2. >当たり前ですが、ひどい男もいれば、ひどい女もいますよね。

      →全くその通りで、ヒトの場合、男女差よりも個人差の方が遥かに大きいですので、男女論は揉めるんだと思います。
      これが、ライオンだったら、メスの方が強くて群れを仕切ってるとかありえないでしょうし、クモやカマキリでメスより強大なオスとか聞いた事が無いですからね。
      ヒトの場合は、平均的にみると、オスとメスの傾向は○○だけれども、性差よりも個体差が大きいので一概には言えない、となっちゃうのかと。

      5+
      1. >→全くその通りで、ヒトの場合、男女差よりも個人差の方が遥かに大きいですので、男女論は揉めるんだと思います。

        それは「どっちもどっち」による問題のすげ替えです。妻から夫のDVは存在自体が認識されていないことが問題であり、妻はDVをしている自覚もないし、夫も声を上げることができず我慢を強いられます。

        例えば、子育てを名目に妻実家の近くに家を買わせるなんてDVだと思いますが、妻はそんなの当たり前、何が悪いの?、と反応して、自分に不都合なことがあると怒り出して黙らせます。夫が怒り返せば簡単にDV認定ですからおかしいだろう?という話です。

        男女論が揉めるのは簡単で、多くの女性は自分、自分の属性に都合の悪い指摘はすべて攻撃とみなし、議論を拒んで、喚くことで黙らせようとするからです。

        シン

        12+
        1. >男女論が揉めるのは簡単で、多くの女性は自分、自分の属性に都合の悪い指摘はすべて攻撃とみなし、議論を拒んで、喚くことで黙らせようとするからです

          意見内容に対する反論はなにもないのに、
          ・「私が女性だから見下された」・「モテない男に女叩きされた」
          的に喚いて封殺しようとする女性達が、普通にいますからね。
          またその手の女達に対する女性同士での自浄作用も、ほとんどない。

          くろねこさんの「個体差」の話ですが、私は最近、多くの女性達の「個体差のなさ」に今更ながら気付いた感がします。
          ・『男らが私のプライドを満たさなかった場合、その責任は私ではない。すべて男らが女性蔑視してるからだ。』
          職歴肩書問わず、これで思考が画一化されてるなあと
          露骨におかしな女性達が
          ・「童貞キモオタに女叩きされた~」と喚くのも、
          職歴学歴がいい女性達が
          ・「バリバリやるタイプの女だから男から嫌われる」「男って自分よりもできる女を嫌いだよね」と語りだすのも、
          言葉尻が変わっただけで、まったく同じだなあと。

          5+
  10. 非常に共感します。
    モラハラ妻から別居中です。
    モラハラ内容は、なじる、無視、悪態です。
    そのため、私は鬱症状が発症。
    精神科に診てもらうと、適応障害による鬱状態と診断されました。
    どうせ妻は信じないと思い、診断書をもらいました。
    妻に見せたところ、「医者に嘘をついて騙した」
    と言われました。
    それから逃げるように別居。
    現在は、精神も回復し、いかに今までが異常だったか思い知りました。
    妻とはラインでしか連絡とらないようにしています。
    合って話し合うと、言葉じりを捉えた揚げ足とり、事実や発言を捻じ曲げて、全てこっちが悪いようにしてきます。
    とにかく、死ぬぐらい悩んだ時は、「死ぬぐらいなら、別れよう」でした。
    妻は、自分が悪いとは、全く思ってないようです。
    あとは、子供らの目処がつく、6年の辛抱です。

    11+
    1. ヘムさん

      御心中、お察し申し上げます。本当に女は妻になると夫を徹底して苦しめ搾取し尽くす悪魔です。アレは人ではありません。ヒト型病原菌です。

      私も元妻のせいで理不尽の限りを味わい、精神的に崩壊しかけていたところ、このブログを読んで救われました。シン様は男性の救世主です。是非、少しでもマシ(有利、という事は有り得ません。結婚してしまった時点で、男は人生詰みです)な条件で離婚が叶うよう、陰ながらお祈りさせて頂きます。

      私はこの点に失敗し、托卵された子の分含めて月12万円の養育費と、元妻にせがまれて買い、離婚時に持ち去られた高級車のローンを未だに払わされ、月給の手取りの半分以上が消えるという悲惨な状態が10年近く続いています。元妻から「言われた通りに払わないとDVをでっち上げて訴える」と脅されているので身動きが取れません。

