じゃあ、ブログデザイン-3

しばらく放置していましたが、ココナラでブログデザイン改善をリクエストしました。どなたか助けてくれる人が現れるといいのですが、、、。

「ぬるりと生きる」を改善したい。 | ココナラ
nururi.com ぬるりと生きる、というブログの管理人です。読みづらい、特に自分が読みたい記事を検索しづらい、という意見が読者さんから上がってきたため、改善したいと思います。その改善の手伝いをしてくれる方を募集しています。どういう風に改善したいいのか、それにはいくらかかるのか、よくわかっていないのでご指導ください。

そんなの興味ないよ、と言わず、得意な方は見積もりくれませんでしょうか?ここでもアイディアが出てこなかったら、検索しやすいテーマに変えておしまいにします。高度なデザインにするほど大したブログでもないです。

 

 

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ニコ
5 years ago

すみません、力になれなくて。

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ナマケモノ
5 years ago

嫌われ覚悟でコメントします。
第3版を既に1年以上続けられ、学歴や職歴論、女性論、金銭・株、どの記事も結構似た流れに落ち着いてきている印象です。最近は誰がどんなコメントをされるか、読まなくても概ね判るようになりました。
デザインを変えるのも一つの手段だと思いますが、本当に好きなことに注力した記事を書かれるべきと思います。例えば、本日の偏差値の記事が、シンさんが本当に書きたいことなのか疑問です。
とはいえ、毎日記事を上げ続ける労を無視した意見なので、受け入れてもらえないかと思いますが、飽きないためにはシンさん自身の、本気度アップが良いのではないか思います。もっと興奮することをすべきです。
上からアドバイスするつもりの意見ではなく、何とか続けて頂くための意見と捉えて頂けたら幸いです。

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ナマケモノ
Reply to  シン
5 years ago

更新頻度を落とすのは、第2版で既にご経験済みのようですので、今回は続けることを優先し、文字数を減らしたり、軽い話題にして、乗り切るのはいかがでしょうか。
更新頻度を落とすと、PVは更に減ると思います。毎日続けていれば、暫くしたら、シンさんの中に、新たな興味や、気持ちが湧いてくることもあるかと。
(自分のことは棚に上げて意見してますが、私は飽き性なので、1ヶ月も続かないです。これまでの1日も休まなかった実績は大いに誇ることだと思います。)

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dw
Reply to  シン
5 years ago

時事ネタを多めにするのはいかがでしょうか?
常に更新されているのでネタには困らないでしょうし、ニュースで持ちきりの相撲業界についてどのように認識されてるか聞いてみたいです。

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ニコ
5 years ago

作家が一度は悩む壁ですね。
確かに昔からのネタになってきましたね。
私個人としては、記事をリクエストしていろいろ変わったことをしてるつもりで個人的には面白いのですが他の人の記事のリクエストもみたいですね。

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ダー
5 years ago

1アイデアとして聞き流して欲しいのですが、継続していくブログ内に架空創作の要素を増やしてみたらいかがでしょうか。

創作ものの人気って、作品というより登場キャラクターにファンが付くようです。
キャラクターを一人の人間として共感したり反発したりまたは異性として惚れたりと感情移入できるかが面白いと思うかどうかの差なんだそうです。キャラ立ちというものです。
私小説だと作者本人がキャラクター化しています。炎上ユーチューバーが個人情報晒して無茶をするのもインパクトあるキャラ作りのためにこの部分を無理に追ってしまうからだと思います。

この理屈ですと私含め、現状の読者はシンさんというキャラクターのファンになるので、どうしてもシンさんに近い趣向の読者層に偏るとおもいます。
そこはこのブログの魅力なのでその部分を残しつつ、新しい読者を増やしていくなら別のキャラを立てても良いように思います。

架空創作ならぶっ飛んだキャラクターや考え方や行動パターンの全然違うキャラをいくつも出せるので、そういう物語をブログ内で不定期連載などをすれば内容や読者層に幅が出るのではないかと思いました。
現状もたまに単発で架空の記事はありますが、色んなキャラが出てくるストーリーを継続していくとまた違った味がでてくるのではないでしょうか

長文失礼しました。
私も自分のできないことを偉そうに書いてしまいましたが、なにかのヒントになれば幸いです。

(ちなみに私は上記のような考えで一枚絵ではないストーリー漫画を描こうとしましたが、頭が悪すぎてどうしても無理でした w)

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更紗
5 years ago

連載シリーズという切り口で行くと、過去にも何度か行われている企業分析をシリーズ化してはどうでしょうか。上場企業は日本だけで約4,000社ありますし、海外も含めるとネタは尽きないと思います。
私はあまり書き込まないですが、いつも楽しく拝見してます。

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どなるど
5 years ago

●ブログデザイン
本ブログはワードプレスのデフォルトデザインそのままですね。記事・読者さんが増えてきたので検索しやすいデザインを提案したいのですが、私自身悩んでいるところで、お力になれません。