      結婚も煙草・パチンコ・麻雀なんかと同じ扱いになると良いですね。これらは一昔前なら、一人前の男は皆やって当たり前でしたが、今は少し頭の悪い下流な奴がやること、という感じになっています。少しでも物を考える頭のある男性なら、絶対に女と結婚などできません(ゲイの同性婚ならアリかもと思います)。

      そして生涯未婚率99%となり、男性は皆独身で快適に暮らす様になり、寄生先を失った女共は野垂れ死ぬ。これ程嬉しいことはありません。

      8+
  11. いつきさん。
    まさに同士ですね。
    私の会社の同僚にも、嫁に苦しんでいる人は沢山います。
    寝ていたら頭を蹴られたとか、
    自分のものを、邪魔だと廊下に投げ出されたとか、
    嫁に会いたくないから、会社やコンビニで時間を潰すとか、
    我々の予備軍は、たくさんいるみたいです。
    何が原因だったか?
    やはり人間も動物なので、相手に下に思われたと言うことでしょう。
    喧嘩した時に、自分は悪くないけど、とりあえず謝って場を納めたりしたのが悪かったです。
    相手は、だからおまえが悪いだろうと、どんどんこき下ろしてきます。
    家族の中で、ボスは俺だと言うことでしょう。
    猿と同じです。
    今更ながら、間違っていることは、間違っていると毅然とした態度でつねにいるべきでした。
    手遅れですが。
    今は、箸が転げても、私のせいにしてきます。
    子供をダシに責めてきますが、自分の行動が、子供から父親を奪っている事も、一生気づくことはないでしょう。
    今は、人生の谷にいると思って、それでも前に進まないといけないなと、日々生活しております。

    7+
  12. >>間違っていることは、間違っていると毅然とした態度でつねにいるべき
    ⇀お言葉ですが、妻相手には何をしても無駄です。
    「毅然とした態度」など取ったら、それを「精神的DV」と言われてしまい終了です。

    私は第一子誕生後、妻から「生理的に無理」と一切セックス拒否されていたのですが、急に「二人目が欲しくなった」と言われて2回だけした直後に、妻は妊娠しました。離婚後、この当時の妻のSNSを調べたら、パート先の上司と頻繁に出かけていたことが判明しました。状況からして、第二子は托卵ではないかと疑いを持ち、DNA鑑定を要求しました。

    すると、「変な言いがかりをつけてくるのは、あんたも後ろめたいことがあるからだろう!? モラハラで訴えてあんたの居場所を失くしてやる! 慰謝料要求してやる!」と逆ギレされました。
    元妻のSNSを調べ浮気・托卵の疑いをかけた、というだけでも、女性側が「精神的虐待」と言って訴えれば、それで通ってしまうのです。

    女は結婚すれば、夫の財産は半分自分の物、何をしても常に自分の言い分が認められ、精神的DVの慰謝料だ養育費だと言えばいくらでも金を取り立てられる、例え夫を殺しても「夫のDVに耐えかねて」と言えば無罪放免。こんな超有利な立場にいたら、暴君にならない訳がありません。

    結婚した時点で全てが手遅れです。不幸にも結婚してしまったら、少しでも少ない損害で離婚する方法を模索するしかありません。だからこそ、幸いにもまだ独身の男性の方々には、我々の轍を踏まないよう、絶対に女と結婚してはいけない、と強く訴え続けています。

    5+
  13. 離婚以来、10年近く元妻に月12万円の養育費を払ってきましたが、会社の業績が右肩下がりで、各種手当は削減、私も40半ばでこれ以上の昇給が見込めなくなり、支払いが苦しくなってきたので、元妻に養育費の減額を提案しました。

    本当は元妻の声を聞くのも嫌なのですが、メールや郵便は完全無視されてしまうので、やむを得ず電話で、
    「今後も月12万円を支払い続けるのは困難、子供はもう中学生と小学校高学年だから、もっとパートの時間を増やすこともできるだろう。私の年収であれば、養育費の相場は月6-8万円だ。その額に、それがダメなら、せめて月10万に下げてもらえないか?」
    と提案しました。(第2子が托卵の可能性が高いのは敢えて触れません)

    すると、脳を鉤爪で引き裂いてくるようなギャーギャーしたヒステリー声で、
    「あんたが払えないんなら、あんたのお母さんに連絡して支払わせてやる。お母さん可哀想だね、ケチな息子の代わりに金出さないといけないなんて。ついでに、あんたのせいで私がどんだけ傷ついたか訴えて、たっぷり慰謝料取ってやる。そしたらあんたもう会社に居られなくなるかもね」と抜かしてきました。

    せめて子供に合わせてくれないか、と哀願しても、
    「あんたのことなんか大っ嫌いで会いたくないって言ってるから無理。愛情ならお金で示せ」と言ってきました。

    相場の倍近い養育費を貰い、子供が成長しても働こうとせず、年金暮らしの70過ぎた元姑にまで金をたかろうとし、捏造DVで恫喝するとは、どこまで女は強欲で怠惰で卑劣なのでしょう。一度女と結婚してしまうと、かくも男性は理不尽に搾取され続けるのかと、溜息が止まりません。

    3+
    1. >一度女と結婚してしまうと、かくも男性は理不尽に搾取され続けるのかと、溜息が止まりません。

      これは同意できません。

      サラリーマンになってしまえば、どんなに理不尽でも上司に逆らえない、と言っているのと同じです。単に気概が足りないから搾取されるですよ。弱い立場でも刺し違えてでも戦う覚悟があれば、よほどのことがないと搾取などできません。

      いつもの話になりますが、本気で元妻と戦うつもりならいくらでも戦えますが、婚姻生活にある頃からいつきさんに戦うつもりがないから元妻は喚けば言うことを聞くと高を括っているのでしょう。それが積み重なった結果です。

      同じことを愚痴るのも別にいいですが、本気で戦うつもりがないなら何も変わりません。

      シン

      14+
    2. >どこまで女は強欲で怠惰で卑劣なのでしょう。一度女と結婚してしまうと、かくも男性は理不尽に搾取され続けるのかと、溜息が止まりません。

      →毎回、突っ込ませて頂きますが、「女」じゃなくて「いつきさんの元妻」です。
      もっとも、ネットという匿名の場で愚痴って憂さ晴らししてるだけ、だという話もありますけど、個人ブログでやるのは、よろしくないのでは?と思います。

      4+
    3. 離婚した片親が子どもに会いたいと思うのは当然ですが、子どもの福祉や幸福という観点からも、定期的な面会交流は必要だと思います。

      自分の親がどんな人であるか、はその人にとって大事なアイデンティティです。「あんたのことなんか大っ嫌いで会いたくないって言ってる」とのことですが、きっと母親から、いつきさんの悪口あることないこと吹き込まれているのでしょう。

      自分の父がまったく尊敬に値しないダメ男だ、と信じ込まされているのでしょ。う。
      その子ども達も遺伝情報の半分は父由来、もちろんいつきさんにいろいろなところが自分たちも似ている、だから自分たちも取るに足らない人間だと思うでしょうし、幸せになる資格のない人間だと考えても不思議ではないです。

      残念ながら日本では、こういった行為を児童虐待と捉える流れはあまりありませんが、私は明白な虐待だと考えます。

      専門家が議論した書籍として、
      離婚毒ー片親疎外という児童虐待
      離婚で壊れる子ども達 心理臨床家からの警告
      が参考になります。

      繰り返しますが、定期的な面会交流は子ども達の健全な成長に不可欠です。

      4+
      1. この点に関しては日本人男性は明らかな弱者です。日本には共同親権という概念がなく、女性が自ら放棄しない限りは親権を取れません。また、母親が父親の面会権を無視しても子供の養育費は請求できるし、母親に何の罰則もない為、父親を罵倒して面会権を無視する方向に持っていきます。父親の養育費支払い無視を取り沙汰するのと同時に母親の面会権無視も取り沙汰すべきですが、例のごとく女性に不利な話題は出来ません。

        だから、男性は気概を持って臨まないと食い物にされます。いつきさんに聞きたいですが、話が通じない人間だと思っている元妻と会話するのに録音はしましたか?ほんの一万円で買える武器です。そんなことすらしてないなら戦うことを放棄したも同然です。 これからもずっと食い物にされるでしょう。