●記事内容
読者さんの指摘コメントは的確だと思いました。第2版と比べると読者参加型ブログにはなってきているのでは?と思います。
ともあれ、ヤル本人が一番しんどいので、なにかで力になりたいと思います。

シンさんは、ロジカルシンキングが得意ですので、他のコメントにもある通り、銘柄分析をベースとして記事構成されてはどうですか。最後に、継続は力なりといいますし、今の頻度での更新に賛成します。(私自身のことは棚上げしますがw)

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じゅんぺい
5 years ago

(出遅れ感がありますが)
巨大掲示板で採用されているスレッドフロート式なんかどうでしょうか。
あそこは下品なので嫌悪感がある人もいらっしゃるかもしれませんが
スレッドフロート式そのものは悪い仕掛けじゃないと思います。

多くのお金は難しいですが少額であれば寄付したいです。

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どなるど
2 months ago

シンさん
勝手ながら、ChatGPT4に代表される生成系AIを用いて、これまでのブログ記事の要点整理の上再投稿やブログのサムネイル画像の生成自動化までできればとっても素敵だなと思っています。
(今までの記事数は相当あるので、それらをまとめたり、逆に生成系AIの学習DBの知見を最後に述べる形式で記事構造を少しアレンジするなど。)

1日1本ぬるりブログが更新されていると嬉しいので、上述の動作ができるアルゴリズムを設計し、
日次で自動的に既存記事取得→整理→再投稿&画像生成までできれば。と構想しています。

、、、という上述の私の構想内容を早速ChatGPTに相談したところ下記の返答を得られました。

  1. まず、過去の記事を整理し、類似のトピックやカテゴリに分類します。これにより、生成系AIによる学習が容易になります。
  2. 分類された各カテゴリに対して、生成系AI(例えば、OpenAIのGPT-3やGPT-4)を使用して、学習データを生成します。過去の記事を要約したり、新たな視点や知見を追加したりすることができます。
  3. 学習が完了したら、AIに1日1本の記事を生成させます。記事の構造をアレンジする場合は、要約部分とAIによる知見を組み合わせることができます。
  4. サムネイル画像の生成には、DALL-Eのような画像生成AIを利用できます。記事のタイトルやキーワードを入力して、関連する画像を生成させることができます。
  5. 最後に、自動的な記事投稿と画像生成を実現するために、WordPressのAPIを利用してスクリプトを作成します。これにより、日次で既存記事の取得、整理、再投稿、および画像生成が自動化されます。

ChatGPTを使うのであれば、ChatGPT APIとブログのAPI同士で通信させるスクリプトを書けば終わりそうですね。

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どなるど
Reply to  シン
2 months ago

シンさん
早速、「じゃあ、信玄上洛」の記事について、タグを生成し、そのタグからサムネイル画像をAIで生成しました。これを各記事について同様にタグ生成し、サムネイル画像を作っていければ面白いことになりそうです。
(サムネイル画像は信玄っぽいですねw)

1+
shingen-abc.png
どなるど
Reply to  シン
2 months ago

1.自動化の文脈からは逸れますが、信玄公の生成に力を入れてみました。ちょっと中華っぽくなってしまったのですが、信玄公自体、英語圏で認知されていないのでタグで表現していくのは一手間かかりそうです。

2.ChatGPT(GPT4)で生成した「じゃあ、信玄上洛」のあとがきをChatGPTにお任せすると下記の通りだそうです。

===================

この記事では、武田信玄の野望と現代経済との関連性を探る試みを行った。歴史の中での出来事や戦国時代の武将の思惑を現代社会と照らし合わせることで、我々が直面する問題や経済的課題に対する理解が深まることが期待できる。また、武田信玄やその他の戦国武将が遭遇した困難や課題を考察することで、現代経営者がどのような視点や対応策を持つべきかという示唆を得ることができるだろう。歴史と現代は、一見すると遠い時代と思われがちであるが、実際には互いに関連し、共通する部分も多い。この記事を通じて、読者が歴史から学び、現代社会での行動や決断に役立てることができれば、筆者として喜ばしい限りである。最後に、今後も歴史と現代のつながりを探求し、有益な知見を提供できるよう努力してまいる所存である。

===================

単純に今までの記事ストックの要約を前に加えて投稿し直すだけでも、記事数が倍になりますね。

2+
shingen01.png
どなるど
Reply to  シン
2 months ago

良いですね。

1.画像生成の件
シンプルにタイトルのワードだけで画像生成してもいいかもしれませんね。本文をサマライズして、タグ抽出して、タイトルのワードとセットで画像生成に投げる方法を最初構想していたのですが、私が最初に生成した画像とシンさんが生成した画像で大差ないと感じましたし、処理が簡潔になる分、タイトルワードだけで投げるシンプルな方がいいかもしれません。
2.既存記事のAIによる批評
既存記事を読み込ませ、1記事ずつ、冒頭に批評コメントまたは要約を付けて再投稿すれば気づきが得られるのではないかと思いました。

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