        前に上司のパワハラで鬱になったという人が来たことがありますが、録音することがスタート、電話録音はiPhoneでは出来ない、しづらいという話になり、私はiPhoneユーザーなので無理ですね、と言い出したので、そりゃ食い物にされるよ、と思ったものです。簡単なことを知らなかった、思いつかなかった、というのは割とあります。特に追い詰められた状況なら正常な判断能力を失います。しかし、ヒントを得て行動するかどうかが最も大事です。ほんの一万円も出せば、安いAndroid携帯は買えます。なぜ、買わない?鬱になる程辛い思いをした人がたった一万円を惜しんで証拠採りを放棄するのは理解に苦しみます。何百万円かかるかも、わからない裁判を起こせ、と気軽に言っているのではありません。まずは一万円払ってAndroid携帯で録音アプリを入れ、危険人物との会話を証拠にしろ、というだけの簡単なことすらしないから一生食い物にされるのです。

        学歴が、地頭が、基礎学力が、運が、環境が、属性が、とかいうことを絶対視して人間の出来を判断する薄っぺらい人は多いですが、私は突き抜けた条件を持つ人間を除けば、人間の出来は「行動力」で決まると思いますよ。少々の能力差など、行動力の前には無力です。

        シン

        16+
        1. シンさん

          コメントありがとうございます。
          またお久しぶりです。

          母親が子どもを連れて家を出た日から、父は子どもに会えなくなる、という日本の状況が大きな問題になっていて、大阪のG20ではフランスのマクロン大統領、イタリアのジュゼッペ首相がそれぞれ、安倍首相に対し改善を求めたそうです。

          日本人女性と結婚し、勝手に子どもを連れ去られたフランス人イタリア人父親が何度も大統領に要望した結果らしいですが。

          不条理があるなら彼らのように叫び続けるのも良いと思います。
          行動力と気迫は大事です。

          1+
          1. お久しぶりです。

            どんなに不利で辛くても、気迫を失い行動を止めれば、食い物になります。フランス、イタリアの日本人元妻を持つ男性が集結し、ひたすら声を上げることで一国の宰相が無視できないほどの力になるのです。理不尽に耐えられないなら行動あるのみです。

            シン

            2+
        2. 見苦しい愚痴を書き連ねてしまい、申し訳ありませんでした。

          通話の録音は既にしてあります。以前にdw さんからのアドバイスで托卵疑惑を問い質した時の通話と、今回の養育費見直しの通話です。その時は、万一の際の反撃の材料はある、という一種の精神安定剤のつもりだったのですが、遂に実際に使う時が来たようです。

          まず母親と信頼している上司に事情を説明し録音を聞いてもらい、今後、元妻が実家や職場に養育費・慰謝料の請求や捏造DVの電話を掛けてくる可能性があるが取り合わないように、と予め説明しておきました(托卵疑惑は流石に恥ずかしいので言っていませんが)。

          さらに弁護士を頼んで、托卵疑惑と不当に高い養育費、持ち逃げされた車のローン、DV捏造の可能性、婚姻中のモラハラについて洗いざらい説明し、対策を練る予定です。

          最低限度の目標は、
          ・現在の不当に高い養育費を見直し、相場通りの額に引き下げる事。
          ・子供との面会交流を実現する事。

          そして可能であれば、
          ・第2子のDNA鑑定を実施し、仮に私の子でないと実証された場合は、不貞行為の慰謝料を払わせる事。
          ・今まで不当に高く支払っていた分の養育費を返還させる事。
          ・車のローンの名義人を変更し、今まで私が支払っていた分を返還させる事。
          ・婚姻中の、家事放棄、モラハラ言動、正当な理由のない同居・セックス拒否に対し慰謝料を支払わせる事。
          以上です。

          シン様からの御叱咤を受け、ようやく反撃の行動に出る決心がつきました。

          今まで何もしなかったのは、各種手当と残業代で収入に余裕があったため、理屈の通じない女を相手に泥沼の調停をして、実家や職場に悪口を撒き散らされる位なら、金で黙ってもらった方が楽、と思い込んでいたからです。

          しかし、収入が減り、これ以上の出世の見込みも薄くなり、そもそも定年まで会社が保つか怪しくなってきた現状では、養育費見直しは死活問題です。また会社員生活の半分以上の期間が過ぎ、再婚を全く考えていない以上、養育費が適正な額であれば、土方のフリーターになっても食い繋げる。最悪、職場に居場所がなくなってもいいから、今までに受けてきた理不尽を正したい、と思ったらです。

          散々批判しておきながら、私自身も事なかれ主義で、切羽詰まって尻に火が付くまで行動できない、ダメな日本人の典型だったと、反省するばかりです。

          27+
          1. ついに立ち上がるんですね!慎重に、冷静に戦って下さい。自分でも戦えますが、やはりプロであり、第三者である弁護士に任せた方が良いです。軽い愚痴程度なら良いんです。誰だって吐き出したいです。そのレベルを超えて大きなストレスになっているなら戦うしかありません。気持ちをしっかり持ち取り組んでください。

            シン

            7+
          2. いつきさん

            ついに!ですね!アドバイスが役に立ってたならよかったです。
            上手くいくことを願っております。

            4+
          3. ついに戦う日が来ましたね。いつきさんの覚悟に胸が熱くなってしまいました。
            応援しています。

            5+
          4. 五木さんを応援したいです。
            弁護士ですが、離婚調停を専門に扱っているところが良いと 思います。

            3+
          5. 健闘をお祈りするとともに、経過と日本の司法がどういう判断を下すか?に注目したいです。

            1+
      2. 知り合いから、離婚時に妻から養育費の一括払いを請求され、一括で支払ったと同時に子どもへの面会を謝絶されたという話を聞きました。
        一括で払ったのもバカですが、怖い世界ですね。。

        3+
  14. 日本の社会が弱者優遇なので責め立てられる方が沢山の証拠を授けてくれるので有難い事です。神戸の教員いじめ問題も大量の証拠物の多さに教育委員会ですらだんまりを決め込むしかない状況で、加害者側が今後追い詰められると思います。人生には調子が良い時も有れば悪い時も有りますが良いときに傲る事なく悪い時も腐る事なく淡々とすることが大事だと思う。

    4+
    1. >>日本の社会が弱者優遇

      これが大変な曲者です。本当に困窮している弱者を保護するのはいいですが、自称「弱者」が付け上がり、際限なく権利を要求して手が付けられなくなっています。

      私と元妻のスペックを比べると、

      ・身長177cm、比較的大柄で、浅黒くエラの張った四角い顔、肩幅が広く威圧感のある体格
      ・土木エンジニア 年収450-500万
      ・仕事柄、2-3年サイクルで全国転勤

      元妻
      ・身長161㎝、女性にしては背は高いが、細身で色白、清楚なお嬢様風の外見
      ・スーパー、事務系等のパート 年収80万(離婚当時)
      ・子供2人、実家で年金暮らしの両親と共に生活

      この条件では元妻の方が身体的・経済的にも「弱者」とされてしまいます。元妻が「仕事ばかりで家庭を顧みない高圧的で横暴な夫に苦しみ、実家に避難したシングルマザー」と称せば、詳細を知らない人からは同情を買ってもらえるでしょう。

      「夫婦なんだからたまにはセックスしよう」と言ったのが強制性交、「扶養してるんだから転勤に帯同してくれ」と言ったのが経済力を悪用した不本意な転居の強要、「お前と子供の生活のためには仕事を優先させないといけないんだ」と言ったのがモラハラ、と主張しています。なんとも馬鹿げた言い分ですが、「弱者」が泣き喚きながら主張すれば、それが通ってしまうのです。

      もっとも、これについてはシン様からお叱りを受けた通り、私が元妻の要求を渋々ながらも聞いてしまったことが元凶です。顔とスタイルは綺麗でも、実家依存で気分屋でブランド物好きで思い込みが激しく、我儘が通らないと泣き喚く、どうにも手に負えない女でした。男同士なら理詰めで説得するか、理屈の通らない相手なら体格で威圧出来るのですが、「DVだ、モラハラだ」と言って泣き喚く女相手にはどうしていいか判らず、理解不能なヒステリーから逃れたい一心で、法外な離婚条件を呑んでしまいました。

      5+
      1. 元妻がそういう風に主張するのはともかく、例えば裁判所は主張を全面的に認めるものなんでしょうか?

        私には元妻は無茶苦茶なことを言っているようにしか思えません。

        それでも裁判官もときどき理解不能な判決くだす人いますが、国民の権利として罷免を求めることはできるらしいです。

        また托卵疑惑ということですが、DNA鑑定は子どもの唾液がある程度あればできるので、無駄に身体を傷つける必要もありません。

        いつきさん、頑張ってください!

        1+
  15. 現況責められているのではあれば相手はミスをして失言や言動を記録して突破口を見つけやすいという趣旨です。気違いみたいに喚き散らしたり、脅しを言って来るのはチャンス以外何物でも無いと思う。会社での人間関係も家族や夫婦でも基本的には同じだと思う。会社でも人を社畜化して働かせるのと嫁が旦那をATMの代わりにするのは変わらないと思う。

    1+

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